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プロローグ
連載でやりますが文才が全く持って皆無ですのであしからず
幸せの扉が1つ閉まった時・・・“もう1つのセカイ”の扉が開かれる・・・
時は満ちた。来るのです異世界の住人よ!!そしてこの“セカイ”を守るのです・・・
あな・・こ・が蒼炎の・
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俺にはいつも見る“夢”がある・・・小さい頃から見ていたがここ最近は頻繁に見るようになった
「・・・たくっなんだってんだよ」
俺は制服に着替えながらそんな愚痴をこぼす
着替え終わったら時間もちょうど良く学校へ向かった
「今日もいつもどうりに生活出来ればいいな」
俺はそう言いながら家を出た




