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暇潰し  作者: ハズカシダリア
1/15

1(仮)

(この小説を見るときは、頭をそこそこ空っぽにして、時間を持て余していると言う読者様を狙っているわけでは)ないです。

「■■◆■◆■◆■■■■◆◆」


「あーちょい待て、設定を間違えた。」


「◆■■■▲▲▼▲▼★」


「え~っと、これで読めるな。」


「…ぁにやってるんですか先輩?」


「ええい!まだ喋るな!自己紹介が先だ!」


「自己紹介?誰にです?」


「お前にはまだ早いから、そこで大人しくしてろ。

 大体要件は分かってるから。」


「??」


「こほん…やあやあ、読者の諸君…貴様見ているな!」


「???」


「だから、喋っている時にクエスチョンマークを出すな。

 まあいい…改めまして、裏主人公の(シャープ)です。

 姿を説明するなら棒人間に適当にシャープをつけて下さい、OK?」


「うわ!急に姿を変えないで下さいよ!」


「あーちょい待て…おいしょっと」


 #「これで分かりやすくなったな」


「だから何を」

 #「シャラップ!」


「!……!…!!」


 #「よし……あっと、まだ自己紹介がありましたね。

 それで、さっきから茶々をいれているのが、私の後輩にあたる(アットマーク)君です。

 まあ、適当に名前をはしょっていいですよ。

 姿は私と同じ感じで顔が@になっただけですから。」


 @「!?」


 #「とりあえず、私は今から@君のお願い事を聞くので、後でまたゆっくり話しましょう。」


 そう言って私は君たち読者に向かって手を振るのであった…あった…あった…。


 #「よし、喋って良いぞ」


 @「全くいきなり何するんですか!」


 #「いきなりって…君だっていきなり自己紹介もなく、読者(彼ら)に読めない言語で話すくらいいきなり出てきたじゃないか!」


 @「え、いや、はい…」


 #「まあ、そんなことはどうだっていい…とりあえず、何用だね@君。」


 @「え、僕、■●★★●■★■」

 #「ハイハイ、ストップストップ」


 @「え、あの」

 #「ここでは読者(彼ら)の言語で話せ、OK?」


 @「だから、彼らって誰のことですか!

 ここには、僕と先輩以外は誰もいないでしょ!」


 #「はぁ、やれやれ┐(´д`)┌

 この****では、君の知らないことがあるってことだよ。

 理解しろとは言わんが、これ以上は君の****では教えることはできん」


 @「む~……」


 #「とりあえず、巻きでいくぞ(デッデッデデデデ!(カーン)デデデデ!)」


 @「え!?いきなり何の」

 #「それで、また例の件かい?」

 @「切り替え早!?」


 #「これくらいできないとダメだぞ」


 @「ええ……」


 #「で、どうなんだい?」


 @「あ、はい、その件です。

 この前もらった資料を使って見たんですが、あまり進展がなくて…。」


 #「なるほどなるほど……あ、ちょい待ってろ。」



 #「やあやあ、読者様。

 さっきぶりですね?まあ、さっきのやり取りを見ているでしょうけど…。

 何がなんだかわかんねえよって方に少し説明を」


 #「例の件というのは、@君が創った世界を発展させていくと言う……え?規模がデカイ?

 そりゃ、そうですよ。」


 #「こんなメタいキャラクターが一般peopleな訳がないでしょ?

 まあ、我々の招待は、後々…。」


 #「で、@君の世界創造は結構な規模で創ってしまい、@君1人…棒人間だから、1人ね?」


 #「まあ@君1人で回らないから、仕方な……じゃなかった…カワイイコウハイのために私が少し手伝いをしているんだ。」


 #「で、先ほど話の中で出てきた資料ってのが、君たちの居る世界線の資料…まあ、他の世界線のもあるけど、それを渡したんだ。」


 #「まあ、別に@君の世界が少しだけそっちよりのファンタジー系…つまるところ剣と魔法と機械と素敵なもの一杯+αの世界になったんだ。」


 #「まあ、それでもあまり技術はそこまで発展してないけどね」


 #「そこでこれからどうするかって言うことなんだけど…まあ、作者の活動報告を見たら何となく分かるよね……え、読んでない?コメントしてない?」


 #「まあ、別にいいけどね。

 とりあえず、@君がそろそろしびれを切らしそうだから戻るね。」




 #「ごっめーん(^з^)-☆まったー?」


 @「うざいのでやめてください。」


 #「それが人にものを頼む態度かね!」


 @「え、あ、す、すみません…。」


 #「分かればよろしい……で、発展が遅いから他の方法が欲しいと?」


 @「あれ?そこまで話しましったっけ?」


 #「おうとも、話していたよ。

 まあ、方法が無いこともない…」


 @「なら!」

 #「が!!」


 @「え?」


 #「その方法は最終手段に近い…」


 @「そ…それは?」


 #「それは…………………」









 #「ここで一旦CM、続きは次回だからまた、会おう」

ヤッホー…じゃなかった。


#「ヤッホー、次元を超えて君たちと一緒に話せる#ニキやで~。」


#「ここでは、本編に出てこない、もしくはネタバレになるかもしれないネタを出していく場所だよ~。」


#「今回は僕について話をしよう。」


#「#、n歳、独身、趣味はこうやってメッタメタな話をすることさ。」


#「え?急に話の調子を変えるな?」


#「でも、メタいキャラクターってこんな感じじゃない?」


#「ちなみに、この小説はまだタイトルとサブタイトルが(仮)な状態だから、変わるときはガラリと変わるかもしれないから」


#「そのときは…ごめんね↑ごめんねー↑ってことで」


#「まあ、これくらいにして今回はお開き。

また次回に会おう!バッハハ~イ(*゜ー゜)ゞ⌒☆」

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