表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界に召喚されたアカンこの国、最後の手段は融通の利く商店。  作者: ぐだぐだ
鉄矢召喚それは終わりを意味してしまった。

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

5/36

5話、泥棒?、取り返しどっちかな。

亜人側に着いた感じの鉄矢子供のしょんもりした顔がわだかまるから奴隷を盗みに参ります、壊れたスキルスティルを駆使して安全に奴隷を盗みます。


配給頑張る人達怪我や病気が少ないのは

エルフ達が回復魔法で頑張っているからだそうです、糖衣チョコ贈るかな。

「何をなさってますか?、フィインいや

回復魔法頭使うだろうから、頭に栄養をと思いまして、善意でしたか、なんと思ったのか、中に好みの人が居て言い寄りに、

その場はいわ花束が普通なのでは、何か

問題に成るのかもしれないから、フィインに紅茶パックと渡し使い方教えてからお願いしてその場を離れます、何だ。」

そで引く重みに見ると子供達。

「チョコ食べたいです、板チョコを渡して食べ方を教える、こう紙はいでこう銀紙を開けるこれ噛んだりするなよ、歯がてなるからな、歯が(噛み)!だから噛むなと言った、なんと言えば良いのかなでもチョコ美味しいよ、人に言うなよ、うん。」

ここにいる子達はここに親はいなかった

仕方無いと言えばそこまでだが何故シャガとシャルが居るのだ、たかられて居るなと思った何かわだかまる分からないがわだかまる、何でか分からないまま、なし崩しに与えられた部屋に行く王城の下の所横は詰所シィフォンとかキリエル達が話し合いをしている、彼らなりにこの場を良くしようと話し合っているのだろうな、ドワーフがバスのシートのスプリングに感動して椅子やベットに組み込んだから座り心地はポヨポヨ状態です。

コンと酒とつまみをリリースで出す、ソフィアが酒を注いてくれる、ご晩酌して商店の事を考えた、今回ロッキーに繋がったからだ、俺は商店はあの場所に繋がる物と思っていた、だが違った繋がったのはロッキーだったまさかロッキーの奴神様じゃ無いだろうな、そんな事考えたぞ元々人は黒人から生まれたその元がこの世界の人でいかん人の進化の起源にあるロストリングの話が加わって来た止めよう時間の無駄だ。

アホの考え休むに似たりだとにかくだ俺の商店はロッキーに繋がるで良いとしよう、下手に悩んでもループに落ち込むだけだ。

翌朝ワイワイと炊き出しが行われている子供達が家族と共に居る子供を見てしょんぼり〜と成っている、胸が痛いそうか昨日何かわだかまると思ったらこれなのかな。

食が終わり横に来た子供の頭を撫でまとまりました決めました取り返しましましょう

そうと決まればどうするか?先ずは城に入り抜け道を作る、違うか抜け道を作り城下町に入り拠点を作りそこから周りの人を殺して、奴隷にされた人を助ける、それだと騒ぎになるな!眠らせておけば、呆れられるに成るよなコレなら騒ぎにはならないからその隙に盗み出すこれで行こう。

「フィイン済まないが時間有るかな、何か御用ですか食べ物の代償についてだと今ココには、何故服を脱ごうと、これでお許し願おうかと、無理をしなくて良いからそれより頼みが有りまして、何ですか、針の先くらいで1晩眠りに付かせる薬とか有りますか?、何に使うのか分かりませんが鉄矢が悪い事に使うとは思えませんから少しお待ち下さい、なさら無いのですか、ソフィアでも子を成せるか分からないからな、

メルルと言う国は勇者の起こした国でほとんどの種族を妻に貰い受け子を成したと

有りますが、それは行ってみる価値があるな、何を確認したいのですか、恐れ。」

「初めまして鉄矢様私エファーと申します何でも眠り薬をご所望とお聞きしましたが宜しければ使用方をお聞きしても宜しいですか、奴隷を盗みに参ります、詳しく。」

吹き矢を作り吹く練習をする。

「お兄さん殺した方が早くない、気持は分かるが殺したら騒ぎに成るから眠らされて酒でも撒いておけば、酔い潰れて居るだけかと呆れられるから警戒されるずに済むから面倒くさくてもこれで行くよ。」

1人でやるつもりが人が増えた当たり前か、さてバスに行くかバラバラに成ってました忘れてた、挫けるかロッキーエモ〜ンポチッと、そこにはグッタリとしたロッキーが

「大丈夫か、おうブラザー駄目だったよ、あの手のはイカサマが多いいからな、立てるなら頼みたいのだが、買い物か喜んでたぞ、車くれ人運びたいんだ、良いのが有るぜ2つくれ、ホイこれで良いか、いつもポンと出してくれるがまだ有るか小出ししていると言う訳では無いが預けるのもな、まあ俺だからな仕方ないか、仕方ないなら丸ごと渡す事に成るぞ、何でだ、この窓口はお前しか開けないから使い道があってもこの窓口はお前しか繋がらないからな、まあ儲けてくれお前の在庫処分かも知れないがな、確かにそうだがな、まあ良いちなみにどの位有る、(ドスン)コレが3つ有るが、コレ全部金貨かよ、何十億になるんだ、この間の服も億単位に成りそうなのに、大丈夫かよ、腰が抜けた、預かるか、やめておくよ俺の命が危ういまあすでに危ういのだがなとりあえず車はコンボイがあるからそれにしてくれチャラチャラと取り出してこれで良いか、相場は任す俺では分からないからな、分かったその手のは任せておけ。」

スティルで受け取り店を出る。

リリースで出して確認をする、大丈夫そうだな問題はこのキラキラ反射する車体だが仕方ないかな、は危機感ち。

「辞めんかドワーフ共、今から使うから買ってきたんだぞ、フン、おわ〜パワーでは勝てない終わったら許可するから辞めろ、いつ終わる、予定では3日後だ、本当だろうな、約束は守るが使える様に戻せよ、もちろんだとも。」

横とか外すかなと中に何も入っていない事を確認する為に荷台を開けるとギッシリと入って居た、ロッキーお前これ盗品じゃないよな丸ごと何処からか盗んでいないよな、どうせ俺に渡せば足はつかないからと盗んで居ないよな。

嬉しいですと取り囲まれた下ろすのを手伝って貰う綺麗な瓶に入る液体を見てなんじゃこれは、子供から蓋の開け方教えて貰い、パキリと開けて1口キュと蓋を閉めて、ガチャと箱ごと持って行こうとして独り占めするなとドワーフ共が酒の取り合いを

始めた、エルフもしれっと果樹酒を抱えて持って行く、先ず下ろすの手伝えや。

ゲンナリとしながら空に成ったコンボイを動かしてべドルに手を貸してくれる人達と参ります、片手には酒を手にして、俺は飲酒運転だなと慣れないかでは無くやたら木にぶつけながら行きました、飲酒運転駄目絶対て人の為ではなく自分の為だなとべドル着いた時車を見てそう思いましたコレに人まで加わったら身の破滅だな。

「何だともう着いたのか、作戦確認するぞ、分かった…それじゃやるぞ。」

森の中から穴を掘るスティルで部分取り次々と土を盗る斜めに取りこの位かなで横に盗るこの位かなで上に掘るハシゴ置いて上がるヒョコと頭を出すとこの役立づの獣人がとお楽しみなのでそのお首に眠り薬をプッと撃ち込む、フラ〜と倒れたので、

「丁度いいここを拠点にする、分かりました、貴方達は、アイアンバルド解放戦線の者だ、やっとやっとなのですね待ち焦がれましたお待ちも仕上げました。」

うぅと泣き始め直ぐにキリとした顔で上に

1人と捉えられている人を話し始めたそしてその人がこちらにいると案内を始め芋づる式に人が集まり出した、俺はここで奴隷の首輪を盗る事に専念する事に成りました、怯えさせない様に檻の中からスティル。

「兄さんそこまでへりくだらなくても、

説明に時間食うからこの方が速い。」

この位かなと穴に入りコンボイの所に行く乗せてる人に話してアイアンバルドに連れて行く念の為に鍋にスープ作り渡す様に話してから行きます。

アイアンバルドに着くと炊き出ししていてくれて皆直ぐに降りてくれた、ドワーフからまだかのとにじり寄る、辞めろと言うよりそそくさとアイアンバルドを離れます。

着いたらアイアンバルドに歩き出して居ました、蜘蛛の巣の様に救出の輪が広まり助け出した人が助けに加わるそんな感じで輪が蜘蛛の巣の様に広まり残す所は堅牢な所のみとのことなら俺の出番です何人かと行きレンガを盗み中に入りプッと眠り薬を撃ち込んで酒瓶転がして奴隷にされてる人は

1人残らず頂きます、性懲りも無く勇者召喚しようとしていたのか懐かしの王城にも集められて居ました。

ついでに召喚陣が描いてあったので読むと駄目だコリャでした、シルフィドが古代エルフ文字で描かれて居るがと訳してくれたが元の世界に帰る手掛かりには成りそうに無いのが分かった位だった。

爆破してしまいたい気持を押さえその場から離れ奴隷なる人を助ける事にしました。

エルフの超感覚と言うのは物凄いな離れた所に居る人虫の息の人見つけるとはおかげで俺は、商店。

「ようブラザーまたかい、騒がせて済まないなロッキー、いや構わないよ虐げられてる人を助けるのは俺としても嬉しい事だから、ついでに注文いいか、構わないぞ、

壊れがかっていて良いから車何台かくれ、

10台位なら直ぐに渡せるが、頼むくれ、

何かあったのか?、ドワーフにコンボイ狙われて居るんだよ、バスやられたと言ってなかったか、言ったよコンボイ見たら来るんだよ、たちの悪い奴らだな、たちの悪いと言えばあのコンボイ盗んだ品じゃないよな、そこは俺では分からないな、そうなのか、話したら持ち込んで来たから、真相は闇の中か、他に要るの無いのか、そうだ

重機の様なマシンガン無いか、据え付けのヤツなら5本、ライフルタイプが9本弾もかなり有るぞ、戦争なら爆薬とかも居るだろ、まとめて買わないか、そうだな買って置くか、有刺鉄線ての有るか、少し待っていてくれ確かアイツが数km持っていたと思うから話して見るよ、済まないが頼む。」

「お前本当に日本人だな、何がだ、過剰に品を欲しがるし、転ばぬ先の杖と言って備えあれば憂い無しと安全策を模索する者さ、そんなものかなまあこちらとしてはありがたいが。」

これで良いかなとスティルで品を貰い受け代金を渡して店を出る。

「ネクロマンサー、形を整えただけだ細かくはエルフの回復魔法だよりだよ。」

呆れるシルフィドと共に横たわる人達をコンボイの荷台に横にして点滴を入れる。

「その黄色いのは何だ、人工血液だ、血液は赤なんだが、体内に入ると骨髄に入りその人の体にあった赤血球と白血球に変化するらしい、何だその何とか球とは、ゴブリンは緑色の血液だが、この赤血球が緑色だからなんだよ役割は同じだと思うぞ。」

終れば途中拾いながらアイアンバルドに

乗せてて行く、着いたら次は首輪を盗る、ココに残る人と別れて貰いお金と食べ物持たせて離れて貰う、この選別は解放軍の人に頼んだ、馴染めないと問題起こすから、それにここは戦場に成るからな。

1息立てる間もなく貴族領の奴隷を盗む

計画を持って来た、行くしか無いな。

ここでポンコツカーが役に立つオートマだからアクセル吹かすだけで良いから教えて使わせます、コンボイは横に乗っていたのが基本的なの覚えてくれたので運転をさせる、何か俺より運転上手い様な気がします

俺が先に行き穴を掘る盗む、足の遅いコンボイに持って行く、そうやって時短に努めること七日べドル王国から奴隷は姿を消した、そしてコンボイはバラされた。

せめてもの救いはマイクロバスが組み上げられた事ですしかも綺麗に成っている後半分はマット敷いて寝床にするかな。

音がおかしいと言われ調べたらオイルが無い、オイルの重要性話したらドングリ眼になり驚いたり、確かオイルあったよなと見ると有ったからリリースして出してからオイルを入れて、燃料入れて、キーを回すと滑らかな起動に安定してない動きにドワーフ達が何が悪いのだと詰め寄られた、テレビでここをイジりバランスをとると言っていたなとやると安定した、こんな狭い所がバランスをとる所とはと驚きイジリ回し出した、その甲斐あってマイクロバスはとても良い物に仕上がった、この件からドワーフはコンボイを置いて車の方に目を向けて勝手にバラシ始めた、今は要らないから良いが、この内使うのだろうがな。

やっと落ち着いたと部屋の中アイアンバルドの中では農地や家作りが始まっていた近距離は元バスに乗っていたのが狩のチームを組んでいる広域探査にはハーピーと言う人頭の鳥が担っている。

ちなみにハーピーはエルフを嫌っている節がある、シィフォンに聞いたら森の恵みが少ない時ハーピーを食べる事があるからと理由を教えてくれた、もっともその段階になるとハーピーは何処かに居なく成るから弱ったハーピーが犠牲になると教えてくれた、そのハーピーは余りアイアンバルドからは離れない理由はメスしか居ないから種の保存の為に人の居る所に住み着くそうで安全な所に入り込むそうです、俺の回りは安全なのかハーピー寝て居ます。

大きなインコがいる感じで何か良いです。足下に卵が置いてある、これは無精子で腐るだけの卵ですハーピーはこれを買って下さいと、冬の食料を確保する為に売りに来るそうです。

鶏の様に産むそうですが子を成したら止まり4月で子を妊むそうですそれから半年ほどで卵を産み始めるそうです。

今のアイアンバルドに置いて大切な索敵者だから安心して部屋に入り込み眠るのですが何でも俺は余所者だから警戒されているようなのだが、ハーピーは美味しくして下さいと卵を渡しに来る。

配給所に行き卵料理を作るだし巻き卵に肉巻き卵、砂糖沢山の甘い奴、小麦粉混ぜてホットケーキジャムを塗って台に置く卵が尽きたら終、俺も少し食うか、何も無いだと食い尽くされてました。



お開けくださり感謝します。

今回は奴隷を盗みに参りました誰だって奴隷とか嫌だから亜人は皆手伝ってくれました。

持ち主は慌てふためいた事でしょう1晩の内に町から居なく成る事などあった事は無かったはず、話したら恥ずかしいから公に成るのはかなり先と考えます、因みに奴隷商が持ち込む奴隷は車に乗るアイアンバルドの者が奪い取るから奴隷商が来なく成っております。

夜営中に眠らされ荷馬車事無くなると言う

不殺を行わせています。

次回は防衛を整えます。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ