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異世界に召喚されたアカンこの国、最後の手段は融通の利く商店。  作者: ぐだぐだ
第2章鉄矢の旅。

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28話、神殿が集まった国神都に行きます、腐った人は何処にでもいるものだ。

神の国人の手により腐れてます。

昼は神殿巡り夜は処刑人誰もが姿を目撃していても誰も目撃証言をしない世界。

そんな世界で鉄矢は1月生きました。

ではギルマスろくでもないのが付いたから逃げますね、おうありがとよ。

町を出て少し嫌な予感がした俺は車を止めてオヤツとします。

本来ならばダンジョン上がりは宿で2・3日は休むものキリエルが出たがったから出ましたがあの町の人は亜人に対して好感を余り持っていないそう感じたのだろう、俺は別の意味で町を出たのだが内容は同じかな

アトルが言った通りに騎兵が来ました。

「冒険者風情が魔導車に乗るな、これはトニーアルガン様どういたしました、何で私だと、至上主義者は頭の悪い無能集団ですから考える事など分かりやすいものですよよ大方軍人病の治療で稼がせてもらおうと考えたが俺が亜人寄りの人間だから消してしまおうと考えたその為には町から出る必要がある如何です、違うな、違いましたか、まさかゆう事を聞けとか頭大丈夫なのかと聞きたくなる事はしませんよね。」

(バン、ギャ杖を落とし落馬する。)

「何を、殺害が捕縛か知りませんがこの状態で魔法の発動は敵対行為ですよ、殺せどうせ使えん、は(騎士の声)、もちろん俺は皆殺し位はするつもりでしたよ。」

ドンドンと撃ち抜き、スティルで証拠隠滅を忘れずに、ドウンと銃音見るとキリエル

「妾の目には見えておるのじゃ、鉄矢大丈夫かえ、ありがとキリエル、うむアトルが教えてくれての、流石アトルだね。」

車に乗り走らせていると鉄矢前から騎兵かなりの数とアトルの警告。

「派手な鎧着ておるの、キリエル何か分かる、多分聖騎士とか言う輩じゃ、なら近くに来たら礼位はした方がいいかな、念の為マガジンに詰めて、分かったのじゃ、ユックリと寝られやしないわね、ソフィア多分こいつらはアレの仲間だと思うけど1応確認も兼ねて礼を取るよ、分かりましたキリエル私もマガジン貰える、妾だけで充分なのじゃが、念の為よ。」

立ち塞がる感じで走りくる横に避けて止まる歩みを歩きにして横に来る、降りて礼を取ると中を見て。

「引き返せ亜人の聖域への侵入は許可されていない、2人共用意この男神職に在りながら神の御心を汚した、神は申された神は人の上に人を作らず人の下にも人を作らず全ての人は同じ権利を有しその権利を奪う事は許されないこの男は人の欲望の為に神の声を汚したよって神敵として神の身元に送るものなり、この愚物が神の名を語るなあ総員抜刀、(ドンドン鳴り響く銃音崩れ落ちる聖騎兵達)終わりなのじゃ、1応神都に行って入れないなら爆破しようか、鉄矢が言うと冗談にならないのじゃ。」

馬はお尻叩いて行ってもらうこうすると良い馬は自分で馬小屋まで帰るそうです。

「鉄矢鎧はどうするのじゃ溶かして鉄にするしか無いよな、妾にやらしてくれシッカリと分けてインゴットにしてしまうのじゃ、よろしく頼むよ証拠隠滅の為に道からそれて山の中肉は穴掘って埋める、岩をくり抜き家にします、やはり疲れが有るからここで休もう。」

小腹が空いたから骨スープに鶏肉白菜白ネギ短頭米入れて火を点けて2・30分置いておろし生姜を加えてひと煮立ち器に入れて食す腹空いたら食べとけと言っておく。

は〜温もる寒い訳では無いが何か凍えている感じがする心が冷えて居るのかな、皆ふ〜と言いながら食べて鍋の中は片付いた洗って骨入れて水入れてニンニク玉ねぎ白ネギ果実入れて火を点けて煮込む、食べながら休みを取ろうそう思った。

翌日して復活と言うか休み疲れた人から動き出した外に出て何かを狩り持って来る俺は寄って来た子達と作り置きを作る、キリエルはカンカンと炉に火を入れて証拠隠滅ソフィアはオシメを替えています、

「都合2日休んだので行きますか、やる事は終わったのじゃ、鉄矢作り置きもういいのソフィアまだ疲れ残ってる、そっちは無いわよ、キリエル姉さんソフィア姉さん大丈夫なの、昨夜のはソフィアの願いじゃ捨て置け、願いなんだ。」

穴を埋めて片付けたら車に乗り行きましょう、車の中ウトウトしてる子供と読み書きの勉強している者たち安全運転第1で行きましょうとは言え馬の何倍もの速さで進んでいるから追い越す高そうな馬車は脇にそれて山道走り姿を見せない様に追い越す。

そして着きました列に並び入る。

「君子供を売りに来たのかね、違いますが、あ〜好き者か頑張り給え。」

カード提示で入りましたが何か勘違いが解せない気持ちです。

先ずはギルドに行く、ザッ普通依頼書には全て指名手配ばかり、ここは本当に聖都かいな、愚痴が聞こえていたのか受付に行くと、ここは聖都ですよと睨まれた。

「まさか子供売りに来たのでは無いですよねもしそうなら神罰を下すわよ、そんな事したら嫁さんに嫌われ人生詰むがね、ならばいいでしょう、買取はお願いしたいですけど、何をお持ちですか、コチラを、…貴方いったい何者なのよ。」

「済まないな大物の買取は久し振りだよ俺はこの町のギルドマスタールデアと言う、ども御丁寧に鉄矢です、ここには観光か、ハイ1度は来たい所なので、なら暫く居るんだなだから済まないが置きを頼めんか、構いませんよ、即答か助かるよならあの群れ皆が入れる家がいるな、お願いします、その分引けるから助かるよ、このギルド金が無いのですか、お前の持ち物が高過ぎるんだよ、申し訳ない。」

解体所に行き言われたのを出す、傷が無いと驚いています、コレならと何やら思案顔渡したら解体所を出て受付嬢と皆と所に行きギルドを出る案内された家小ぢんまりとしております、鍵を受け取り受付嬢にお礼を言って別れ家に入る。

「狭、観光地だから仕方ないわよ、のじゃ1日何箇所回れるか分からんがどのくらい掛かるかの、焦らずユックリと観光しよう。」

その日は部屋割りで飯を作りに台所渋滞してます作り置きをしようものなら持っていかれあのここに置いていた鍋を知りませんか、お知り合いが持っていきましたよと無くなるここは本当に聖都かいな。

「鉄矢様申し訳ありません、職員さんどうしました、番号間違えました(引っ越しです離れた所に移動して人混みが無くなり静かな成ったその1角の小さな家まあ良いかなてくらいしか無いが台所が付いて居るだけでも助かる、)驚いたでしょうあすこは低所得帯で盗みとか気楽にしますからしかし余り怒らないでやってください彼等は助かりたいからここに来ているのですから、とわ言え我道をとうそうとするから反発も多くて、治安部隊は居ないのですか、居ますけど手が回らないのですよ、人が寄せ集まる所あるあるか、治安部隊の方頭ハゲてますが笑わないでやってください、笑い難い話しです、本当にですよ。」

引っ越しなのでそばにしました湯そばに納豆山芋ネギ焼いた肉モチ置いていただきます、ズルルと食べてあすこだといつの間にか人が増えてたりしてそこまで厚顔人は居ないよなと思うけど人の鍋持って行くとかしているからな増えていそうだな。

翌朝焼いた肉砂糖醤油で照りを付けるご飯の上には納豆と卵小ネギパラリと皿にサラダにマヨネーズかけて照り焼きの肉置いて雑煮にモチ入れてスープして置く。

食べたら片付けて神殿にお詣りに行きます先ずは2日かけて五大元素を司る神様にお詣り1日に1箇所しか回れなかったりしながら10日かけてキリエルとソフィアの行きたい所俺の行きたい所行きました、かかり過ぎですがこれには訳があり神像の前に1人しか座れないからその上に神官が座り次に高そうな服の人が座り次にシスターて感じの人次に1般の人だから待つのに時間が掛かる、1度キリエルにお金払って早めに頼んで見るか聞いたらそれは礼に反すると断られたそれもそうかと待つのも楽しさと考えて待とうけど特別料金払うと鍛冶神の大鎚を触れるにはキリエルからお願いされた、他にも統治の神、ギルドでよく聞く契約の神、商いの神の眷属とある、戦いの神には武器の数だけ神の姿が眷属として有りその頂点が戦神と成っている、悪神も居ました戒めの言葉と共にちゃんとお詣りておきましょう

最高神名はボン俺達の世界では全てと言う意味を持つ名です、その神殿から出る時この世界楽しむが良いと若く深い感じの声がした振り返りもう1度頭を下げて礼をした。

「鉄矢楽しかったのじゃ、ホントに1月位いたな、全部まわれるなんて思っても見なかったは、ソフィアなら出来たのでは、無理ですよこの家1月エルダー2体と同額なんですから、食べ物は鉄矢の保管品だから、鉄矢そろそろ逃げるかの、そうだね神官殺ったからな分かるとは思えないけど。」

ギルドに貼られているお尋ね者ピンクサラマンダーブッチャケて言うと正体は俺です夜道に聞こえる悲鳴神官職で有りながらお詣りに参りし人への暴行許すまじ太い杭をオシリにどうぞと打ち込んで放置していたら翌日には裸で横たわっていたどうやら誰も助けない身包みを剥ぐ放置されると言う事態に落ちいっていましたなのに何回も有りそのたびに俺は杭を打ち込み続けた、目撃者が居らず情報も出ない何故か謎の犯罪者ギルドマスターはピンクアリゲーターと名付けようとしたがそんな恐ろしい物がいたら分かるだろとピンクサラマンダーになったそうですちなみにギルマスは俺が犯人と知っています、最初やった後話に行ったら片付けておけと言われ片付けましたよと言いに行き話してあります、ギルマスも腹に据えかねていたようです騎士と話し合い捕まったら釈放する様に教会に話すつもりらしい、それともう1つ参拝に歩いていたら所何処に大きな鍋中に子供が俺を見て食べ物下さいと見つめる、鍋から出してリリースで出したハムエッグサンドを渡して食えと言うと、ありがとう美味しいよとまだ食べてないのに礼を言う。

「鉄矢それは慈愛の鍋主に教会の者が食べ物を入れているはずなのですが人が多いいのかな、ソフィアそれって俺が入れても良いのかな、構わないですわよ、慈愛はは人の優しさ誰がやろえと許されるのですから、なら勝手して良いかな、鉄矢兄さん手伝うよ、済まない火を点けて回してくれ俺は具を刻み入れるから、分かりました。」

余り気味のオーク肉を1口大に切り鍋に入れ骨を砕いて鍋に入れ玉ねぎとか根野菜ザクザク切り入れ水入れて煮立ったら葉野菜入れて味噌入れて煮立ったらアクを取り白ネギのスライス入れて出来上がり、それに子どもが手を入れ様と辞めなさいと止める。

「火傷するよ、オワン無いの、たくコレやるから使え(オワンとレンゲとフォークを渡す)もういいかな。」

となるだけそこからスクイ具を沢山入れて渡すお玉使い取るんだよと言うとありがとと離れて行く。

「鉄矢兄さんあの子連れて行かないんですか?、あの子は1度として俺に助けを求めなかっただから助けるとはになるんだよ、そうか僕達は連れて行ってと鉄矢兄さんを掴んだから兄さんは僕達を連れて行ってくれたんだ、あの少年はこの地に留まり生きていたい何かがあるんだろソフィアキリエル良いかな、良いわよ、勝手にするのじゃ、ありがとう、兄さん手伝居ます。」

済まないと言い町の中の空の大鍋に味噌汁を作り満たして帰る翌日鍋を見に行くとあの子がオワン取り上げられ中をぶち撒けられた、辞めてと言い落ちた具を拾い口に入れるその姿にゲラ笑いする奴等に(ジャキと44を抜き構えドンドンと撃ち抜く)何しとんじゃボケがそう言って子供に寄るとゴメンナサイと落ちた具を食べなら謝った俺は許して欲しいならと鍋に火を点けて沸騰させてからワンに入れてこれをユックリと食べろと渡して鍋に具を追加する。

神殿の者にマークされるなその前に指名手配かなと思ったが何も無かったそれと俺は神殿から別の意味でマークされています金持ちとギルドにおろしている高値の奴は俺がおろしていると話になっていますだから行くたびに教会から本来なら秘なのだがとお金出したら見学させてくれると言われもちろん観光なので払って見せてもらうある意味上客、バレないのは神殿騎士が嫌われているからですそして今日ピンクサラマンダーが捕まったと話になり見に行くと知らない男女のご夫婦が殴られていました騎士来て話を始めた、引き渡せと俺は今日来た人ですよねと近付いたら神殿からひときわ煌びやかな服の男が出て来て現れたなピンクサラマンダーこの男神敵であると口にした時が神殿の上に飾られたシンボルマークが落ちて神殿騎士もろとも煌びやか服の男を潰してしまった、人々はその有様を目の当たりにして神怒だと騒ぎ立てた俺は落ちて来たシンボルマークの根元を見て確信したこんな事が出来るのはこの地においてただ1人見せしめにされた人とその場を離れお金渡し、貰えませんと言うその手に無理矢理持たせ今日あった事は忘れなさいそう言って別れて1人予想立てた所に行く、人気の無い所そこに居る大切な人に声をかける。

「ありがとキリエル、上手く行ったのじゃ離れるのじゃ、ハイ。」

キリエルアンタ良い女だよ。

と言う事が何回かありまして参拝が終わるまで俺は鍋に具を入れ続け夜ピンクサラマンダーは狂行を続け人に見られているのに目撃者の居ないと言う現象の中俺は1月を生きてます、ギルマスに話をしたがそうかで終わる日々鍋の具を分けるの手伝ってくれていたシスターさん入れてないのに具沢山の鍋からよそってやっています。

「あら鉄矢様今日も来てくれたのですね、シスターさんこれは、滞っていた支援金の手配がなされコレからは入れて上げられますと笑顔で言われた(俺は金を出して渡す)もう俺は要らないねならコレ渡しておきますから何かの時役立てて下さい。」

そう言って別れました、横目にあの子はワンを持ち並んでいた最後まであの少年は俺に助けを求めなかったとても強い少年なんだと心からホッとした、何故か負けてはおれんと思った。

そして今日ギルドに行くと、ギルマスからもう少しここに居てくれと言われ家に戻ったせっかく片付けたのに。

その日から子供達から1人1人と別れを告げられた何故そう思い聞くと両親がいたのと笑顔で涙を流していた俺は何も言えずただ良かったとだけ口にした。

町の中は小さな喧騒が起き悪かったと謝り合い酒を手に話し合い笑い合っていた。

あの少年がいた笑顔で寄り添う男女に手を握られながら男の人に目が似いる髪は女の人きっと両親何だなあの少年は両親の帰りを信じ待っていた飢えと戦いながら待っていただから俺に助けを求めなかったあの漢は信じる事を諦めなかったんだな。

王の謁見が広間で行われたそして何か色々と話して終わった、ギルマスにこの為に待ってくれと言われたのですかと尋ねた。

「そうじゃないが何か有ったのか、教会に神奴にされていた中に俺の家の子の親がかなりいましたよ言ってもらえたら支度金とか用意して置けたのに、そうかすまんが違う俺の用はこっちこい(連れて行かれた)何故に拷問部屋、対策しやすいんだよカード出せ、これですか、そうだここを見ろ、ボン神の使徒の様な者なのじゃこれは、それを見た人は教皇だろうが万人の前で土下座カマスだろうな、いつの間に、お前助ける為かもなピンクサラマンダー様よお前の行い神怒に認定されているからなお陰で風通しが良くなったよ、この国も王政に戻り教会は何をするにしても王からの采配が必要となり身勝手は通らなくなった神殿騎士は教会を護る以外は許可されない事になり政に関わる事は禁止と成ったその全てがピンクサラマンダーお前が居たからなんだボン神の使徒ってのはそれだけ凄い力があるんだよ王と主だった教会の教皇の前で俺はボン神の使徒に合ったそして彼はお前等の行動にお怒りなんだよそれで全てが終わったんだよ、俺のおる意味はないでしょう。」

「居て欲しいと言ったのは終われば話しておきたからだ取り敢えず隠せ、どうするんですか、こうすると隠れる、成る程助かりますよ、いつの間にこんなろくでもないのが、本来感謝するものだかな、短剣で終わる戦いに大陸を切り捨てる巨大剣が与えられた様なものですよ、圧倒的だよな。」

「コレからどうする、居心地悪いから逃げます、コレだけは言わせてくれ、なんでしょうか、ありがとう、何が何か分かりませんが1応受け取っておきます。」

そして俺達は町を出た両親の現れなかった小さな子供5人そして最初に会った僕っ娘今は女の子の格好して私と口にしているこの娘の両親は病で亡くなっているからいない事は分かっていたいつか恋人か現れ巣立つか成人して巣立つかするだろそう思い俺達は次の町に向った。

そろそろ雑煮も食べ飽きてカレーが食いたいと言われておられるかと思う頃。

片手間でも読んでもらえ感謝です。

今回は神の国と言う所で人々に守られながら鉄矢は暴れ倒しました、神様は聞いていなさる見ていなさると神からも助けてもらい鉄矢は1月生きましたギルマスは加護の事は買取の時カード渡されていたから知っていました

ちなみにその加護は子供を鍋から出してご飯あげた時に付いたと言う設定にしてますネタは人助けして死んて物語が始まった手のですそれと鉄矢が守られて居たのは鍋に食べ物入れていたからと神殿騎士の暴行に人々の腹に据えかねていたからそして身包み剥いで自身の糧にした事への共犯意識が理由です。

神殿騎士は鉄矢の知らない所で市民に神怒を理由に排除運動が行われ暴徒の的にされていたので神怒騒動の後神殿騎士はその姿を消していました。

最初ギルマスの暗躍も書いて居たのですが話がそれるから消しました主人公は鉄矢なので訳はそれだけです。

次回は中の中のダンジョンを目指し旅と成りますのんびりと車の旅です。


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