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異世界に召喚されたアカンこの国、最後の手段は融通の利く商店。  作者: ぐだぐだ
鉄矢召喚それは終わりを意味してしまった。

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8話、戦いの為その後の為。

ドワーフに武器を渡し後は時が来るまで待ちです、いじりたおすだろうな。

防衛に関してはこれ以上は出来無い位には成りました。

町の中では物作り畑は文句が来るまでにはなり出したその内勝手に作ってくれになるんだろうな。

日本の料理の知識俺程度でもかなり有るらしい今後の為にもよろしくお願いします。

鉄矢はできる事を探します。

ブドドドと鳴り響く機関銃の音鳴り渡る音に覚えの有るエルフ達がコレが良いと言いに来たが命中精度が悪い事を話すとそうかと納得して興味を失い離れ行きまたあすこの壁の上に戻った。

アングリと口を開けたドワーフが復活してワシが撃つワシにやらせろと群がりだしたやめいと言うキリエルの声に、

「しかし姫コレがあればワシらもまだ戦えます、しかしのう、少し良いかな、ワシラにやらせてくれ、仕組みとかしたらいけない事分かってくれた、銃座に座り弾のベルトを付けて狙いトリガーを引く、銃座から離れる時は弾のベルトを外してから銃座を離れる、例え少しでも離れるならそれは厳命とするでよいのじゃな、良く手でこうする人居るからな、銃砲を人に向けてはいけないからだな実際に向けられると恐ろしいは、分かってくれたらハイこれ調べても磨いても良いから戦いの時には使える様にして置いてよ、防御の要の1つだから、分かったぞいおい誰と組む。」

ヨイショと持ち上げ何処かに持って行く多分自分の工房だろうが、レプリカ作りそうだなとにかくその時に使える事だけを願うよ、試し撃ちで反動くらい手が肩が痛かったが何とも無いのかそれとも希望なのかびくともせず機関銃持ち上げで行くドワーフを見送り、ハーピーの上から物を落とす練習見てシルフィドに進軍開始が始まったら人を貸してとお願いしておく。

「何でだ、地雷を埋めないといけないから、これ以上要るのかな、10万位来るんだから地雷で半分は消し飛ばして置きたいじゃないか、かって俺が感じ絶望した恐怖もお前には通用しないなむしろアイツラが不憫に思えてきたよ、その言葉に応えられる様に頑張るよ、心から頼もしく思うよ。」

シルフィドと別れて畑に行く土を耕す音がするドワーフ製のトラクターが頑張っています俺が持ち込んだ種とここで手に入る種を苗として発芽させてから植えて居ますもちろんここのやつで手に入る肥料も畑に練り込んで居ます、最初は俺の言葉は聞いてくれなかったが、キリエルとシルフィドが話すと納得して堆肥を畑に練り込んくれていますもっとも俺が腹を切ると発言しても笑うだけで相手にしてくれなかったがキリエルとエルフの主だった者が私も腹を切ろうと言ってくれたから、皆手伝ってくれてます酷くないと思うが仕方ないか、もちろん彼等は非戦闘員戦えない人達です今アイアンバルドには逃げ込んで来た人がかなり居ます迫害を受けた人とか無理やり売られた人とか中には犯罪者にされた人とか前にべドルの奴隷にされていた人を解放してお金あげてサヨナラした人から話が渡りこのアイアンバルドに行けば人として生きられると来ているそうですが、いくら基本性能が良くても心が追いつかないと戦争となると心が挫けるだからココに来た人は先ずやりたい事を聞いてそれについて貰っています、だから積極的に戦争したいは余り居ない仕方ないよな。

「鉄矢シルフィド知らないか、少し前に

配給所に行っていたぞ、アイツラやっと飯か鉄矢は何をしに来たんだ、作物が無事になっているか確認にな、お前の腹切り話は良かったが姫や代表が居なくなるのは困るからな、その時はよろしく頼むよ、俺に

言うな、言葉には責任がつきまとうからな頑張れよ、何だよそれ居なくなるつもりか、その通りだから、冗談はよせ、冗談じゃなくて俺はこの戦いが終れば居なくなるんだから、誰かに言われたのか、俺は余所者だから問題になる前にいなくなる方が良いただそれだけだよ。」

手を振りその場を離れる。

「どうかしたのか、シルフィド時は戻せないかなと思ていたんだよ、だから何があった、鉄矢に俺は酷い事を言ってしまった、それについては俺は何も言えない俺も矢を放ち攻撃したからな、そうなのか、人族は敵同じ人族姿の鉄矢はべドル者と決めつけた鉄矢を手に入れろと言うシィフォンの声に洗脳でも受けたのかと決めつけて敵対したのにアイツは王とか殺しているからと意味の無い責任を背負ってココに居るお前は気にするな奴と契約はここの再建を手伝うだ、再建?戦争が始まるのにかそれも含めてなんだろ。」

地雷の数簡単な目による観測で少し足りないな、となればロッキーカムヒヤポチッと「良く来たなブラザー、ああ来たぞまさかと思うが、お目が高いな買ってやってくれ、作らせるなよこれホーネットだろ、エンジンが生きていたから頑張って直したんだよ特殊板が有ったからそれを貼り付けてある、軍に持った行った方が良いと思うが、駄目だ駄目だそんな事したら遊び道具に取り上げられてしまうよ、遊び道具として取り上げかよ買いあげは、無い無い勝手にやったんだと金なんかくれないよ鉄矢ならと直したんだから、俺に売る気満々かよ、済まないが頼む。」

たくと大袋を置くザラザラと抜いていく、笑顔のロッキー、スティルで受け取りチェックすると武器弾薬何も無い。

「ロッキーこれ空か、もちろん用意して有るぞ、はなから入れておけ、毎度有り。」

ザラザラと抜いて行く1体どれだけあるんだと金貨抜きながら青い顔で言っています。

「なら注文頼むぞ、任せろ…手製でも良いのか爆発するなら何でも良い数がいるんだいよいよか正式にはまだ報告は無い元々この場所を取り返す為に集めていたらしいから、取り返すなのか、手に入れた物を取り返されただから取り返すなんだろ、そう言う事か、数は、千対10万、頭おかしいのか常識で考えたら無謀の1言だよな、虎の子のこれ買って置くか、M2爆雷か城どころか国が消し飛びそうだな貰って置こう、毎度有り、後は…それじゃ頼んで置くから。」

俺は店を出て町の壁の上に戻る。

待っているぜブラザー、それにしても鉄矢の奴は顔色1つ変えなかったな、話では敵は人族なのに平和ボケ日本確かに買い物については話に聞いた通りだったもう充分だろうと思われても集まるなら集めたいと金を出す、だが行動は全く違う人を殺すのにためらいが無い、待てよアイツは同族を殺していると言っていた今更なのかそれとも白人の様に家族以外考えないのか?日本人とはそう言う存在なのかそれとも鉄矢だけそうなのかそれとも日本人とはそうなのか何か背筋がブルと来たぞ。

店から出た俺は大体の計画を立てて明日、日が昇ればシルフィドに許可を貰おうとその場を離れるそして人の喧騒を聞きながらその場を楽しむ時が流れ夕焼けに染まる頃ご飯にしましょうとソフィアとキリエルが呼びに来た今日は喚く獣人が黙るスパイス料理肉野菜炒めた鍋に水入れて沸騰し煮込まれたら、赤い缶を開けてドバーと入れる混ぜている最中から寄ってくるカレーを嫌う者はいない俺はそう思っている。

配るのは任せて俺は皿によそいその場を離れる食べながら歩くはどうかなだが匂いを嗅ぎながらフラフラ歩くのも考えものだがな、簡易の椅子に座り鉄矢忘れてるよとキリエルとソフィアからコロッケが置かれたありがたいなと1口パクリ亀良く見ると女の人が男の人に持って行っているありがたく貪り合うとしますか、ムシュムラムラがやってくるそれでは手を取り合い御1緒に部屋へと参りますか。

翌朝はご飯を食べたらやつれている感じのエルフ達と話をする男の数が少なくからと何やら心苦しそうに話すそこは置いといて獣人達と共に街道に行き説明をして置くまだ奴等が来てないから地雷を埋める訳にはいかないから事前説明だけは終わらしておくけど何しろここは花瓶の中の様な作りだからここを埋める訳には行かない花瓶をパンと2つにした感じある意味攻められやすいが下準備がやりにくいのも確か難攻不落の城その唯1の道がこの道だ時が来たら人海戦術で終わらすしかない。

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門に戻ると門の上に居るエルフの精鋭チームが女性から甲斐甲斐しく世話を受けて居ります離れないからバケツにお湯を汲んで上がる女達テントの中で身を清めて貰っています男が少いからな思いでの人には悪いが精鋭にも頑張ってもらおうシルフィドが骨と皮になり発見されるのも哀れだからな、治療の1旦として諦めてもらおう、何か回りから何てだと聞かれる恥ずかしいから言わないがここはキリエルの故郷だから幸せであって欲しいだけだまあ言い訳だがそれに俺は死ぬ気は無いそれはこの国が勝利すると同義語だだから皆も未来に目を向けてくれ悲しんでいた過去からの脱却を果たしてくれ想い出がトラウマとなり呪いにならない様に想い出を大切にして酷いかも知れないがこの未来歩いてくれ、大切に思える人が居れば立ち直れる乱暴なやり方だがこれでとそう切に願おう。

町に入るとカンカンとドワーフが鉄を打っている別に武器を作っている訳ではない

鉄製品を作って居るだけだキリエルが商人と話して品物を販売させているから品を作れと成っているからおかげでミンサーやらが手に入った模型に家庭用の小型をロッキーに頼んで買い入れて渡したら大型の業務用を作り出してくれたなので今は色々と持ち込んで作ってもらうさて夕飯の準備するか作るよパスタ作るよ、くし切りの玉ねぎ炒めて色が変われば肉入れて胡椒して肉の香りが立てばトマトソース入れて沸騰させてパスタ麺これはあらかじめ茹でて有りますがオリーブオイルかけていても固まるからこの位と分けて置いてますコンロがまだ有れば良いのだが少いからな諦めてこのやり方だ、絡めたらバジル掛けて出来上がり、食べにくに人には背割りコッペに挟むその為のには麺が少ない流行ると良いなと思いながらフォーク刺してクルクル回してパクリと食べる、美味いソースが良いのかなと空き缶を見る読めないが国旗を見て日本だ社名のマーク見てあすこのかそう言えばナポリタンソースは占領下の日本にもたらされたケチャプから日本で生まれたんだよなだから他の国には無い似て非成物と言われている、ロッキーの所の貿易凄いな。

翌朝ワイワイと言われているシルフィド達

「シルフィド何があった、鉄矢かスパイス畑をもう少し増やしてくれと直訴が来たんだ、スパイス畑か増やして良いのでは、そうなんだがこれ以上木を切るのはな、エルフだなしかしここはドワーフの国そのうちエルフの国も復活させられると諦めるしか無いかな、そうなんだよな。」

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その内乾燥させて保存食として販売とか出来ないかなキリエルに聞いたら驚かれて今は此処で作られたソースを乾燥させて保存食を作り上げている、肉はともかく野菜のスープはワシらでも作れると畑の様子を気にし始めました。

皆が腹を膨らまして離れたら寄り来る人と1緒にソーセージ作りと成ります話して使える腸の皮を集めておいてくれたからそれに詰め込みますミンサーが作られたからそれのアタッチメントに作ってもらったソーセージ用ハム用思い出しながら味付けして作りますその内これも産業となると良いよなと思いながら作ります肉を詰める時皆空気が入り失敗針を刺して空気を抜く、それを見てからリラックスしたのか皆作るのが上手に成った味付けは良かったらしく肉好きでなくてもとホットドッグが人気を醸してますシルフィドがオーク居ないかなと壁に上がる時が増えた。

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今回ので戦争の準備は終ました。

オーバーキルとなる予定です。

アイアンバルドの今後の為にもと商品を教えて居るが必要なのか分からない状態です。

戦争が終れば少しずつ必要となりだすはずです、次回は迫りくる大軍。

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