大量の無駄撃ち
おばさんは、その全裸姿のまま、僕の頭の方にお尻を向け、仰向けの僕の上にまたがった。
僕の目の前に、お風呂場で見たおばさんの大事な部分がゆっくりと姿を現した。
おばさんは、その格好のまま、爆発寸前になっている僕のおちんちんを口に入れた。
「あっ・・・出る・・・」
おばさんの口内に触れる気持ちよさと、目から入ってくるエロチックな部分とで、僕は、我慢していたすべてをおばさんの口の中に放出した。
おばさんは、突然、ものすごい勢いで放出された僕の欲望のドロドロ液に「うっ・・・」と言って喉を詰まらせたが、それでも僕のおちんちんを口からは出さず、次々に押し出されてくる僕のすべてを口で受け止めてくれた。
おばさんは、しばらくそのまま僕のおちんちんを口に含んだままだったが、やがて僕のおちんちんが元の状態に戻り始めると、残りの精液を絞出して、腰を起こし、僕をまたいだまま上半身を起こした。
僕のすぐ目の前にあったおばさんの大事な部分は閉じられたが、その閉じられた大事な部分はさらに僕の目の前に迫って来た。
甘酸っぱい乳酸の香りがした。
おばさんは、その状態でティッシュを二、三枚とると、口の中にあった僕の精液をその中に吐き出した。
さらに二、三枚のティシュで自分の口の周りを拭くと
「たくさん出たね・・・大丈夫?」
とニッコリして、僕の方に振り向いた。
僕は、それには答えず、「おばさんのココ、もっと見たい」と言った。
「ケンちゃん、エッチやね・・・・・・」また、おばさんはニコリとほほ笑んだ。
おばさんに「エッチ」と言われ、少し恥ずかしかったが、その時の、乱れ髪の間から見えるおばさんの顔を下から見上げると、大人の女性の色香を感じ、そっちの方がよほどエッチであった。
おばさんは、腰をかがめ、僕のしなだれたおちんちんに口をつけた。
そのとたん、僕の目の前にはおばさんの神秘の部分が再び姿を現した。
「ケンちゃんのおちんちん、この前と違ごうて、ずいぶん大人になったね・・・お毛毛も生えそろたんやね・・・・・・」
おばさんは、僕がおばさんの大事なところを観察するように、僕のおちんちんの観察を始めた。
僕はおばさんが僕の大事なところを観察しているのだから、自分もおばさんの大事なところを観察しても構わないと、自分だけで納得して、おばさんの陰毛で隠された部分に手を伸ばし、閉じられたその部分を左右に開いて、その割れた部分の中の観察を始めた。
またしても、甘酸っぱい乳酸の香りがした。




