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口八丁で生きる事にした俺のスキル農。  作者: ぐだぐだ


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4話、スキルの事、やって来た同郷。

お目に入れて感謝しますこの話は異世界に巻き込まれ召喚された男の話で適当ほざいて自由を手にして生きてます。

今回は自分を知る為の検証絶望付きです。

城から追い出されたのが来ました同郷なのでとスキルを教えます、俺の壊れてるけど見ると教えます。

「出来た、お兄ちゃん凄い、後は壁に塗った漆喰が乾けば完成と成から壁をほじくるなよ、『は~い』それじゃ飯を作るか『わ〜い』1日3食ですか、アニェーゼさんおかしいですか、しっかりとした食事は裕福な家ならなので、子供は食べないと育たないから、赤の他人の子にそう言える貴方は使徒様ですか、ただの平民ですが何か、問題は有りませんからそのままでお生き下さい。」

今日は肉野菜のうま煮あんかけとしました最後に卵を置いて軽く固まるまで煮たら深皿にご飯置いてご飯に掛ける卵の食べ方コレ良いかなと聞いたら皆から?マーク。

「イチ様食べ方のこだわりは貴族位ですよ、位なのか、イチ様はお貴族なのですか、平民ですが、らしく無いのですよね。」

そうかなと思いながら美味しいと食べる子供達に和みながら食事を終えて子供達にアニェーゼさんの言う事聞いてノンビリしてなさいと家を出る、アニェーゼさんから何もさせないのですかと聞かれ昨日ここに来ばかりだから心身共に疲れてましょうから何かしたいと来たら教えて下さいと言って家を出たらギルドに行くそして名物に飛び込むストレートとブローが1緒に着ましたチーム欲しいです。

「負けてたまるか、おやめ下さいイチ様お話が有りますからこちらにどうぞ。」

いつもの尋問室。

「なぜこの部屋には拷問具があるのですか、恐怖の為です、話せと脅迫の為ですか、ご理解いただき光栄です、怖いな〜、怖いのはイチ様ですよ。」

と言う訳で尋問は家の壁の事。

「こうすると願った石が出来ます、ストンウォールの類ですかね確か魔力を込めたら長く形を保つと有りますから家の作りは理解しました、お酒の事なのですが2日経ったのですがまだ発酵が行われませんなぜでしょうか?、多分俺のスキルではないかと普通は3ヶ月はかかると聞きますから、農でしたね初めて見ましたから調べましたが農としか書かれていないのはイチ様のが初めてみたいですよ、他の人のは農業とか農家とか書かれてますからコレは私の勝手な判断ですから余り本気になされないでくださいね農の後に付くの全てに関わるのかも知れませんから、確かにその可能性は有りますね石は水路とか石垣とか作るのに居るからモンスターの狩は害虫駆除の類とか、何やら万能化の匂いがしますね、とわ言えクラフトなどの細かい物作りは試しておりませんが出来そうに思えませんので、この様な物はございませんか、コレは、ミンサーと言いまして硬い肉が有ると聞きましたのでミンチにしてハンバーグとかソーセージを作りたくて、無いと思いますから作らせますね、お願いします…(見ながら思考して)成る程1人で作れるのか人気出ますね。」

と色々とお願いして書類書かされて家に戻る庭で瓦礫から使えそうなのを出す買いに行こうかと思ったのですが瓦礫の品物使える物が在るかもと貧乏性と言うか勿体無い精神と言うかで先ずは確認をします、子供達に見つかりお帰りなさいとしがみついて来たので頭を撫でてやる少ししたらアニェーゼさんが来て食器を洗いますねと持って行き子供達に手伝う様にと話すと何やら嬉しそうに手伝を始めました。

割と使えるのが在りました驚いた事に魔道具と言うのがかなり有りアニェーゼさん曰く外見気にしなかったら使えますよと教えてくれた外見と言われまして少しの傷同色塗ればわからない、へこみ叩いて直して処理したら良しとなり取り付けて家具が要るなと木を切り作るおかしな事にしっかりとした家具が出来ました何故かベットは不評でした今あるので良いでしょうと泣かれた仕方ないのでアニェーゼさん達に使ってもらうとしよう、家具は元々農家の方々が冬の収入源に作っていたと有るからかなとしっかりとした作りの家具を見ました、食料以外は買う必要が無くなったからここまでとして夕方まで休むかと本を読む家の1角には酒用の置き場がある1応ワインは別にしてあります瓦礫の中にも割れずにワイン瓶が有ったそんなに飲みたいのかなと酒は何よりも大切にしてある気がしました、時が来て夕食はパエリアモドキ、あの時のだと喜んでくれてますいくら大盛りでもこの数では少ししか口にできなかったろうなと涙が出ます飢える苦しみは途方も無いと聞くから怖いです。

食べたら片付けて寝ます日が暮れると皆寝床に入るローソクなどの使用を減らす為だそうです点ければ明るくなる電灯の有り難さよ、個室では無く雑魚寝ふと個室に連れ込む悪代官を思い出した俺が襲うと思われたのかなとしがみつく子達をそんな事は無理だよなと思いながら眠りに就いた。

翌朝ご飯を作り食べたらギルドに行く今日も行われている依頼の取り合いいざやと見ると何故か皆さん俺に敵意をむき出して構えて居ます、何故に。

「当たり前です、職員さん何故ですか、ガルーダ倒してお金有るんですから家でのんびりして下さい彼等は銅貨1枚の差に取り合いしてるのですから、ではお願いが、何でしょうか、魔法が使いたいです。」

そしてただいまギルドの外で突っ伏して居ります涙が止まりません、魔法の世界で魔術適正無し、ファイアーボールが無理〜、アイスジャベリンが無理〜、ヒールまでもが無理〜何たる事か魔力釜とか使えるのに錬成盤とか使えませんとはいかなる事か俺の魔力2万8千もの魔力どうしろと言うのかマナトランスさえ補助なくば出来ないとはいかなる事か普通の人は50も有れば良いそうで魔法使いは500位との事俺のはどうしろと言うのか教えて下さい俺の魔力の使い道諦めて市場をうろつこう。

お兄さん今日は高いミルク有るよと言われ寄る、子を成さなくてもミルクの出る種族の方で冬の食料の為にお金が要るからと売りに来ます彼等は自分でサイロを作りそこに草を貯めて置いてますが万が1の為にお金は貯めて置きたいとの事です、草を聞くとタネをくれましたこの時期手に入るそうです小さなタネです。

家に帰り子供達が庭の整理をしてました家庭菜園の事を思い出し俺のスキル農だよな俺のチート農だよなと今更ながら思い出しましたとなれば明日から使うか。

と言う訳で翌日は町の外で森の中のひらけた所でクワを刺して耕す1クワ1m4方にタネ1つ繰り返して居たら10回程でレベルアップ、10mに成った、100回耕すと100mに成ったここまで成長すると場所が足りない100mの広場はあまり無いなと探しながら耕して居たら1kmに成った、もはや木を伐採しないとお目にかかれない広さに成ってしまったしかも必要なのはタネ1つ俺は考えを放棄しましたそうゆう物と理解すれば良いのだと翌日見に来ると青々と茂って居ります1月と聞いたのだが1日ですか諦めて鎌を当てて収獲しようとしたら全て無くなった、えと思い探すと在りましたステータスボードに書いてましたしかし次元収納とは違う様です収穫物の保管場所と言う感じみたいですヒョとして石とかも直せるのかなと土の事を思い出した次は2・3ヶ月かかるのを植えて見る家に戻り本を読むと直おきは実り難いと書いて有るので苗を作らないといけないのだなと思い翌日回収しに行くと発芽してました、3日後実りましたから収獲しましたレベルが上がったからか収穫物が入る所が確認出来ます1マス20種類入る容量千トンまで200マス有ると言う事は20万トン入る訳か1人倉庫だな次は木を植えます桃栗3年柿8年と申しますからどの位かかるかなと思ってましたが10日で実が成っております、明らかに水が足りないとか色々と言いたいがぶつ壊れスキルとして諦めましょうと高らかに宣言して考えは放棄しました鎌を当てて収獲と思うだけで実のみとか木ごととか収獲出来ます収獲は使用出来ますが収納は使えませんしかし用途は同じですパスワードが違うのかなと思いました。

家に戻りソファに座る俺の事スキル農魔力は耕す時に使用されて居る事が分かったが1mに対して魔力1下手したら歩いて居る間に回復します壊れてるな〜と思いました。

ワイワイと酒場で蒸留酒が売られ作物が実りを迎え人々が今日の食に花咲く頃、お懐かし屋の方々が?町に来ました。

「あの僕を見てますか橋本です覚えてませんか城下さんですよねと制服軍団にしがみつかれたここまでのサイズが来ると可愛く無い鼻が曲がる程の悪臭がする、お風呂とか入れてないんです、(ガシと捕まえてヒソヒソ話で転移の事とか話すなと耳打ちして同意を得る)元気にしてたのかな、かろえじて生きてます、この町でお世話になろうかと思っています、登録は、ラングロー王国でやってます、ならついて来て。」

話を聞く為にギルドの尋問室を借りる。

「美味いここの街はソースカツ丼があるんですね、向こうは無いのか、無かったです、あの日城から追い出されて、そう言えば城下さんいつの間に居なく成ったんですか、騒いだ後だよ今はイチと名乗っているからそれで頼むよ、分かりましたそれとあの時は『スイマセンでした』あの時とは、気にしてないのですね農と言われてゲラ笑いして僕達も非戦闘職ですよアイツラ良い所でのうのうと生きてますよきっと、アホか、アホですか、ここの事どう思う、良い所かと、彼奴等はその内こういった所に戦闘をしに行かなくてならないんだぞ魔王軍とか聞いてないんだよ戦闘のコマとして良い様に使われて消耗する終わり無き無限地獄だ誰か嬉しいかいお前は俺にオタク見たいな事口にしてたよなその手の本読むなら知っているんじゃ無いのか、読みますけど魔王討伐して元の世界に帰るとかが多くてその他のは何か面白くなくて、ギルドの居心地悪かったのか、戦争の可能性が高いですから下準備出来たら直ぐに町から逃げて死にかけて隣で休んでここに来ましたせっかくのスキル使えないのですよ、それは理解して無いからだろ、調合は薬剤師の事だからギルドで錬成釜を使わせて貰い薬とか作るとか薬剤師で生計立てる者だろとわ言え決めるのは自分だからな。」

戦いについてはタコ殴り様な戦い方でミドルソードの使い方が成っていない武器についてはとにかく安くそろえられると言うのが前提で4の5の言えなかったそうです。

スキルの件で索敵居ないか聞いたら何と3人も居ました聞いたら使えないと言うので何でか聞いたら色々出て解らないとの事内容聞いたら何で助言しなかったのか聞くと、怒鳴り合いが始まると、ヒステリックかそれは仕方無いかと使い方話すと何故か大人しく話を聞いてくれた何でか聞いたら優しく教えてくれるからと、何か余計な事でも言ってたのかな。

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ならと俺1人で来たら穴を掘る埋める。

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残っているかなと山を歩くと山羊の群に襲われましたしかも兎の群に襲われましたそしてミルク売りの人に会いました冬前の準備に追われて居るそうです少し離れた所にタネあげた草の群生地を見つけたから収獲に来ているそうです、果樹園には有羽人が収獲に勤しんでました。

「イチさんこれは、作って収獲して無かったら見つけた方々が頂いて居るようですね、良いんですか、見つけたモン勝ちだから、ここを作ったんですか、ここもだよ他にも在るよ広場見つけたら耕したから、収獲は何処に作ったか覚えて無くてねここは最初ら辺だから覚えてたけど後は虚憶えでどこかいななんだよ、何日かかりました、1日広場探しながら耕して作ったよ、1日ですか、だから俺1人で国の食料事情まかなえるよと言ったろ、1日でですか、町の食料畑1日で耕せるよ収獲は何日かかかるけど、見事なチートですね。」

「あのイチさんコレは何でしょうか、清水さんどれアンノウンならモンスターと掲示出来る、出来ました、ならモンスターと判断して見に行くよ…うわブラッドホーンブル、アレ名前が付きました、知識不足だよ知れば出るんだろうから町に戻ったら本読んでそれで何かわかる様に成るから、コレって良いものですか、狩りをする者にはね敵の名前と位置動き速度、考える時間は物凄くありがたいから何処に居るからと教えてもらえたらそれは助かるとしか言えないから、私欲しいですか、持ってなかったら欲しいよ、持ってるんですか農ですよね、野草採取は農家の基本だろだから持って居るんですね。」

「あのイチさん牛が来ます、橋本さん話したやろ見たやろ落ち着いて混乱は危険を招くから落ち着いて、けどイチさん牛が、良いから穴を掘る落ちてもらう(ぶも〜と落ちて行く)埋める、アハハ、乾いた笑いは悲しいかな、当然の反応かと、俺は考えを放棄したよそういう物と答える事にしたよでないと説明が面倒くさいから。」



お読み下され感謝をガソリンが保管を出して少し安くなりましたが早くあの辺りの油で金儲けしている奴を片付けて欲しいなと危ない考えしているグダグダです。

今回は自分を知る為の検証して魔法適正無しと絶望しました彼はこずるく生きて行く予定なので強くする気は有りませんコソコソと生きて助けて下さいとしがみついて困らせる男と成予定です、とは言え口が回るから好かれるそんざいに成りますが。

次回は同郷からのお礼それは彼らも欲しい物。

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