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もう1枚の手紙
ある日、1人の女性
その名はリン
足場=行き場となる場所
足場からいつもよる店の鯛焼きと買い、食べながら家へと帰る途中、鞄か何から物音が聞こえてきました。
何だろう?何か虫か生き物でも入ってきたのかな?スマホでも鳴った音なのかな?
いつもの帰りの喫茶店でもよって、鞄と調べてみようと思い、リンはいつも足場の帰りに家の近くの喫茶店で、1人コーヒーと飲み、くつろぐことが多く、毎日1人で喫茶店でコーヒーと飲んでました。
喫茶店と行き、コーヒーと飲むリン
鞄と調べてみると1枚の手紙がありました。
何だろう?この手紙、ちょっと読んでみようかな?
「あなたには寂しさとあるだろうか?あなたどう寂しさと感じますか?もうあなたには寂しさと出ているころだ」
何だろう?変な手紙とリンは思った。
リンとしては変わったものと好きなこともあり、不思議なことも好きな女性で、その手紙と家にでも持って帰ってみようと思い、リンは、手紙と鞄の中に入れて、家へと帰っていきました。




