1(仮)
(この小説を見るときは、頭をそこそこ空っぽにして、時間を持て余していると言う読者様を狙っているわけでは)ないです。
「■■◆■◆■◆■■■■◆◆」
「あーちょい待て、設定を間違えた。」
「◆■■■▲▲▼▲▼★」
「え~っと、これで読めるな。」
「…ぁにやってるんですか先輩?」
「ええい!まだ喋るな!自己紹介が先だ!」
「自己紹介?誰にです?」
「お前にはまだ早いから、そこで大人しくしてろ。
大体要件は分かってるから。」
「??」
「こほん…やあやあ、読者の諸君…貴様見ているな!」
「???」
「だから、喋っている時にクエスチョンマークを出すな。
まあいい…改めまして、裏主人公の#です。
姿を説明するなら棒人間に適当にシャープをつけて下さい、OK?」
「うわ!急に姿を変えないで下さいよ!」
「あーちょい待て…おいしょっと」
#「これで分かりやすくなったな」
「だから何を」
#「シャラップ!」
「!……!…!!」
#「よし……あっと、まだ自己紹介がありましたね。
それで、さっきから茶々をいれているのが、私の後輩にあたる@君です。
まあ、適当に名前をはしょっていいですよ。
姿は私と同じ感じで顔が@になっただけですから。」
@「!?」
#「とりあえず、私は今から@君のお願い事を聞くので、後でまたゆっくり話しましょう。」
そう言って私は君たち読者に向かって手を振るのであった…あった…あった…。
#「よし、喋って良いぞ」
@「全くいきなり何するんですか!」
#「いきなりって…君だっていきなり自己紹介もなく、読者に読めない言語で話すくらいいきなり出てきたじゃないか!」
@「え、いや、はい…」
#「まあ、そんなことはどうだっていい…とりあえず、何用だね@君。」
@「え、僕、■●★★●■★■」
#「ハイハイ、ストップストップ」
@「え、あの」
#「ここでは読者の言語で話せ、OK?」
@「だから、彼らって誰のことですか!
ここには、僕と先輩以外は誰もいないでしょ!」
#「はぁ、やれやれ┐(´д`)┌
この****では、君の知らないことがあるってことだよ。
理解しろとは言わんが、これ以上は君の****では教えることはできん」
@「む~……」
#「とりあえず、巻きでいくぞ(デッデッデデデデ!(カーン)デデデデ!)」
@「え!?いきなり何の」
#「それで、また例の件かい?」
@「切り替え早!?」
#「これくらいできないとダメだぞ」
@「ええ……」
#「で、どうなんだい?」
@「あ、はい、その件です。
この前もらった資料を使って見たんですが、あまり進展がなくて…。」
#「なるほどなるほど……あ、ちょい待ってろ。」
#「やあやあ、読者様。
さっきぶりですね?まあ、さっきのやり取りを見ているでしょうけど…。
何がなんだかわかんねえよって方に少し説明を」
#「例の件というのは、@君が創った世界を発展させていくと言う……え?規模がデカイ?
そりゃ、そうですよ。」
#「こんなメタいキャラクターが一般peopleな訳がないでしょ?
まあ、我々の招待は、後々…。」
#「で、@君の世界創造は結構な規模で創ってしまい、@君1人…棒人間だから、1人ね?」
#「まあ@君1人で回らないから、仕方な……じゃなかった…カワイイコウハイのために私が少し手伝いをしているんだ。」
#「で、先ほど話の中で出てきた資料ってのが、君たちの居る世界線の資料…まあ、他の世界線のもあるけど、それを渡したんだ。」
#「まあ、別に@君の世界が少しだけそっちよりのファンタジー系…つまるところ剣と魔法と機械と素敵なもの一杯+αの世界になったんだ。」
#「まあ、それでもあまり技術はそこまで発展してないけどね」
#「そこでこれからどうするかって言うことなんだけど…まあ、作者の活動報告を見たら何となく分かるよね……え、読んでない?コメントしてない?」
#「まあ、別にいいけどね。
とりあえず、@君がそろそろしびれを切らしそうだから戻るね。」
#「ごっめーん(^з^)-☆まったー?」
@「うざいのでやめてください。」
#「それが人にものを頼む態度かね!」
@「え、あ、す、すみません…。」
#「分かればよろしい……で、発展が遅いから他の方法が欲しいと?」
@「あれ?そこまで話しましったっけ?」
#「おうとも、話していたよ。
まあ、方法が無いこともない…」
@「なら!」
#「が!!」
@「え?」
#「その方法は最終手段に近い…」
@「そ…それは?」
#「それは…………………」
#「ここで一旦CM、続きは次回だからまた、会おう」
ヤッホー…じゃなかった。
#「ヤッホー、次元を超えて君たちと一緒に話せる#ニキやで~。」
#「ここでは、本編に出てこない、もしくはネタバレになるかもしれないネタを出していく場所だよ~。」
#「今回は僕について話をしよう。」
#「#、n歳、独身、趣味はこうやってメッタメタな話をすることさ。」
#「え?急に話の調子を変えるな?」
#「でも、メタいキャラクターってこんな感じじゃない?」
#「ちなみに、この小説はまだタイトルとサブタイトルが(仮)な状態だから、変わるときはガラリと変わるかもしれないから」
#「そのときは…ごめんね↑ごめんねー↑ってことで」
#「まあ、これくらいにして今回はお開き。
また次回に会おう!バッハハ~イ(*゜ー゜)ゞ⌒☆」