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異世界に召喚されたアカンこの国、最後の手段は融通の利く商店。  作者: ぐだぐだ
鉄矢召喚それは終わりを意味してしまった。

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駄目だこの国俺のワクワクを返せ。

お開けくだされ感謝を。

この話は召喚されたが使え無いと同郷にまで殺されかけた村正鉄矢アラサー男がスキル

商店で買い物して銃を手に暴れ無双します。

逃げる先々で奴隷にされたされかけていて人を助けて次の道を探します。

村正鉄矢は何処に行くのかさて。

死ねこの野郎、チョロチョロするな大人しく死ね、このGが潰されろ。

皆さん異世界転移てご存知ですか?こうピカーと光るゲート潜り抜け、美しい姫にようこそ勇者様とか言われて、俺にも有りましたよここに連れて来られてワクワクしたのにクソが。

のっけから汚い話ですみません俺は村正鉄矢アラサー男子です、職安帰り気を取り直そうとクレープ買いにマイクロバスのお店に並びました、コンクリートアイランドは今日も人が慌ただしく行き交っておりますそれだけでゲンナリしてるのに、前にはマッチョグループが喚いて居る無視を決め汲むに限ると看板見てこれとこれと3つ選んであすこのコーヒー買って屋上庭園で食べようと思いました、4つ買うかなと思っていたらイキナリ足元が光りここに来ましたその手の話はよく読んだので直ぐに異世界転移だと理解しましたよえ〜、最大の問題が

ここが王の謁見の間の様だと言う事そして王が宝石ゴテゴテのアブラギィーシュエネルギィシュだと言う事横の白塗りの女性は妃かなこれまた宝石ゴテゴテつけた白い顔に描いた顔うわ〜としか言えない、これはアカンそう思ったともすれば逃げるが吉と直ぐに自身の能力チェク作品の話に乗っ取りステータスと念じたら出た、スティル、転移、商店とま〜戦力外通知、口八丁でなんとか捨てて貰わないとと瞬時に理解したが、前のマッチョグループは剣士賢者と豪華グループ、俺は王がこのゴミ扱い、同責任を取るとお怒りモード、ムカつくのに横の宰相らしいのが殺して勇者の贄にしましょうと許さんそう思いました。

そして今こうやって蹶り殺されそうです助けは来ないクソが。

「おいお前同族だろ助けようとか思わんのか、うるせい弱いのが悪いんだよ、じゃあ敵で良いんだな、馬鹿かこの状態で何を言っている、お前はもういい黙ってろ、お前はどうだ、だから死ねよ、なら敵で良いんだな、お前はどうだ、仕方無いだろ多勢に無勢なんだから、そうか、そこの女お前もか、死ねば、そうか、その隣の女お前はどうだ、しか無いでしょ鬱陶しから早く死ねば、OKOK敵認定終ました、大人なら大人しく死ねよこの雑魚。」

「これ何〜んだ、知るかボケ、Aなんだけど、A何だそれはキスかそれが何の役に立つ、オッサンのキスとかキモいんだよ、待てよアレ銅みたいだよ、だから何だよ、銅に包まれたAとなると核兵器かも、当ったり(本等は銅のペンシルなんだけどな)爆発させるかいこの謁見の間位なら消し飛ぶぜ、どうだい、ちょとなんでそんなの持っているんだよ、それは企業秘密だよ。」

マッチョグループが怯んだ話しを察し攻撃が止んだこの瞬間を待っていた、王に向かいスティル1度で駄目なら何度でもやって裸にしてやる、おや1度で裸に成った横の妃もスティルその横もスティル、貴様と来るお前もスティルマッチョの素っ裸見たくね〜皆スティルして裸にして2階の窓際に転移、直ぐに身を伏せてカーテンの影に隠れる余り時間は無い。

考えたが手がない鍛えられた男対アラサーの俺詰んだか、転移は魔力喰い過ぎだろあすこから此処まで出で3/1喰ってる詰んだか?まだだまだ終わらんよあと1つ最後の希望を託し商店ポチッとな。

真っ白の部屋の中ポツンと浮かぶウインドウ、その中にはうへうへと黒色人ラリってます詰んだ心からそう思ったマジで、ピーンと天啓が来た。

「おい取り引き出来るか、あん何だよお前、客かも知れない者だ、たくいい気持で居たのによ、そいつは済まないなトンと置かれる犬のご飯皿みたいなの、(今の手持ちおやスティルしたの収納されてるどうゆうこと今はいい時間が無い、金貨出ろ出ないそうかスティルは取るだから返せはリリース、ヂャラ)おいソイツは金貨か、調べてもらえるか、金貨ならもらいたい物が有る、おうコイツを見てくれ、パットか使えるんだな、整備してあるから直ぐに使えるぜ、何か古くないか、仕方ねえだろこんな所だ良し純金じゃないがかなりの含有率だ、時にお客様お決まりで、これで頼めるか、もう少しお買い上げにはなりませんか、ありがたいか無理何だよ、何がですか、今殺されかけていてなコイツで逆転勝利してからだ、と言う事はまだ手に入ると畜生ここから行けない、てことは俺はそこから行けないのか帰れないかなと思ったんだが、何処ですかそこは、取引所て感じの所だな、少し待ってくれ弾込めしておく。」

コトンと置くとスーとこっちに来た銃を拾うアサルトライフルスコープサイレンサー付きアサルトライフルは突撃銃と呼ばれていて何百m先の敵を撃てる銃です、サイレンサーは無音にする為の品です。

「無事に生き抜けたらまた来るよ、食い物酒飲み物毛布に車用意して置いてくれ、任せてくれ儲けさせてくれよ。」

何か切望していたな未開発区域かな人の扱いされない酷い所在るからな。

おや動いて無いそうか取引中は邪魔が入らない様に成っているのか、店から出ると普通に動き出した、前会社の研修に連れて行かれた所で銃の扱い聞いていたがまさかここで役に立つとは、マガジンを付けセフティーを外しボルトを引く狙う先ずは王の頭何故頭かと言うと貫通力が高いから下手な位置だと死なないからからです、負傷させてお荷物にして撤退されると言うのが目的だそうで高い殺傷能力なのに殺さない様に考えられた品だそうですが、当たれば痛いし死ぬよなと王王妃姫重鎮そして同族の男

パタパタと倒れる人を見て、

「卑怯者姿を見せろ、卑怯で結構だよなぁ食われる弱者達よ、ふざけるなさっきまで無様に逃げ回って居ただろうが、質問したくてな、お前は言ったよな敵だと、それはいや大人気ないぞそんな事いちいち口にして、確認は終わってるんだガキ共サヨナラの時間だ。」

シュと言う音と共に死にたく無い誰も思う事を口にして静かに成った、何処かに隠れて居るかもと探したが、人気無しここは王の部屋か、スティル入るな部屋から出て下の方に行く鍵付きの扉スティル取れたおぉ財宝置き場スティルして全て頂く扉はリリースして閉めて置く。

残兵無し謁見の間に戻る、女2人抱き合いガタガタしている、男が逃げようと言っている、服を用意してよと言っている。

「良いかな嫌でも聞くけどな、殺さないで、それは貴方達次第だよさて男お前には3つの道が有る1つはここで死ぬ事、死にたく無い、2つはここに残る事、それこそ悪手ですよ、分かってるね3つ目はこの金手にして逃げ出す事だ、逃げます、なら服と金受け取れ、何かおかしくないですかあれだけの冷酷な事をしているのに、そうか出来たら味方に成って貰いたかったのだがな、確かにそんな感じでしたね、次は君達だが何で生きて居るか分かるか?分かるなら言ってみろ、私とHがしたいから、半分当りだ答は子を産んで貰う為だ、姿形は似ているが遺伝子数が違うかもしれないから猿としても子は貰えないからな、嫌、それでは君達の道を言おう、1つは俺の女に成り子を妊む事、1つはこのままここにいる事1つは服と金を受け取りここから逃げ出す事、殺さないの?俺が手を下さなくとも、その内野垂れ死にするさ、奴等の玩具と成り生きて居るのか分からない生活をしても良いしここから出て自由を満喫しても良いし好きにしろ、もちろん嫁来てくれるなら守るぞどうだい。」

金と服着て逃げた、クソ無理やりしたら良かったかな、とにかく逃げよう地下なら水路とか通れば逃げられるはずだ。

人に見られないようにコソコソとおや沢山武器武器庫か、戦いの元味の素とスティルで根刮ぎ奪う、壊れてないかいくら入るんだと不思議に思いながら地下への入口を探す、ここは檻箱置き場中には若い娘色々な種族が粗末な服を着てます。

「質問良いかな、うるさい人間質問とか意味の無い事を言うなどうせなんてなて馬鹿にするだけのくせに…お前命令しないの?命令何の為に、お前ここの国の人間じゃないのか、異なった世界から来た、あの外道等々異世界人にまで手を伸ばし始めたか。」

「あ〜、何事、お前は知らないだろうがその手の儀式には生贄を使う事が多く有るその子の姉が帰って来ないんだ生贄に使われたと考えるのが正しいだろう、と言う事は君達が居たらまたやるかも知れないと言う事か、なぁ出してはくれないか私達が居たらまた召喚するかも知れないし、そうだな時間稼ぎ位には成るか、驚いたり喚いたりしないでくれるなら出すよ、お願いします、分かった。」

スティルを使い出したが服を残しては出来なかった、終わると引かれ連れて行かれた裏道らしい所ここを通り部屋に連れて行かれているらしい、楽しむクセに見苦しい物扱いかよ扉から嫌と声か漏れてくる、リリースで出して用意しますシュシュと撃って部屋に入りスティルして空にする服を渡して着る様に話す、生き物以はスティル出来るんだな、助けたら案内されて地下室そこは拷問部屋になっていたそこにもかなりの人がいた、コッチは男子と女性が居る1人

1人に質問しながら聞いた。

「何をしでかした、気に入らないだとよ、やってもいない事をしたろと自白を強要されている所だ、出たらどうする妻の元に行きたいそしたらこんな国出ていってやる。」

大体がそんな感じで楽しんで居るのかと疑いたく成った、スティルで出してやると上に行こうとするので止めて1緒に外に行こうと誘います。

「もうすぐだけと鉄の棒が刺さっていて通れないからお願いします、分かったよ。」

鉄の棒はスティルで外して通ればリリースで戻す、便利な力だなそして絶壁真ん中位から垂れ流しかコレなら入れないな俺以外は横をスティルして道を作るバレない様に埋めて置かないとな、繰り返して平地を目指します到着しました、無事に森に出ました脱出成功です。

ズラと並ぶ人達から、「お願いします少しで良いのですお金を下さい、何に使うの、入国料です、いくら居るんだ、出来たらこれくらい頂けないかと、国から逃げたいので生活費か欲しいのです。」

国の事を教える代わりに代償に渡すと話して聞いて分からない時は質問して聞いた、

国として終わってるなと思いました、お金渡したら金貨は出処疑われるから銅貨と銀貨を下さいと言われたその手の事考えて無かったな、アイツラ上手くやれたら良いが、大丈夫だよなあの男賢者だから、あの女2人共あの男に付いて行ったな、クソが

さて俺はどうするかな。

服の裾を掴まれ助けて下さいと言われた、期待と恐怖が入り混じった視線。

「知っての通り俺は召喚者で行く所が無いから行きたい所言え連れていてやる、肩寄せて泣き出さ無くても、街の外は危険だからな、貴女はどうするのか?俺と来たら相手させられるぞ、この身で良かったら使え、面倒見てくれるなら喜ばしい位だ。」

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とりあえずスティルで直して追加の可能性話してから金貨袋渡して頼んでから別れる店から出たら。

皆居るリリースで車を出す、乗る様に話す

キーを回すキュコキュコとかから無い、後ろに行きエンジンを見るディーゼルエンジンでした、使い方が違いました。

「なんばする気だ、何か分からないから調べたくて、今からこれ使って逃げるんだからバラそうと考えるな、駄目なの、終わったらしても良いから今は我慢しろ、約束だからな絶対だからな、分かったから。」

あの女ドワーフかたく、先ずはキーを反対に回して焼く赤くなれば起動ブロロロとエンジンがかかった。

皆に食い物と飲み物と毛布を渡す、

「ここをこう捻ると開くからここに口着けて飲んでくれ、こう美味しいオレンジだは、私はグレープだわ、甘くて飲みやすくて口の中がシュワシュワする、これはこう開けて中のこれを食べて、こうかな、これ乳の味がする、オレンジの味もするよ。」

食べたら誰か道案内してくれ何処に行けば良いのか分からないから。



村正鉄矢の冒険が始まりました、先ずは国からの脱出に成功しました。

次回はバスで行くから直ぐに着くのだが検証の為に少し寄り道みたいな事をします。

石和¥先生が書かれたブラックマーケットでしたと言う本がこの話に酷似して居ると思い書いてみる事にしました、時期的に自分のがパクリ扱いされるなと思いますもし宜しければ読んでやってグダグダの未熟さを笑ってやってください。

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