プロローグ
あたしは飽きていた。
パタンッ
「うーん...飽きた...」
おっと2回言ってしまった。
あたしは立石あやの。よく「おとなしい」って言われるんだけど、実はとても運動神経が良い。(自慢。普段は隠してるんだけどね...)
そんなあたしは、ミステリアスな本が大好きなんだけど...
最近、家の本に飽きちゃったのよね。読み尽くして...
あたしは仕方なく、お気に入りの『超☆ミステリー ~探偵ゆきなの誘拐犯を追え!~』を読むことにした。
そしてあたしは表紙をめくってしまうの。そして物語が始まる...なんてこの時のあたしは知るよしもないんだけどね。
お読みいただきありがとうございます♪
ミステリーだと思った方? ごめんなさい。でも苦情は受け付けませんよ?
感想送ってほしいです。
ブックマークしてほしいです。
欲張りですか? ですよね...
でも、勝手に期待しまぁ~す♡
いやもうホント、今別作品もいくつか投稿してるんですけど、ブックマークしてくださっているのお二方。しかも身内。
あれ、僕の話ってそんなに価値無いですかぁ?(泣)
うぐぐ...負けぬ...
ってことで今これを読んでくださっているそこのあなた! 逃がしませんよぉ... ブックマークしましょうねぇ...?
こんなことするからいけないのでしょうか?
長すぎましたかね、そろそろおいとましまぁ~す。
では、さよぉ~ならぁ~♪
またお会いしましょ~ぉねぇ~♪




