5話、同郷からのお礼をもらう、買うねとお金を渡す。
この話は異世界召喚に巻き込まれた男の話です騒いで嫌がられ逃げ出してこの町に来ました同郷の人も同じ思考からこの町に来ましたお世話に成るからとせめてものお礼と渡されたお宝今回はこの話で終わる感じになりました良かったら読んでやってください。
「橋本さん解体してみるかい、イチさんご勘弁を兎の解体でも心がキツイです、ならギルドで解体してもらうといいよ、イチさんは慣れてますか、俺まだ1回も解体したこと無いから、ギルド任せですか、うん、適材適所ですか、うん自分の歩みでゆっくりとだよ、ですよね〜、あんたらそれでいいの、清水さんしますか、こっちに振らないでよ、だからギルドに沢山おろしてお肉は沢山手にしておこう、腐るわよ、マジックバック時間停止型は2m4方のが金貨30枚で売ってるよ、もう少し安く無いかしら、ギルドで聞いたら。」
実際ギルドでは古物として色々と売られている実際は依頼失敗の代償に取られた品とかだけどスカベリンジャーした人が売りに来る時もある、俺も拾ってたりもする。
「しばらくは自分を知れだね少しお金やるからそれで生活しな、助かります、コレで終わりだからな以後は代償求めるからな、無いですよ、男の1番欲しい物は何か分かってるだろ、体ですか、当たり売るなら俺に売って高値で買うから、イチさん余り酷い話は橋本さんは彼女が知らない奴に身売りして嬉しいのかどうせ俺なんか相手にしてもらえないから金で片付くなら恩の字だ嫌なら橋本さんが頑張れば良いだけだろせっかくのチートスキル使いこなしたら儲かると思うから、本当に彼女欲しいんですか、欲しいでは無くそういう事がしたい位だよ、何か最低て感じですね、そう思うなら守ってやりな、何か辛辣な、頑張れ。」
と早いけど町に返りギルドで買取願いしてギルマスに呼ばれる。
「彼奴等は使えそうか、皆生産職ですからギルドで講習受けてからですかね、戦えそうかEクラスですかねFとして扱って成長させる事をオススメします、利益になりそうか、向いて居るのがわかればですかその手ので利益上げるかと索敵持ちが居ましたから獲物に会えないのに貸すと言うのも有りかとその場わいギルドからの貸し与えで非戦闘を第1としてにして下さい戦いは無理と判断しましたので、わかった、見受けはどうする、先ずは出来る限りやらせて下さい多少ならお金渡しますから、見捨てられんか、出来るならあの子達見捨ててますよ、だよな。」
「あのこのお金は、貴方達が狩りに出て稼いだ分ですよ、僕達こんなに稼げてないと思いますが、私もそう思いますがイチ様がそうしてと言う以上私達はそれに殉じるのが職務です。」
「イチ様お話終わりましたか、終わりましたがやる事は続きます、あのイチさん、何かな小山さん、コレせめてものお礼です、御守とは貰えないよ神様への願い事は、御札は入ってません妹が入れた物が入って居るだけです、大切な肉親からのでは(紐を緩め中には穂が入ってました)いくらだ、落ち着け(ゴフンギルマスのボデーブロー)オボオボボオ〜、復活するな(顔面に右ストレート)ブベン…ウロロロ、おぞましく復活するな、いくらかな、お礼だから、ただほど怖い物は無いだから、ならコレで(手で3本)ギルマス300渡して下さい、わかったやること有るなら行け、行ってきます。」
「あのイチさんは、畑だろ何を渡したか知らんが少ししたら持って来るだろ、ギルドマスター多分ジャポニカ米ですよ、米かこの間から無い無い言ってたやつかと言う事はまた品が出て来るか、そう言えば魚の依頼どうなってますか、それならもう直ぐ来るぞ今アイツを何処かに行かす訳には行かないからな、少し回して下さいよ魚で出汁を取ると言うのがやりたいので、お前等何か知ってるか、何がですか出汁の取り方干して湯がくだったかしら、清水さん鰹節は1月燻煙するから大変だよ昆布も1月暗室に置くと聞くから、特殊なやり方が有るのか、焼いて干しただけのも美味しいと聞きますが、確か橋本だったな詳しく教えてくれ、これ以上は覚えてません、そうかならもう1つお前等家を買わないか、そんなお金無いです、あいつが渡す金があるからそれで買えるぞ、家ですか、チョトボロイけど広さは充分にあるぞ、ボロイのですかイチに頼め作り替えてくれるから頼るなよ手を借りる位にしとけよ、家て事はでも権利は早乙女さんが持っているよなあのモミは早乙女さんが渡した物だし、あの共同生活良いですか、『お願いします』ヒャイ。」
ようこそコメよ先ずは水を使い選り分けして苗を作る唸れ我がスキル農よ全魔力を使い果たそうとも先ずは木を伐採するそしてクワを使い耕す来たれ田んぼよそして苗を植える使えるモミは10だったけど1kmを10回やれたから相応の米が手に入るだろう。
やり過ぎ上等でやりましたウキウキ気分の俺は家に返りブッシュドノエルを作りました1人1個づつだよお食べ、柔いよ甘いよ美味しいよと食べてくれました。
「何か良い事有ったの、米が手に入ったら植えて来たなら明日収獲出来るの早くて3日長くて4日かな、良くわからないけどイチが食べたいなら楽しみにしとくは、気に入ると良いけどそこは食べてみないと。」
翌朝女性交えてご飯を作る昨日のは駄目ですよと野菜スープとステーキパンで、豪華と食べてくれました、片付けてギルドに行くイザヤと突撃しょうとしたらギルマスが来て手伝ってやれと言われた、ハイと聞いたらアイツラに安い家を渡したから作り直してやれと言われた、お願いしますと来たのでついて行く町の中だから俺の家が見えるな先ずは地面に簡単な家の見取り図を描かせる終わった奴と1緒に中に入り要る物を昨日拾ったバックに入れさせる、そして穴を掘る見取り図に合わせて穴を整える硬い石板にして出してプラモよろしく作らせる1応セメント溝に塗らせるはみ出たのはコテで型を整えさせるヒイヒイと石板をはめてお昼までに外装と2階の板張りとか終わった、魔道具セットして飯を作る、オークカツ丼サラダにローストビーフ乗せる味噌汁は鳥肉と白菜を具に、ハムスターが発生しました丼を食べたらお米を注いでサラダとローストビーフ置いてマヨネーズを置いてまたいただきますと食べた最後の米を入れて味噌汁ぶっかけて食らい生姜が効いて美味いとカラになった。
1休みして内装を作る木枠を着けてドワを付ける木枠着けて窓を付けるマット敷いてベット出して足りないなら作る風呂は大きめで作る、トイレは3つずつ作るそろそろやめて飯を作りギルドに報告して品が来たよと買いました、驚いた事に料理長のバンさんが焼き魚を干して出汁魚に作り変えていました帰ったら作らないと。
家に戻れば焼干しを作る夕食は普通の牛骨スープですき焼きを作る生卵に慣れたから皆もカチャカチャと溶いてタイ米と共に食べました片付けて、少ししたらお酒のつまみにカルパッチョと刺身を作る。
「へ〜カルパッチョてお酒と合うわね、アニェーゼ物怖じしないね、イチが作っているから安心でしょ、期待に応えられたはわからんけど1応虫とかは居ないから、玉ねぎのスライスに果汁かけたの酸っぱさがお酒と合うわねコッチは何、コレは刺身コッチはワサビ醤油を着けてベタと着けたら臭みが減るからワサビ駄目なら醤油だけで食べて、確かにキツイです私は醤油だけで食べます、アニェーゼ、何ミルフィー、生姜を溶かしても美味しいわよ、どれどれ生魚好評で良かったよ、アイツラは煮付けにしたかな、アイツラて同郷のですか、うん。」
翌朝魚の煮付けと肉のタレ焼き食べられる方食べてと作り置くカラになった魚は少し苦味が有るけど食べられると言われた腹回りの黒いとこ苦かったか、次は白身の魚で作るか。
片付けたら同郷の家に行き家を完成させる
為に行くと揉めてます。
「何が有った、イチ聞いてくれよコイツぶつ切りして煮込んだんだよ、普通だろ?、鱗取らずに、処理をしなかったのか、教えてやれこうするんだよと、良く聞けよ塚本、おら歯を食いしばれ食い物の恨みは恐ろしいとしれ、手の平返し、女なら優しくするが男はどうでも良い、実に男らしい言葉だ何か見とっとも無く感じるよ、こいつの事はどうでも良い何でこいつにさせたんだ、ジャンケンでなら野郎ども文句云わず食え連帯責任だ、男だけ。」
と言う訳で食わせているいる間に魚処理して煮込みを作るキャベツとトマトの味噌汁と米を炊いて用意する食べてる間に料理のサシスセソと下処理の仕方書いて渡す、次は家作りの続きをして終わらす。
終ればギルドに行き報告したら同郷は訓練に入ります、俺は町から出て田んぼに行く青々としております明日には水止めかなと田んぼの中には虫それを食う小鳥よかよか和む我が心やはり日本人だな〜と思いましたさて帰るか。
家に戻ればお帰りなさいと来る子供達抱っこしてソファに座る寒くなり始め冬が来ると話が出ているからこの辺りの冬の様子聞くと余り積もらないとの事でしたそろそろジャンバーとか作らないといけないなとアニェーゼに尋ねる、へと驚かれた冬は基本閉じ籠もるから余り外には出ないそうで仕方無く外に行く時はコートを羽織るそうですなら皆のコート作るか手袋ブーツも忘れずに厚めの靴下の方が良いかな。
ソファの上で鑑定をする俺の力農の鑑定は食べ物だけ鑑定出来る酷い話俺が食い物と認識すればそれは鑑定出来る事に成る能力の穴を探していたら見つけましたなので無理して使ってみましたが相手の可食位しか出ないからやめました続けたらレベルが上がり調べられるかも知れないが心が持たん他人を頼ろう。
「アニェーゼ良いかな、何ですイチ、皆のスキルとか分かるかな、成人したらスキルの儀を受けますが、属性については魔力の循環が行われたらわかりますよ、教える事は、教えられますよ魔力の循環は身体強くするからとは言えある程度身体が出来てからでないといけませんが余り酷い事は出来たらやめてもらえないかと、何かありましたか、私は光の属性で教会に後入りで行きましたが魔力の循環後は1日の始まりは生卵を食するでしたそれは神職の基本の技浄化の練習でした行い食べる食あたりして苦しいまま祈り掃除をしました酷かったお腹に異常が出たら中止それは神職の道を閉ざされるでした私もその1人です少ししたら教会を出ないといけないそんな時にギルドからのお声がかかりここの子供の面倒見ると言うのが言われここに来ました運は良いようです、その方法以外で浄化は覚えさせられないのですか、短期で覚えさせたいからではないかと思ってます自身の身体の事だから危機感から身に付くと有りますから時間かかっても良いなら出来無い事かもでもやってみましょうと言うので良ければ他にも有りますよ、ならそれ教えてやって下さい、分かりました。」
子供達の事を聞いてそろそろ勉強教えた方が良いか聞いたら、やっておきますと快諾を受けた。
翌日田んぼの水止めた穂が実りを迎えてましたから翌日黄金色に輝く我が田んぼよ収獲しますバサとホコリが落ちた良く見ると小鳥達でした飛び立たずそのまま居ます怪我したのかなと心配しましたが望遠鏡で見ると元気に虫をついばんで居ました1安心して鳥さん虫をたんと食べてねと願いながら木枠を組んでイ草を干すズラリと並ぶイ草が干された木枠そのイ草を干された姿に俺のスキル良い方に壊れてるなと思いましたそれにしてもこの虫達はどこから来たのかな本来なら長い間に寄ってきて卵を産んで増えるてのがセオリーなのに不思議に思いながら町に帰る、翌日には干されて居ます収獲して大きな虫が飛ぶのが見えたそれを捕らえる有羽人良く見るとミノを羽織っている取ったもの勝ちで諦めよう。
収獲物をボード内で操作をするモミとイ草と分けられモミもモミ柄玄米と分けられてヌカキビ米と分けられた神よと感謝せずにおられませんでした今度農業神に感謝を伝えに行こう。
町に返りギルドに行きバンジャクさ〜んと料理長のバンさんを呼ぶお話のお米を渡すぬか漬けしたいからくれとぬかを持って行かれた1日1回混ぜるの大変だろうなと話したらなんとでも成ると笑われた。
同郷にもお裾分けして家に帰るその日から白米が食卓に登る事に成りましたお昼は簡単にお茶と漬け物もしくは魚の漬けを頂かれてます簡単で美味しいと好評で何よりです、子供が何やら書いて残して居るので尋ねたらいつかここを出て行かないといけないからお店をやりたいと準備をして居るそうです。
いよいよ寒く成って来た魔力タンクにチャージをするまだ使用は少ないが冬に成ると200位使うそうです俺が魔力持っているから問題は無いがアニェーゼに尋ねたら暖炉を並用したり使う所を減らして50以下にして居るそうです、俺の魔力4万を超えました使い道が無い宝の持ち腐れも良い所です魔力回路が欲しいです。
「イチ何が欲しいのかな、魔力回路です。」
おかしな事をと言うアニェーゼにボードを見せる、目をこすり2度目して。
「魔王ですね、魔法の使えない魔王は魔王なのでしょうか、どうなんでしょう『不思議』、2人共仲良いわね、ミルフィーイチの事で少しね、不思議よねギルドでも謎扱いだから。」
不思議に思いながら1日は終わる、翌朝お米を炊いておにぎりを作る。
「お兄さんそれは何ですか、オニギリだよ携帯食でお昼に食べるんだよ、具を入れて握るんですね葉包見たいですが、携帯出来るようにと作るとそんな感じに成るよね、美味しいのですか、俺は好きだけど1度食べてみろ好みが有るから話はその後に成るよ、ハイ僕もお昼はそれにします。」
それじゃ行ってくるね、行ってらっしゃ〜いと見送られ家を出る何か嬉しいです。
新たなる門出に忙しい人そんな眩しい人を淀みから見ているグダグダです温かな目で見守ってやって下さいお願いします。
今回はせめてものお礼と米を貰いましたので即植えました色々と矛盾含んでますが許して下さい。
次回は冬です見張り如何と猫が来ます。
何故か始める大物狩り気の抜けた戦いをどうぞ、怖く無いよと迫力とか有りません。




