#3 教室と座席
こんにちわ!次のパートはもうここです。最後に、祐くんと加鳥せんぱいはまた学校に行きます。彼たちの楽しい日を読んでください!
君のスカーになろう 第1章君の友達になろう
#3 教室と座席
「もう!これは加鳥せんぱいのせいだ!」
「あはは!私たちはすごっく時間がありますよ!これはただレースです!」
「何のレース?俺は五分前に寝た。信じられない。」
「心配しない祐くん。学校を見るのことができます、たぶん!」
「え?最後の言葉は何?」
「ますです!よし!今はまっすぐ進みましょう!」
今、私たちは遅い。とても遅い。今朝は加鳥せんぱいとためには大変です。それて、僕は暖かい天気で彼女のレースをやる。何で?わかりません。
最後に、私たちは学校に来ました。加鳥せんぱいは止まって、そして手で学校を指せています。
「できた!これは私の勝ちです。お疲れ様祐くん。」
「ま、待ってください。は~は~。」
むり!そんなのものは僕の体ができない。なぜ加鳥せんぱいはそんなの速くですか?わかりっ。
「は~」もっと運動するのほうがいいだ…
とにかく、その建物は私たちの中学校。田中中学校。
入るの後で、私たちの教室を見つけています、でも問題がまだ一つあります。
「ちょっと待ってください!」
もちろん。知っていた…
教室の前の学生は私たちのクラスの教室会長、高橋ダイスケ。十二歳。僕の比べて彼は背が高いです。目は緑色、同じ胃の長さ髪、でも茶色ともっとかっこいいそうです。彼は赤い眼鏡を使って、また彼は頭が上手、と思います。彼はとても厳しいと大変な人。
「確かに、君は風間祐次ですよね?もしかして、君は遅いですか?」
高橋は眼鏡を整えて、そして何かをノートで書いています。
「えと、何を書いていますか?」
「静かに!これは世界のために大切ですよね」
この人は頭が上手、それともばか?わかりません。
「はいはい。わがった。動いてください。」
「待って!まだ終わらがない。まだ書いています。そろそろそろ…」
まあいいか。じゃ、待っている。あ!忘れた。加鳥せんぱいはどこ?
僕は後ろを見て、床に加鳥せんぱいを見つけています。
「あぁ~」
このばかは今何をやっている?
「そろそろそろ…」
教室会長は忙しそう、と加鳥せんぱいは何か変をやるそうです。
静く、彼女を話してみています。
「世界は加鳥を呼んでいます。ハロー?」
「今!」
「え?」
「チャンスです!」
急に、加鳥せんぱいは教室会長のノートを取りって、廊下に投げました。
「それ会長!」
「何!!!!」
この女の子は信じられない、しかしちょっと面白いです。少しだけ。
「八ポイント、グッドジョッブ」
「祐くんはありがとうございます!」
「私のノート!これを忘れない!」
そして、教室会長は廊下に走って、私たちはクラスに入ります。
昨日は学校が始めました、だからこのクラスにはま打多くな人を知っていないがあります。じゃ、座席はどこですか?あ、きた!
「加鳥せんぱいっ」
僕は後ろを見ってと、誰もを見つけていません。
え?彼女はどこに行ったの?じゃ、多分すぐに見つける。
クラスに歩きて、僕の座席を探しています。
えと、どこにある?…
「風間くんの名前を動けないなのです!」
びっくりした、僕は声の原因を見ていました。
「放してを言ったなのです!」
前に、二つの女の子は何かを持っています。
加鳥せんぱいとあの人… 誰?加鳥せんぱいの目は閉めています、そのほかの女の子は怒るそうな顔があります。その彼女を知ってない、それとも…
彼女はオランジ色髪と巻き髪なおさげ髪があります。目は茶色です。彼女はまた背がちょっと高いです。彼女は制服を着てのがきれいです。
あ!す、好きじゃないよ。びっくりしただけだ!
「あぁ~。とにかく、僕はそれを止まってほうがいい。」
近くに歩きて、突然に僕はそのものを見ていました。
え?あの紙は…
「僕の名前!」
!が?!」
「何なのでっ!」
して、僕の声から、加鳥せんぱいもその女の子も止まっていました。加鳥せんぱいは大きい笑顔を見せました。ほかの女の子の顔が赤いになりました。
「祐くんです!」
「か、か、か、風間くんなのですか?!」
「は、はい。それは僕です。」
彼女は僕に笑顔している。でも彼女の顔はなぜ赤い?病気?わかりません。
「お、お久しぶりなの、あたしのっ!でいうか、風間くんなのです。」
「おお。久しぶっ。え?君は?」
「え?忘れたなの!あたしは中村スっ。」
「祐くん、これを聞いて!」
突然い、加鳥せんぱいは僕の紙を放して、そして、中村スなにかは部屋に速く飛んでいます。
「ひいいい!ばかなの!!!!」
僕も加鳥せんぱいは同じ反応があります。
「速い!」
一分後で、彼女は帰る。。女は怪我がない。だけちょっと静かです。
怒らない?どう?わかりません。
中村は私たちに歩き、そして自己紹介をもう一度できてみてます。
「ゴホン、ゴホン。あたしは中村スナコなのです。よろしくお願いします、また。」
「はい。風間祐次と申します。よろしく。え?また?」
この女の子を会いましたか?多分…いいえ。
中村はキラキラそうな目を僕に見ています
「覚えてるなのか?!」
「え?じゃ…」
「あのね!君はあたしをっ!」
中村の話を続く前に、加鳥せんぱいは急に自己紹介しています。
「聞いて、マイフレンドス!私の名前は加鳥唯、けど私を加鳥せんぱいを呼んでください!」
「で!また!やめなさいなのです!これは大切なのです!」
「待ってくださいよね!」
あ。教室会長は帰た。
「このノートは世界のためにとても大切ですよね」
「まじで?ばかなの?」
「あはは!ばかノートです!」
「静かにばか!」(x2)
本当に、この学生たち全部ばか。もしかして、僕も?まあいいか。加鳥せんぱいは嬉しい。それは僕のために十分。今日から、加鳥せんぱいの笑顔のために僕は一生懸命働きます!
今、僕たちの楽しい学校の命は初めます!
じゃ?君の反応は何ですか?祐くんの新しい友達は楽しいですね?僕はもっと書きます、でも今日から僕はちょっと忙しいです。待ってください。今日から、君たちのために、僕は一生懸命働きます!
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