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異世界に召喚されたアカンこの国、最後の手段は融通の利く商店。  作者: ぐだぐだ
第2章鉄矢の旅。

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25話、異世界初めてのダンジョン。

ホビットの2人共にダンジョン目指して旅に出ます隣の町は素通りにして着いたダンジョンシティエルドワ先ずはお米を買わねば、

先ずは登録が先ですとギルドに連れて行かれます登録してホビット2人の事で驚きダンジョンに潜り孤児でもたくましく行きているんだねと感心します。

朝日の中ここで休もうとここにしたのはこの為なんだよな、香りが良いなと花畑朝日に照らされ景色またよし、朝飯はサンドイッチにするかだがショパンが無い仕方無いからコッペパンサンドにするか…出来たが何か考えたのと違う気がしたが仕方ないか肉と葉野菜マスタードとソースを挟んで作りましたソフィアがカカオリキュールが欲しいと言うからロッキーに頼んで取り寄せた中にコーヒーリキュールと紅茶のリキュールが有ったからこれのミルク割りで朝食として貰おう、何故か皆さんコーヒーリキュールを召し上がる紅茶のリキュールは本を読みながらいただくのによろしいかとそう言いながら懐に直していた。

食べたら片付けて出発します隣の町何故かホビットのご夫婦が余り良い顔しないので巣穴を作り1人で情報貰いに行くと入り買取願いに買えるだけオークを買ってもらう、ソフィアがそれと無しに聞いたらパワー系の仕事がほとんどで仕事にはあり就けなかったそうです、俺もひょろひょろした男は女にもてんぞと馬鹿にはされからな、いや〜お恥ずかしい兄さんさぞモテるでしょ使い古しで良いから5人位下さいよ見せてくれるでも良いですよと言ったら離れたからな筋肉馬鹿はもてないからな。

2・3日いたらオークは処分出来るだろうがソフィアに手が伸びそうだから買ってもらえるだけ渡してカードに入れてもらう約束してその町を後にします1人で入って正解だったなそう思いました、白雲の流れる空何となく曇の陰り心地良く片手にウイスキーコークを手に走らせる車の運転席ザ飲酒運転キリエルが最初車運転したいと頼んだが少ししたら運転が荒くなり見ると顔が赤い手にはウイスキーコーク匂い嗅いで濃ゆいと運転を変わるライジョウブとだめだこりゃと代わり俺が運転してます通報案件だなと走り夕暮れの中着きましたダンジョンシティ列に並びカードで入る、ホビットのご夫婦のカード見て驚いていた原因は俺ですパーティー組んで買取願いした時2人のチーム編成願いしたからランクが上がってしまったそうです、この町ではホビットのDでも珍しいそうです、なんでかな?です。

さてまずはリザードマンを探さないと。

「鉄矢リザードマン探しに行かないの、ソフィア何故分かる、先ずはギルドに行かないと、鉄矢リザードマンならもう店仕舞いしてますよ、そんな、あれアトル兄さん帰って来たの、皆元気かい、何とか成ってるよ、アトルこの子達は、ソフィアこの子達は孤児です僕はこの町で育ちましたしかしこの体躯成功出来ず他の町に希望を探しに行きましたが毎日小物を狩り続けるが関の山で住む所など手に出来無い有様せめてウラルだけでもと鉄矢がキリエルと楽しく談笑しているから上手く行けばと寄り話した次第です。」

「アトル兄さんこの人達は、上客だ粗相しないでくれよ、上客あの萎びた人どこかのボンボンなのかな、ソフィア笑わないの、キリエル我慢しなくても良いのよ口の端が上がっているから、この切り返しは初めてなのじゃ、こう言う所ですから、アトルどう考えたらそう言う答えになるの、ソフィア成功した冒険者はもっとゴッツい体付きがほとんどだから、私達は商人と勘違いされたか、ハイ。」

「ライリリザードマンいるのかい、明日まであすこに居ると思うよ、明後日にはダンジョン団子に持って行くのか、アトルダンジョン団子て何かな、鉄矢不味いけど食べ物てやつだよダンジョン産の食べ物も食べられるけど美味しくは無いての有るから不味い麦は団子の粉に良いから買われるんだけどリザードマンとしてはもう少し高く買って欲しくて何日か市場の端で売っているんだ、明日まで居るんなら明日買いに行くか、居るように話しておこうか、頼めるかその手はなんか下さい、この国金は未だ持って無いから食い物でいいか、良いよ。」

ほれと作り置きを渡す、頼んどくぞと離れギルドに行く。

「上客アトル兄さん良い客捕まえたな、何日分有るのかな、分けるのは後マリンダリザードマンのトリアッシユさんに話しておいてあした上客が来るから待っていてと、分かったは後で何時もの所で。」

「鉄矢は子供に甘いわよね、そうかなソフィアの様な美人には弱いとは思うけど、妾は、惚れた弱みが有るから聞かないで、わかったのじゃ。」

ギルドに入り受付に並ぶ受付嬢に話すと、あちらの方にと言われ行く。

先ずはお金を置いてくださいと皿を出される先ずは基本の事は銀貨1枚過剰は追加で貰いますから何枚か置いてください。

「これで良いですか(銀貨を置く)ラーフレイの国のですね、コレならOKです。」

基本を聞いてダンジョンの事で分かっている事を聞いて飯を作っていい宿有るか聞いたら1日貸しの家がありますよと言われ説明聞くと、冒険者は勝手にするのが多くいて借りた部屋に物を置いていく奴がいる上に何日もして取りに来るとかするから管理の為にその手のサービスしてますのよと言われ溜息を着いた。

ダンジョンの様子から買取はあまり喜ばれないなと思いその場を離れて、借りた家に行った簡素な作りの家床無し壁と天井だけ台所は普通だなまあ良いか。

「キリエルどうしたんだい、鉄矢この家だが土が盛られ少し高く成っている、雨対策かな、恐らくの壁は良く壊されておるの、修理しやすく成っているとここの冒険者は乱暴者が多いいのか、アトルどうなんだい、思い込みが多くいるようで良くなんであれがこれっぽっちだよと壁を叩いて壊す人がいます、金絡みが、壊すと職員さんが飛んできます、異常が有れば即参上か勝手すると言っていたがこれもその類いかもな、まあ良い風呂を貰いに行こう。」

風呂汚いマジ汚い、バケツ置いてスティルベチャ埋めて置こう、鉄矢コッチもお願い目を閉じてスティルベチャと盗るそして埋める、やれやれと入る、

「鉄矢、なにかなアトル風呂には汚れ落としに入るからスティルされて汚れが無いなら風呂に入る意味は有るのでしょうか、そこは気分なので。」

風呂から出たら飯を作る作り置きのお米を炊いてある間にオカズも作るキリエルはパエリアが気に入っており混ぜるの手伝ってくれます、ズート混ぜないといけないから助かります、米炊くのは此処までか。

「鉄矢どうしたのじゃ、米が尽きた、この量では7日ともたんぞい、明日買いに行ってだな、ならパンを作るのじゃ、俺はオカズを作りよくな、頼むのじゃ。」

コンコン「ハイどなたかな(ドワを開けたら職員さん)どうしました、回りが騒ぐので調べに来ましたすいませんが別の家に移て下さい、何故にですか、お願いします。」

高い所に移されたなんでやねん。

「うっかりしておったは、キリエルなんかわかるのか、鉄矢の作るのは未知の料理と言えるのじゃ匂いから良いから気になる人が出るのじゃ、それもそうよね、ソフィアもそう思うのか、鉄矢は出汁からどうとか言うから安い物から違う物なのよなんかいい匂いがすると気になるから、作ればいいだけの話なのだがな、知れば分かるし出来るけど知らないと無理だから。」

「3人とも軽く言われますが出来無いと思いますが、ウラル私数カ月前まで何も作れませんでしたわよ、そうでしたねお2人は姫君、料理は作らせて落としたら拾わせてその様な事すら仕事としてやらせないとなりませんから、私も数カ月でこの位の品々を作る事が出来るのでしょうか、私よりは早いのでは作られていたのですから。」

なんかやる気が失せたから焼肉丼食べて終わりにするか。

朝目玉焼き納豆葉野菜の味噌汁キュウリの叩き昆布和えを丼飯を食らう、ふ〜と茶を飲んだら片付けて行きます、リザードマンを襲いに行きましょう。

しかしダンジョンシティ入荷品が色々と有るなと目移りしながらあれこれと買いながら行く市場の端に居た人のカタチをした緑色のトカゲはて人間の顔とは思えないがと思ったが横に居る人が似ておりました体つきでメスと分かるソフィアは服を着ていたから顔だけで判断したか、何がともあれ米を買わないと作り置きが作れない。

「済まないが良いかな、オスの声、俺は人種だ、済まないなぜカツラをと思った、米を見せてくれ、米うちは麦しか作ってないぞ、聞いているその不味い麦てのは米と言うんだ論より証拠見せてくれ、分かった。」

ドスと袋を置いて見せてくる中身手にしてこすりもみを外し更にこすり糠を削るジャポニカ米です。

「いくらで売ってくれる、どのくらいお要りですか、全部くれ、はあの今なんと、だからここに有るの全部くれと言った、鉄矢1・2年潜る気かそんなには潜らないがその内要るのでは何処にそんな大食漢がいるか、要らないかな、!妾はそんなには食わぬぞせめて2倍位に考えい全く。」

値段聞いて払いスティルして直すどうするのか聞かれ食べ方教えて、そうすれば人も美味しいのかと聞いて来たのでリリースで出してこんな感じに作ると渡す、食べて人種はこう言うのにすると好むのかと驚いていた他の米を聞くと驚いた事に種の違いが色の違いとして分かるらしく目の前の緑色のはジャポニカ米を作っていて赤色のがタイ米、黒色のが短頭米、白色のが赤米を作っていると言われ出来たら買ってやってくれと言われた来るのは1月位先になると言われならダンジョンに潜ってみるか、ギルドに話しておくから着て居ない時は聞いてと話して別れた、ならば市場を荒らすか。

果実がかなり有ったからジャムとか作ってもらうか、他にも色々と買った、鉄矢これとスパイス見せて来た、やるのかと聞いてやりたいと言うので作るとします。

色々と有ったなと喜んで家に戻り、召喚ロッキー商店ポチッとな。

「良く来たなブラザー、ロッキーどうしたパリとしたかっこして、これから式でんなんだよ何かうまくいったのか、おかげさまで2号店が完成したんだよ、ここはどうなるのだここには俺がいるから安心しろ、助かるよ、ご注文は、砂糖と手投弾をくれ、おかしな組み合わせだな、こっちのホビットに持たすんだよ、小人か初めて見たよ、こっちに来て色々な人に会えて驚きで1杯だよ、楽しそうで何よりだ、ブラザーは人種の偏見なさそうだしな、意味無い考えの1つに考えているよ、そうか。」

他にも買い店を出る、また来てくれと言われまた頼むぞと返しておく。

翌日かけて米を炊いてオカズを作りスティルして置く翌日ギルドに行き話をして行きましょうダンジョンに町を出てすぐそこに並ぶ屋台街その入口に立て札立てて並ぶ子供達立て札には連れて行ってと書いてあります、この子達は孤児で中に入る権限が無く入る為に権利有る人の荷物持ちとして付いて行くと言うのが有り連れて行ったら同じ数連れて帰らないと出る許可がおりないとか有ります、これは昔ここの子を使い囮にした冒険者がいたから出来た決まりだそうですとわ言え抜け穴は有りますが。

「鉄矢たかれておるの、とにかく入りたいそうですから、アトルこれ大丈夫なのか、詳しくは後で話します、」

仕方無く連れて行く事を約束してしがみつくのやめてもらう、それでも服の裾を掴んでいる子がいるダンジョン入り口でカード提示連れて帰って来いよと睨まれた、男は俺だけではないが彼からしたら俺だけなのだろうな、ここでもホビットは冷遇されているようだな適材適所生き残る力を理解出来無いとわ呆れながら長い階段を見る近くに昇降用のゴンドラが有る横のハンドル回して昇り降りする様だ小さな子が居るから乗るかエッホエッホと皆が回す疲れて俺とキリエルで回して着きました途中キリエルから魔力で動くようにしてはと言うとアトルがコレからはダンジョンです魔力は温存しないとたしなめられ確かにと引いた。

下に着くと1応安全地帯の最後丼にご飯置いて肉を薄切りにしてくし切りの玉ねぎと炒めて甘辛く炒めて骨スープ入れて好きな葉野菜入れて煮込む醤油で味を調えておろし生姜加え煮て溶き卵入れて固まれば完成水溶き片栗粉を加えてあんかけにするのも良いよそれを丼に盛る。スプーンと食べる様にと渡す、俺達はそれに七味をパラパラとかけて辛味を追加します。

「アトル兄さんこの方はなんなの、食に厳しいらしい、僕の知る食に厳しいと違うんだけど、そこは諦めてくれ、諦めるの、どうした僕のではモミ応え足りないかなと思って、キリエルは成人女性だから1緒にするな、でもあのお兄さんとなら、諦めろ他の人と違いがあり過ぎる人だ。」

食べたら片付けてダンジョン入り口まずの試練は重い扉を開けろそれをキリエルが1人で開けてしまった何たる事か見ると10cmは有る鉄の扉、スタンビート対策なんだろうな、また階段が有る降りるとワールドステージ空が有る森見たいな所に草原が生い茂る階段脇には並ぶ屋台街端に子供達が鍋を囲んで居ます1人走り寄り何かを渡している「アトルあれは、規制前に入って居た孤児の代わりです、下にも居ます大体規制は外の人の為のです孤児からすれば酷い話です、始まりからここで暮らしていて僕みたいに成人した子と代わり住み着きますダンジョン1階は安全だし生活しやすいですから、ギルドも皆見て見ぬ振りしてくれているんです、話の言う人は大丈夫なのか、口にするのは貴族でここには来ませんよ、何で分かるの?、兵士の中には孤児出の人も居ますから見て見ぬ振りして貴族が来るから隠れろとか情報くれるんです、さっき鉄矢を睨んだのは間違いなく余所者です。」




新年になりながらも変わらなあこのグダグダ読んでもらえ感謝しか無いです。

今回はホビットの2人が基本となり旅に出ました隣町はパワー系の町にしました悪い人では無いが乱暴者では無く粗暴系で他人を見下している感のある人にしてます元ネタには嫁を馬鹿にされ殴り合いを始め顔が腫れがっても立ち向かう鉄矢に敬意を持ち仲良くなるんですがR15に成るかなと省きました。

米と言えば日本人と思っていた時もありましたそうじゃ無いんだなと思い知らされ日本人の米離れは仏の地から加速している米の高価から更に加速している感じがしますお米券より商品券が欲しいです正月なので力持ちうどんが食べたいですもち米はよその国の方が出来やすいそうですつまり美味しいと成りますね、頑張れ農家もっと作り値下げしないといけないくらいに作り中間マージン取る奴らが辞めて居なくなれば農家の手取りが増えるんだもっと作りマージン取る奴らを破産させろと後の事を考えない責任も取れない事をわめき逃げましょう。

次回はダンジョンの中。

今回の続きです。


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