第一記この時期に転校生
今から始まる学園生活
ある晴れた日のこと壱逢高校に通っている三角優奈は、一人で登校していた。
優奈「いっけなーい!遅刻!遅刻!」
ただの寝坊だ
???「曲がり角から美少女とかないかなー?」
ドスン(曲がり角でぶつかる)
優?『いたたた、大丈夫ですか?』
???「実際に曲がり角から美少女とかないわー」
優奈「って遅刻!」
浩光&翔『おはようございます。もうすぐでチャイムが鳴りますよ。』
生徒『おはようございます。』
優奈「おはようございます。校教先生」
浩光「混ぜないで下さい」
優奈「そんじゃあねー」
サーモハーンキーンポーンサーモハーンキーンポーンサーモハーンキーンポーン(チャイム音)
希和光甲『いやいやいやいやないからな!?』
優奈「おっはー」
和真「おっはー、優奈」
光「よう、優奈」
甲児「ん…優奈」
優希「遅いよお姉ちゃん」
茜「(ようやく出番か)おーい席に着け、SHR始めるぞ」
委員長「起立、礼、着席!」
茜「早速だが、転校生の紹介だ」
光「茜ちゃん、野郎ですか?美少女ですか?」
茜「男だ後、ちゃん付けで呼ぶな」
優奈「茜ちゃん、転校生がサタデーフィーバーのポーズしてる隙にドアを開けときました」
優奈以外『(まさに外道)』
茜「転校生の入場だ」
???「俺の名前は直江健一郎出身校は三洋高校d優奈『あー!朝のパンツ覗いてた人!』お前は朝の」
和真「転校生、ちっと来い」
健一郎「ちょっとまて!?」
光「パンツの色は?」
健一朗「黒だな」
優奈「和真!!ギルティ♪」
和真「転入一日目でさよならだ…」
健一朗「ぎゃぁぁぁぁぁ!?」
優奈「続くよ〜」
〜〜♪
三洋高校にいた甲児の回想、次回はこの時期に転入生その二
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