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口八丁で生きる事にした俺のスキル農。  作者: ぐだぐだ


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8/9

8話、戦争理由は何。

目に止めてもらい嬉しいですこの話は異世界に巻き込ま召喚された男の話です。

騒いで逃げて他所の国で落ち着いて同郷が来て狩りと言うか話をしながらの狩りをしてギルドで呆れられて子猫の話は無事に終わり丸く肥えておりますなのに始まる戦闘。

酷い描写は無い話ですが良かったら読んでやってください。

「何と言ってやれば良いか分かりません、索敵はどうレベル上げるか分からないからな、イチさんはどうやって上がったんです、畑作ったんだよ1クワ1m1クワ10m1クワ100m1クワ千mとタネは1つで植えられる、おわ〜だから4日であの米があり得ないでしょう、それが俺の農の力、国を作る時言って下さい飛んで参りますから、作らん旅に行かせてくれ、ですよね海底神殿に有るダンジョン世界樹空中都市先ずは旅をしてからですよね。」

「それにここの世界の事を知らないと問題に成りかねませんからね、分かるよ無いもの多く有るし先ず身の回り固め無いと何か落ち着かないから、女性としてはですが、何かな清水さん、野菜が高いです品数が少ないです、少し分けようか、良いんですかと言うか有るんですか、少ないかも知れないけど、有るだけ嬉しいですよこのままだと1冬肉のみの生活と絶望してましたから…マジックバックまだ入るかい、まだあるのですか、見るかい、では遠慮無くへt単位ですかコレ食べつくのに何年かかるかしらあらごぼうとか有りませんね、この辺りは食べられてないからかタネが無くて、少し待ってくだい、なんだい橋本さん、僕もユータと呼んでください分かったよ、ではお聞きしますコレ皆イチさんが作ったのですか、1・2日で出来るからな、農の力恐るべし、ちなみに林檎の木とか10日で実が成る、年単位がですか壊れてますね、色々とぶっ壊れてるよ、羨ましい方にですけどね、食いっぱぐれは無くて良いよ。」

取り敢えず普通に兎狩りとかさせたらレベルが上がりました、おかしいなと聞く。

「あのさユータ君チーム決めたか、何でですか、チーム組んだら全体でレベルが上がると有るから、やってみます。」

そんな訳で訓練は終わった町に戻りギルドで下ろす獲物。

「イチ様獲物上げましたか、アレは彼等の狩った物だよ、俺のは未だだから、まさかまた、キングスネークパイパーですよ、そのくらいでか…いや〜、どうしました、キングスネークパイパーが普通に思う自分が怖い、慣れとは恐ろしい物です、他人事の様に言うな。」

離れてボードから1枚剥いで来た、またあの野郎かと怨嗟の声がする本に関してはと説明受けて読んでいる同郷達には何もいかない嫌われたのかなとチョト淋しいです。

ともあれこれでやる事は終わりユータと話して別れて帰りました、家に戻ると。

「イチ母親いたニャ、居ましたかどちらに、お願いされたニャ、託すなよ、何でも寝ていたら居なくなったそうニャ探したらこの家でご飯貰っていたから託した方が良いと判断されたニャ、託すなよ、ミコが居るから来るのやめたそうニャ、顔見せに来いよ、1家庭に1人ニャだからコレなかったニャ、どうゆう事です猫のお邪魔は1家庭に1人ニャそれ以上は遠慮するニャ、良くわからないが迷惑かけない様にとの配慮みたいなものですか、ニャ。」

何か違うと思うがと判断するがそう言うものと判断して諦めよう。

それから数日してミコさんコレは猫ですかタヌキニャ、まん丸と肥えております、無理して食べるらしく持つと吐くから転がしているそうです、ミコの聞いた話だとお世話に成る家の品を勝手に食べようとするから家の外の木に置いたら居なく成って驚いたそうで探したら俺の家で手厚いもてなし受けて居たからこの家なら大丈夫と判断したそうですまあ良いかと転がして置きます食べ物に関しての被害はミコさんに集中していますシャルさんには行きません本能的に恐れている感じがします。

「どうしました、シャル何であのタヌキモドキはシャルの方に行かないのかなと思いまして、それは私がケットシーだからですよ、そうなんですか、ケットシーは猫人の上位種あつかいですから、そうなのか。」

恐れがあるんだなと良くわからないがそうと理解しました。

数日して職員さんが来た竜の解体販売が終わったと、ギルドに行くとギルマスからドサドサと金が置かれた。

「少なくて悪いがお前の受け取る分だ物凄く多いいのですが竜の討伐金としては少ないくらいだぞ、そんなにですか、内訳だが肉は5/1血が半分肝臓半分両眼に心臓が売れた肉を半分以外は本当に献上で良いのか、睾丸献上は王が泣いて喜ぶぞ、何でですか、知らんのかそうかお前異世界人だったな、あのなこの世界の男特に貴族は20歳越えたら不能に成るんだかなり酷い傾向で強く無い男がかなり増えているんだよ平民はそこまで酷くないがそれでも20歳越えて女性への興味話する奴は居ないくらいなんだよ、そうなんですか、少し教えおこう…お礼に竜の肉を使った料理でもと思ったのですが、辞めとけ餌付け寄りも厄介な事に成るから取り敢えずレシピはくれバンジャクに渡しておくから、お願いしときます。」

おかしな話では有るがEDの原因には男の気の弱まりが1因と有るがそれだけかなと不思議に思うけど分からない事は分からないから我が子を抱くまではマイサンには健在で居てもらいたいものだ。

用意が出来たからとギルマスが領主と王都に行ったそれから数日農のレベル上げたくて山を1つ掘削したらレベルが上がったからか土の中の物が選別できるようになりました原石なのが手が要るからとドワーフの下に行き話をして日本刀を作ってもらいました代価はミスリルの固まり5kgとわ言え農業の力は上がらない、出来たのは枠内の選別能力でした獲物の皮肉血骨内臓を綺麗に分けられて言い難い内容物も綺麗に分けられて有難いです。

同郷達にもお裾分けしながらレベリングさせていたら冷蔵室が出来たと喜んでましたようやく印を刻む事が出来た様です他のもレベル上げが上手くいっているらしくマジックバックが完成したらもう行こうかとか話が出ます。

俺は家でのんびりしてます雪が積訳では無いがそれでも外ではどんより雲に木枯らしが吹き荒れ時より雪がふる位には寒いからギルドメンバーはいつも通りの生活を送っています、何故か町から逃げる人が出て来た理由はユータが教えてくれた何とあの国からの宣戦布告です同郷交えて何でかなと不思議に思いました、何故ならこの国に来たのはあの国が狙わないからが理由だからです、俺は適当に逃げたがユータ達は選んでこの国に来ていたそうです、何でかなと思っていたら多分とアニェーゼが教えてくれました、睾丸ではないかと。

「アニェーゼ睾丸がでは無いと思うのですが、女なら欲しいでしょうから、そうなのかな、イチは可能な様ですから要らないと思いましょうがその内要ると思いますよあの国の王は男の子を欲しがっておりましたから、あのでっぷりとした男かそうですあのでっぷりとした男を貰った、ハイ…入り婿ですか、入り婿とは何でしょうか、男が他の家に入る事です、それならそうです、そうなんだ。」

あの王愛されて在るんだな、アレでは誰が召喚指示したのかなあの女が王で男は妃なのかアレと悩んだがここは異世界何かと諦めようあ〜尻切れトンボが飛んでいく。

何と無く人が逃げ出す町の中なんだかなとハンドミキサーで崩した果汁をコシテお酒を注いだのにお湯を入れたのコタツに腰掛けて飲んでます(バンとドワが開いた、)

「居てくれたか、おわ〜ギルマス何の用ですか、残っていてくれて嬉しいぞ、なんなんですか〜、ギルドマスターどうぞ(コンと置かれるカクテルングングと飲んで)ぷは〜美味い末期の酒じゃ無いだろうな、何故に今回の戦い俺のせいて感じだから責任感じてるんですよ、あ〜睾丸か結果論に過ぎん奴らがここに来るのは何時かの話に過ぎないから王の下から帰ればこれだ領主も今なのかと驚いて居たぞとにかくお前の不思議な力頼りにしているからな…戦争反た〜い、奴等に言ってくれ、結果論でもとどの詰まりは俺が片付けないといけない事なんだろうけどその時は自分勝手にやりますからね、おう期待してるぞ。」

「行くのですか、アニェーゼ、結果論ですし、とは言ってもだから取り敢えず片付けてくるよ。」

「イチさんはどうすんです、ユータさん俺は残るよ、残るのですか、あの脳筋の脳たりんの相手にマジになるのは癪だけど、そういば貴様と1緒にするなと言ってましたね、怖いのはあの魔法使い、彼ですか、そうだ奴が参謀なら作戦の練りが必要と成る腹の探り合いと成るな、多分無視されてますよ、だったら直ぐに終るか、そうですかね、他者を見くびらい事は相手への敬意奴等に出来るとは思えんとわ言え策はねっておかないとな、そこまで考えなくても、死にたくないから2重3重と考えるよ。」

と言ってはみたのですが何を考えたら良いのか分かりません分からないままに奴等が来たと迎え討つ所に来ました来たのは良いが奴等はまだ先、隊列組んで来るのは時間かかる面倒くさい道中ロックバード仕留めたから今日のご飯にします、じゃ〜と炒めて水醤油とか入れて片栗粉で旨味餡掛けを作る出来たのかと騎士達が持って行くまだ出来て無いと言ったが聞く耳持たない。

「イチどうした、ギルマスあのアホ共肉野菜餡を持って行った、違うのか、米置いて掛けてこその旨味餡掛けです、なら持って行くな、うす。」

と持って行くギルマス領主の要る馬車に持って行ったおかわり取りに来たのか。

そして夜を迎えアマゾンに連れて行かれる若い男戦いは気が高ぶるから女性の相手を求めるのが多いいから貴族の下位のは家の存続の為こう言う時に身ご守ろうとするとの事ですちなみに捕らえられた男はもれなく薬を飲まして相手をさせるそうです、ここでは男が女にレイプされる世界なんだなとそういば同郷達そんな事を言っていたなと思い出した、冗談じゃ無かったのか。

しかし相手にも選ぶ権利がある1に高い家柄2に高い能力3に好みの男だからあぶれた男が居たりする貴族の下位の上に放逐予定とか俺とかですだから翌朝ご飯の後皿など洗わなくて良いとイチャモンつけてきた

「分かったよお前の分は洗わずに置いてやる3日後には腹を下すぞ5日後にはそこに置いていかれるぞそれで良いならば洗わずに置いてやろうどうです嬉しいですか、貴様貴族に対して不敬にも程がある、貴族への不敬より貴様は領主への反逆行為している事を理解せよ分からんならば勉強しろそれが貴族の義務の基本だろうが、貴様もう許さん、そこ迄だこっちに来い。」

名前と隊位を言われ隊長がお呼びだと連れて行かれたそれから姿を見ない、何でも交渉様になったそうです。

その日の夜は昼に近寄ってきた熊メシダ〜と倒され処理され内臓は味噌煮ホルモンとなり麺と頂いて貰う、キャベツが良い味出して美味い騎士の方からも麺を余裕有るならもっと入れてくれと言われた。

持ち込まれた酒と熊のレバニラで酒池肉林が始まった、俺の周りには同郷が居る。

「何でここに居るんだ、イチさんは作戦を行うから手を出すなと領主からの厳命が降りてまして、僕も行為は好きですが下手すると薬飲まされますので、薬とは何かな、精力剤です色々と有りますよ。」

とその手の話をして、男の業が女の業になっているのかとゲンナリしました。

朝は担々麺にしました麺が足らんと怒られました玉3個でもスープ無しは駄目だったか仕方無く直していた分も出して事無きを得た昼朝のを作ってくれと言われた麺の事を考えてスープ付きで良いですかと話してそれでいいと言われて用意しました。

フルプレートの鎧の人は冬は体温奪われるらしく着込まないと寒いらしいだからスープ系は有難いと玉3個のスープがあの腹の何処に入るのか何処に消えたのか分からない興味本位で見たがユータから余り見ない方が良いですよと忠告を受けた何でも茂みに連れ込まれると男に拒否権は無いから薬渡されますよと言われた。

薬居るのかなと思ったがこの世界の男EDが多いいと言っていたからなと思っていたらやっと来た。

長い隊列しかも先頭には戦列奴隷と言う存在頭痛いそれじゃ行きますかとこちら側の戦列の前に立つ歩いてくる俺はギルマスに頼んでこの場所を選んでもらった真っ直ぐの道、騎士長から臆したかと叱咤を受けたが俺は、騎士長俺が何を考えているか分かりますか、?いや解って無い、ならば下がっておれと強気で話すこう言うと相手から信頼のようなのが生まれ信じてくれるからそしてやっと第1目標がラインに入った、俺はアニソン歌いながら1人で歩き出した。

相手にとっては不気味だろう気狂いとか思われただろう怖いけど肝据えて楽しく歌いながら歩く前列にたどり着いても人は受け入れられず離れ道が開かれる戦列奴隷の列を越えたら穴を掘るそして埋める、ギルマス後よろしく、アハハと笑う領主と騎士長達、ギルマスから目の当たりにすると凄いよなと笑顔でした。

後はよろしくと言うと、何をすれば良いやらと奴隷の解放と降伏の受け入れの後人の死体の上を歩くのはと取り出して埋め直す事に成った、彼等が居ました色々な意味でガッカリです。

夜敵の食料を使う事に成った硬いパンと塩漬けの肉なんかな〜と思いパンにはトマトのスライスしたのとチーズをのせ窯で焼く前作ったがフランスパンみたいに成り美味しかったので作る事にしました肉は塩が強いからスープにしたが臭みがあるから味噌入れてごまかす。

あったまるとニンニクと生姜擦り入れたのが良かったのかなと身体が温まったが吹雪いて来たギルマスに風除けして良いか聞いて許可を得たから石を作り壁と屋根を作ったがギルマスから要塞作るなと怒られた解せん、俺はただ簡単に石の壁建てて上に雨避けの石を置いただけなのにこのサイズなら皆入れる思ったのになので馬車とか皆入れて石で前を塞ぎこれで安全はバッチリですそれだけなのに。

何か無いと言われて酒のツマミにサラダに胡麻ドレかけてローストドラゴンを出す、ギルマスに怒られた肉が多いのでと納得してもらった。

戦利品のワインとエールで今宵も始まった離れた所で同郷達と黄昏て居ります。

「アイツラ、済まないな、良いんですよ戦争の犬に成ったのは彼奴等の意思だから本来なら彼奴等の化け物として戦場にデビューしたのかも知れないけどここにはイチさんがいた少し考えたら何か策を考えていたかも知れないが脳筋かけど人の事は言え無い僕も戦闘スキルなら彼等と同じ事していたかも知れないから、結局イチさんの言った事が正しく成りましたね、正しいのかな売り言葉に買い言葉で喚いただけだったからそれに戦いに絶対は無い小さな綻びから強国は弱国に成る命は無視され小が大を食うようになる、嫌な話です、戦闘反たいだよマジで。」





お読み下され有難いです。

今回は狩りと言うよりユータ達の質問に答える為の狩り話しでした。

子猫は食いしん坊で家のご飯食べようとするから母親はセッカンのつもりで木の上に置いて反省を促して居たのですが木から降りて匂いにつられ主人公の家に来ていたと言うのが事のあらましですつまり母親は託したでは無く結果託す事にしたでした今は丸々と肥えて良いのかなと言う感じになってます。

戦闘の話は女性の結婚願望が基本となっておりますこの世界は女性上位の世界で子孫繁栄の話は女性上位で決められています子供なんかと言う事も許可されておりますが1代限りなので養子を貰わないといけなくなる他人に財を渡すのが嫌だと自分の子を願い出すそうです結果青田刈りが行われる戦闘に参加して子を儲けようとするそうです。

次回は戦争の終結後よろしくです。

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