無限の孫で出会うのはスマホと共にオンライン間違っているなろうか
Ossanの伝説が今こそ始まるッ!!
俺はの名前は中卒サラリーマン・太郎、48才のちゅうねんの男だ。最近頭がハゲかけてきた。頭に毛根を植えるか考えている。腹も出てきた。脂肪をマッチ棒で燃やすかどうかも検討している。背は低い。ブラック企業としては結構有名で、毎年過労死、自殺者共に日本一として有名な(株)ブラック勤務た“。
2076年、俺が48歳のある日ようやくVRMMOが実現された。俺はこのVRMMOを購入した。アバタはイケメンでヤセてる。
プレイ開始した。俺はひょんなことから、初期から切った相手を確実に殺す剣、性剣アッームスドロングを持っている。このゲぇムはダンジョンの魔王を攻略すれば良いんだ。さっそく俺はダンジョンに入って行った。
キヤー!
あ、かわいい子が3匹のスライムに囲まれている、
ソおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおいっ!!!
シャッキーンギャアーグシャアッー×3(性剣アッームスドロングデスライムをギッタギッタにする音×3匹分)
フッ、弱いなキリッ
おれは3匹のスライムをギッタギッタにしたった!おれのレベルは最大値の999999999になった。
「助けてくれてありがとうございます、勇者様!わたしは、女の子Aです。勇者様に一生使えます!」
「おれは太郎」
こうしておれはAとともにダンジョン攻略を進めているだろう。ここでおれはスマートフオンを取り出す。Googleマップを起動する。見る
「見えたぜおれの終着駅!」
おれは進む。Aは後から後からついてきている。だがしかし、このまま進むと迷路のようなダンジョンを歩き続ける。おれ、ゴールする、ジカン、カカル。ソレ、いや。
「秘奥義ッ!《リリースマホ・マゴレクション》ッ!」
セあああああああああああああああああああっー、ありがとうございますっ!*1
キンッシャキーンドカーングシャッガラガラグシャッゴロゴロゴロ(ダンジョンの壁を性剣アッームスドロングで破壊する音)
ショートカットだ。壁を乗り越えていくよ。(乗り越えて=破壊)
A「壁を乗り越えてするんですか!?アリエない異常です。」
おれなにかやった?
なにっ!?少女Bが壊れた壁の下敷きになっている、だと?誰のせいなんだ!?(お前だろ)
魔法で回復する!
A「剣士なのに魔法が!?規格外!さすがです!Resupecutoします!」
おれ「またおれなにかやった?」
少女B「あなたが助けてくれたお?ありがとうございますお!あなたはわたしの神様ですお!私はB、あなたに一生ついて行きますお。」
こうしておれはチンピラに囲まれていたS、ゴブリンに囲まれていた妹・E、豚に囲まれていたX(全員女)を助けて仲間にした。
さあついに魔王がいる部屋に到着した。
さあついに魔王と戦う。おれはこの戦いが終わったらログアウトするんだ。
おれ「エンハンス・エターナル・ブリザード・ストリーム!はああああああああっっあああああっ」
グサッグキャッ(アッームスドロングゼロで魔王をブッタ斬る音)
魔王「うわなにをするやめtくぁwセdrftgy藤子・F・lpあっー」
ピィ————ッ(魔王の心臓が止まる音)
魔王の医者(女)「ご臨終です。」
AとBとSとEとX「「「「「さすが太郎様天才です。尊敬します!」」」」」
おれは魔王に奴隷のように扱われていた医者を解放した。
医者『ありがとうございますっ!一生使えます。』
フッ、モテてツラいゼ。
ログアウトしよう。あれできない。おれはログアウトしようとしてもできないことに気がついた。
「ヤバい!!お前ら!!ログアウトできないゾ!!」
ABSEX「本当だログアウトできない!さすが太郎様天才です!これからもともにまいります。」
E「お兄様さすがです!」
つづく…?
太郎のステータスオープンッ!!
バーンッ!
IQ:99999999999999999999999
Lv.99999999
性剣アッームスドロングの威力:99999999999
オタ度999999999
SubayaSa:9999999999
Hp:9999999999999999999999999999999999999999999999999999999
続けて、作者(自分でも面倒くさいから略して『号泣』)のステータスオープン!
IQ;—999999999
打たれ弱さ:99999999
オタ度999999999
Respectってローマ字で書くと、イタリア語みたい笑
おさけ の ちからって すげー ^_^。
このわけわかんない迷文の一番最後にいっちばーンわかりやすい文を書きます。
「評価&ブックマークしてください。」
してくれたら作者はあなたに一生使えます。(大ウソ)
!!