9話、戦争の終結帰れない事を理解する。
目に止めて頂け感謝です。
この話は異世界召喚に巻き込まれた男の話です騒いで逃げ出し他所の国で落ち着いてます。
戦争に巻き込まれ恨みも込めて侵攻します。
主人公と同郷達どうなりますやら酷い描写の無い戦争話良かったら読んでやってくださいお願いします。
朝です夜風をしのげただけでもやはり体調は違うな、昨日召喚国からの侵攻を返り討ちにしてこの地での夜営と成りましたが吹雪いて寒いから石で囲んで雨風しのぎましたモチロン皆入れる大きさのやつですなのに怒られた解せん、出入口を取り来ているモンスターを狩り今日のご飯に成ってもらいました、朝からトンテキをパンに乗せて野菜入のミルクスープバジルは最後に少し散らす食べたら石を片付けて出発です。
領主からの号令で召喚国に攻め込みます歩く事3日道中襲われては返り討ちにしてご飯に成ってもらい夜は石に囲まれ安静にしながら着きました、ギルマスから早くないと疑問視されてます。
ともあれ書簡の交換して儀式が終わり戦争開始です届く訳もないのに矢と魔法を撃ち込んできた警告かなと進軍しますフランクル形態で近づく俺はユータ達と走り出します狙いを定めさせない為です1応ユータ達と盾は持っていますがもっともある程度に成ると門から兵が出てくるかもですが門が開かない事は籠城戦に持ち込むつもりらしいけどね門に着いたら穴を掘る木が上まで無く成る壊れ仕様の俺のスキル壁ごと収納します生きているのは入らないから裸で落ちて来る助ける事は無い何故ならコレは戦争だから穴掘りで武器も服も砦も奪われる兵達裸で捕まる男に女性が肩に手を回して今はやめろと怒られてますまんざらな気持ちは年が関わって居るのかなと思いながら足並み揃えて侵攻してます領主館落としたら騎士による回りの片付けと成った俺は壁を元に戻して翌日には侵攻を開始と成ったここで騎士達が半分になり連れて行ってと泣き付かれています、どうやら男アサリがしたいらしいです。
夜はハッスルなされ昼は獲物狩りをしながら3日で着いた町を出た時より顔色良くないかとギルマスが悩んでいたが、戦争は嫌ですからと言うとそうじゃないと突っ込みを受けた何でかなと思った。
城攻めは先ずは抜け道を穴掘りで封じるそして儀式の後戦争開始です…ただいまエグい事が行われております戦争に敗北したら何をされるか分からない恐怖は有るが若い女性が陵辱受けるのは聞いていたがここでは男王に秘薬を飲ませてメイドの相手をさせられるそれを王女が見せられると言う酷い事をなさっておられます余りのエグさに見るに耐えません夫婦仲が可哀想です。
離れて召喚に関して調べます皆居ましたそこには召喚に関わった者達が居たしかし態度が悪い質問に答えないからユータ達は苛立っている、仕方無いから言う事聞いてもらう為に世界の拷問の歴史を話します、10話で人でなしお前の世界は非人の国だと喚いて30話で王に命令されて仕方なくしていたのですと嘆かれ50話でただ謝っております、本当の話ですかと言うセイ君に王に取り入る為愛人を貝の殻で身を削ぎ落として殺したのは有名な話だよ、何で受け入れたのか俺には分からないが、静かな人が居る見るとショック死してました俺の世界そんなにかと歌っても仕方無い。
ユータ達は解析して見ますと印を写し書きしてやる事が終わったとだらけてます。
「ユータさんどうしたんだ、いえイチさん向こうに戻っても大学受験が待っているのかと思いまして旅して国起こしてねえ国王陛下、なぜ俺に言う、だってさ(ね〜)旅か終わってもギルドで仕事貰い余生過ごすのも良いだろいつになるのかは分からんが、王が農業やる食料大国ぜひ臣下にして下さい、やかましいは。」
「ここにもう用無しか、どうしましょう、毒でも巻いて火でも放つか、嫌だ死にたくない、そんな事を言ってるけど自分も保身の為に何人殺したのかな次は自分の番ですよ、許してお願いします許して下さいお願いします。」
地下から出ますそのまま離れるので。
「殺らないのか、本気だったのですか、お前等恨んでいるだろうから、確かにですが結果イチさんと敵対せずに済んでますし、結果だがね。」
解散の話を待っていたら取り入りに来る商人領主もこれから大変だよな。
「何が大変なんだ、ギルマス領主様はこれからここの貴族の粛清やって財産の没収とか隣国への敵対しない事からの挨拶回りに行かないといけませんでしょやらないといけない事が沢山ですよ(はしと肩に手)勿論付き合ってくれるよな、ひえ〜。」
連れて行かれました3日で着いて落とすのに1日後始末に1日、お前等凄いなとギルマスからの言葉こちとら教育受けてるからな礼儀以外は王都でも居ない位の者ばかりですこの地の食料が足りないから寒冷地でもなる作物無いか聞いたら余り美味しくないがといくつかの用意してくれた飢えるよりはマシやろと植えておく細かい事はここのギルマスに頼み、まとまったら次はと走り出し1月と掛からず戦争は終わった。
道中例の野菜は肉油と炒めたら割と美味しいとか分かったギルド経由で拡散してもらいました。
「大変でしたね、ユータさん本当だよ10歳未満が今がピチピチですと来るな寝込みに来るな桜並木の中でとか夏の海辺でとか月の美しい時にとか秋の実りを手にとか冬に手を取りず〜とこの手を温めても良いでしょうかとか言わせて下さいプロポーズを、面倒くさい男やね、『が〜ん』何皆でショック受けてるのよ、そうよタイキそこは終わってるでしょ、皆の衆『ヨヨヨヨ』息あってるわねマジで悲しいわいロマンチックな恋がしたいです、魔王が言うな、ヨヨヨヨ、もう良いから逃げましょう早く逃げないと皆貴族にされますよ。」
それから山の中を歩き7日目にやっとたどり着きました。
「ギルマス戻りました、大変だったな、本当にですよくらえ怒りの買取願い、バカモン持ってき過ぎだコレは〜、ギルドマスター剥いておきますね、確認してな。」
少ししてまたか〜と言う声に対してお前等も剥がさせろ、ごめんなさ〜いと悲しい声がしました。
やっと終わるとギルドを出て家に戻るただいまと家に帰るとお帰りなさいとジルが来た汚れ酷いからとお風呂に入るやっとお風呂にありつきました。
「あ〜落ち着かないからジル何をしているのかな、溜まっているかと、精神が摩耗しているからやめて、何かありましたか…あ〜成る程ですあり得ますね、あり得ないで欲しいのだが、手は出しては、無いよ、なぜ耐えるのですか、あの程度なら余裕で耐えられるから、あの程度私には限界来るからやめろと言われますよね、だから好みが有るから、ジルは嬉しいです、アニェーゼも嬉しいです、貴女達ね、ミルフィーは良いわよね、カカカ、モテる女は良いわよね、紹介しましょうか、良い。」
攻撃を受けてますコントしている間に逃げましょう、さてお魚さんを無いだとギルドに頼まないと今日の所は納豆巻きとかで諦めるか、アレ怪我したのが居ます。
「少し前に見つけました、見つけましたじゃなくて治療して下さい。」
捕まえて処置して初級ポーションを使用する、飛べる飛べると涙ぐんでいます捕まえてまだ本調子じゃ無いと思うから、安静にして下さいと止まり木に置く。
『ハーピーは嬉しい』と有羽人から言われたならば良しちゃんと食べて元気におなり翌朝ギルドに行って。
「金は少し待て、ギルマスお金では無くお魚さんはいつ入荷されますかそれなら明日来るぞなら明日また来ます、それと何か苔を集めて持ってくると言っているのだが、全て買うと話してください、なぜだ、それは海苔なのですよ、また知らない品か、海苔巻きは大好物ですたい、そうか。」
と話が済んで柿の葉の落ち葉を求めて柿の木を植えた所に行きます、何故か怪我してるハルピーイニア治療して初級ポーションを飲んで樹の実をお食べと渡す、感謝と食べ始めた治療はカロリー食うからねとどうしようかなと思っていた虫なのだが良かったらと渡すとバリバリと食べてしまったワイルドだなと柿の葉を集めるバリと音がして見ると金色の鹿が雷をまとっていますキーと敵意むき出して金切り声を上げようとしたので穴掘り埋まっとれペンとスコップで叩くとピーと有羽人が集まり柿をむしって行ったヨタヨタと来る有羽人は良かったらと治療して初級ポーションを飲んで貰う後木の実とか虫をどうぞ。
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「来るニャタヌキは向こうに行くニャ、ニィニィ、ほれぼれ、ニィニィ、めざしニャそれは美味しのニャ。」
と言いながら干物バリバリと食べます。
「イチお魚さんもう無いニャ、明日入ると聞いたから買ってくるよ、嬉しいニャ内臓の煮込みが食べれるニャ、ニィニィ、タヌキは内臓食べようとはしないニャ。」
翌朝ご飯食べたらシャルは片付けを始めるミコはコタツに潜る子猫はコタツの布団に乗るか誰かの膝に乗るミコの飯は食おうとするがスリ寄りはしないシャルに聞いたら子猫は母猫以外には懐かない俺とかの膝に乗るのはご飯くれるからで懐いているのは違うとの事です、恩義は感じているから大きく成っても何かと話をしに来るそうだ。
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次回は襲い来るモンスター。
新年のご挨拶します。




