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ある少女の頃と今の生活  作者: 大魔道
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一枚の手紙

ゆきがある日

仕事帰りにスーパーで買い物しよう寄り道でもしようとした時、不思議な物が道にありました、それは一枚の手紙です。

誰かが捨てたか?落としっていった手紙かな?とゆきは思いました。

ゆきは気にしてしまい、誰かの手紙と思い、手紙としては変わった手紙だなと感じて、ひろってみると名前も宛先も郵便番号も書かれていない手紙でした。

何だろう?とゆきは思い、手紙と読んでみると

「なつかし時と思う頃、寂しさとは人には出てくる、寂しさとあるから、懐かしさと出てくる」と書かれていた。

でも、もうゆきもおばさんで主婦

子供もいるし、ただの中小企業で働くおばさんで、なんだろうこれは?

変な手紙だなァとゆきは思い、ゆきは、手紙としては変わった手紙と思い、子供などに見せてあげようと思って、その手紙と鞄に入れて、家に持って帰って行った。



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