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口八丁で生きる事にした俺のスキル農。  作者: ぐだぐだ


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3/6

3話、お世話に成ります。

興味を持たれていただき感謝します。

今回は孤児の子達を見捨てられない主人公が孤児を迎え入れるお話です。

職員さんからの入れ知恵頼りに言いなりと成りこうと成ります。


くい〜とお酒を飲む悩み酒は身体に悪いと分かっていても悩みが分からないで悩んでいます、どうしたら良かんべ。

「何悩んでるか知らないけど部屋で運動したらスッキリすると思うよするかい、解放されるのにいくら要るの、このくらいだけど(チャリと渡す)、1人にして置いて。」

ハッキリ言えばもったい無い話だけどこんな感じでお相手願いは失礼だからな。

「あのこれ、あら大金どうしました、彼が、シャロンイチ様に関わっては成りません、何でよ、優良物件だからです、優良物件、だから行こうとしないで下さい、少しは良い生活をしたいのよ、孤児院の婦長になる気ですか、婦長に(シャロン今月コレで足りるかい(チャリン)お金は大丈夫ですよ子供達も年長者が何かと手伝ってくれるから)姉さん女房、だから関わるなと言っています、私の幸せは、イチ様に関わるなと言ってるのよ諦めなさいと言うか貴女の夫はリク様でしょうが、この際乗り換えて、乗り換えしないでそのまま生きなさい『あの〜』タカリに行くな〜イチ様、悪いけど(トン)スイマセン(懐に直して)では無くてお金を撒か無いで下さい、へ、何を悩んで居るんですか、何を悩んで居るのか分からないのですが、あのですねまあ良いですイチ様の悩みは。」

割とギルドの人は考える事だそうです特にギルドメンバーを募集しているギルドとしては未来のメンバーが死ぬのは得策では無いとの事だがギルドが孤児院の様なのは作れないとの事理由はギルドではすでに行っておりちゃんとDランカーと言う区切りを作って有るとの事あの子達は該当外無理して面倒見たらこれ幸いと関係無いのが置いていくとの事、関係無いのがと悩むが死が身近に有るから無のかなちなみに子供を捨てる事は無いが自分の子供でないと連れては行かないようです酷い話再婚相手に子供が居たらその子は再婚相手が面倒を見るもしその再婚相手が死ぬと子供は置いていかれるそうやって置いて行かれたのがあの子達と成る、ここまで来てやっと俺は自分のわだかまりが理解出来ました、俺は偽善者として飯をほれ食えと渡して居たいのか、父となり守りたいのか、知らん振りして行きたいのかと悩んで居たんだと、益々拗れて来た感じがします。

解決策を聞いたら当ギルドに利益をもたらす事と言われた俺がDランカーになれば子供は孤児院で面倒を見ると有るからと俺はその内旅に出るかもと話すとお金を置いて下さいギルドで面倒見る話を進めて置きますよと言われた、利益か。

悩んだ挙句ここはエールとワインしか無いのでお酒を作る事にした、訳は人が小麦畑を何でこんなに作るのかその訳はお酒を飲みたいからだと書いてあったからだと言う訳で穀物酒を作るとしました沢山仕込んで、怒鳴られました。

「床が抜ける土間貸してやるからそこで作れ、盗まれませんか、あり得るがたまに見ておいてやるからそれで諦めろ。」

と言われ仕方無く土間で作り置く成るだけ本に書いて有る通りに作る。

終れば連続蒸留器を事細かく描いておく。翌朝も子供が飯を持って行くギルドが開いたらイザヤと取り合い参加する。

「イチ様辞めて下さい、何故にギルドメンバーたるものこの争いに勝ち1枚を手に入れてこそ1人前と言われるのでは、そんな事は有りませんDランカーに成って1人前です、通過儀礼、良いからそれより聞きましたよ何をお作りにエール並みの値でワインクラスのアルコール度数の奴を、また凄い物をイチ様は冒険者なのですからあすこの依頼書を目指して下さい、あすこのとは上のドクロマークが付いた依頼書死ねと、イチ様は理由の解らない事をなさるから出来るのではと期待しております特にガルーダを、死ねとおっしゃれるのかとは言え長所しか書いてないな、期待してますよ。」

期待に応えられるかはわからないが、職員さんの紹介で冒険者の手伝いしてもらい火魔法の方の力を借りてガラス石を溶かしてレンズを作り冷えたら良く研いて竹筒を使い望遠鏡を作り職員さんに怒られました、解せんと言う事がありながらも出来た望遠鏡を手に目撃ポイントに向かうそれから観察をするとします、そして酒が無くなっいます、オッチャンが来てお金を渡された、済まないドワーフがたかって行ったこなくそとまた作る恐るべしドワーフの酒に対する嗅覚何でか知らないが2日したら香りが立って寄ってくるそうですなのでまたやられたのか酒瓶は空と成っております。

「負ける者か、くじけん奴だな、逆行に晒されてこそ人の心は燃え上がるものです、もうコレで良いのではないのか、せめて確認がしたいです。」

なので今度は倍量作り疲れました2度ある事は3度あると心構えはして置く、良く寝たら朝ご飯を作り置く子供が来て交換して持って行く何人かはお礼を言って持って行く口の悪いのは礼を言う方です男のツンデレは意味が無いのではないかなと思いながら町を出てポイントに行きガルーダを見る途中獲物が来たら穴掘って埋めて回収します日の暮れる前には町に戻りギルドに獲物をおろすそんな感じで数日して3度目の正直と酒が残った鑑定したら度数が61度あったなんでやねんそれしか言葉に成りませんでした悩んでもしたかない。

「まるでドワーフの火酒だな、コレを蒸留して更に高くするのですが、これ以上にかどうやるんだ、コレを作りまして、捨てた方が良いぞ手遅れか、どうしました、(バンとドワが開いて)わしにやらせてくれ〜」

金と設計図と残りの酒と職員さん持っていかれた心の底からゲンナリです。

「挫けてたまるか、お前は1体何なんだ、もはや意地の世界です。」

そんな感じの翌朝料理場に行くと壁の所に有る頭が消える少ししたら増える、ご飯置くと入って来て持って行く1日に1回だけだがそれでも顔色良くなってきているコッソリと何人かなと調べて倍量置いて居るからせめて朝晩食べられているはずだ育ち盛り食べ盛りともう少し増やそうかなと思っています食べたら市場に行きますそろそろ材料がつきるからです。

買い終わり男の感じがおかしかった何と言うかナヨとしてる感じがする人が多く居ますなんかな〜と思いながら町の離、いや〜と子供が飛び出して来たその後を追い男性が現れたこっちに来る、子供が手を前にしている俺はスコップ出して穴を掘る男が落ちたら埋める。

「良し、良しじねぇ〜出しやがれクソが(殴る)何だ撫でてるのかキモいんだよ(殴る)弱えんだよサッサと出しやがれ(石を持つ)おい、コレなら効くだろう、イチ様そこまでです、くらえイチ様駄目ですよ、(タックルゴキン)ウウウ、イチ様大丈夫ですか、背骨が。」

「アレ職員さん、チョト待っていて下さい(石を持つ)だから駄目ですよ(ヒョイと石を取り上げて埋められた人に向いて)カトル様貴方だったのですね、ミクルてめえギルド職員だろサッサと出しやがれ、、子供を奴隷として売る人が居ると調べたら、俺達はそいつらの為に仕事の斡旋してやっていたんだよ、奴隷への強制販売行為は領主への犯罪行為です、話を聞けよ、尋問室で事細かに話をしましょうね。」

凛としてかっこいい人それに比べて俺は背骨を痛めへたって居ります非力が情けなかとですそんな俺にしがみつく子が愛おしかとですよなので1つ決めました。

翌朝俺はポイントに来ました何日か観察して穴を見つけて居ましたが怖くて手が出せませんでした、それは対峙して頭を下げると必ず初手は受けると言う事ですなので卑怯な行為ですが手は有ります。

怖いけどここで正座してスコップを前に置く戦い挑む姿としてコレ通じるかなと恐ろしいです前におり立ちクワ〜と吠えた良かった応えてくれたならば、神鳥と歌われるガルーダ殿小さき者の為にそのお命貰い受けに参った、クカ〜、参ると叫び寄り足元に穴を掘るスルと落ちたガルーダに俺も飛び込み剣を頭に突き刺した卑怯以外何もでもないやり方だが勝てば英雄負ければ奸賊笑う門の外道法師だと割り切り穴から出て穴を埋めてギルドに行きただいまギルドで尋問を受けております。

「イチ様貴方ね私達の予想の斜め向こうにいかないで下さいまあギルドとしては倒して頂けたら幸いなのですが落とし穴に落として止めを刺したとか呆れましたよ、それに家なら良い所を見繕ってますから買いますか、お願いします代金はいか程で、すでに払い終えてますよ、いつの間に。」

けどと尻ごむ俺に職員さんが俺がここに住めば俺が居なくては良い様に人を送ると手持ちで以後の生活なんとでも出来ますよ貴女が神かそう言ってしまいました。

家に行くとボロイ何をしても良いとの言葉に逆らう気も無くサインして鍵を貰う門を入りドワに鍵を刺してガチャと開錠したら家か家だった物に成りました、ガックリと力が抜けました。

こなくそと立ち上がり瓦礫をバックに詰め込んで更地にしたらスコップを出して掘る石を出す圧縮石を出す想像した形に出してはめる様に出すガキンと言う音が聞こえそうでプラモ作る感じでペタペタと作る床壁屋根風呂を作ると頭が少し痛くなって来たまあ雨風はしのげるよなと言う位には出来た2階とかは明日作ろう。

庭の外には雑草が生い茂っております門の所には子供見てました近寄り入るかいと聞くと、入っても良いですかとしがみついて来た皆連れておいでと言うと走って行った少ししておじゃましますと来たからお帰りに成るなと話すと帰って来ても良いの言うからお帰りと言うと『ただいま』と泣き出した泣き終わり瓦礫の中にあった布を使い布団を作ります多分シートやろそれとまあ使えると言う位のベットとかありましたキングサイズと言うのかデカいな3つ繋げたら皆寝られそうですなので寝室として使う事にした、他にも使える奴をバックから出して置いて使えないのは用意するか公衆浴場に入りに行き新しい服に着替えさせて家に戻りご飯を作る鍋を出して具入れて煮込みを作るパンを焼いて食べたら寝ます、布団に入るとスコンと寝ました。

翌朝お早う御座いますと起こされた綺麗なお顔が目の前に有ります貰っても良いのかなと抱き着く。

「キャーイチ様お戯れは、シスターアネェーゼ何を遊んで居るのですか、シスターミルフィー助け下さいこの方寝ぼけてます、イチ様起きて下さい、綺麗な顔がまた1つおかしいな、起きて下さい日はすでに登ってますよ、あぁ済まないギルドの紹介の方かい夢ではなかったのか、たく仕方ありませんわね今回は許しますけど私達シスターは神の下に嫁いでますから無体はおやめ下さい、済まない。」

ペコリと頭を下げる食事はそこの奴で済ませて足りないならバックから出して俺もう少し寝るからおやすみ。

「チョトイチ様、お姉ちゃん達お兄ちゃん昨日1日でここを作ったから疲れてるんだよ、1日でここをですか信じられませんわねふざけては無いのですよね、起きたら2階とか作るて言ってたよ、2階をですか。」

「鍋には色々と有りますわね、お姉さんお米食べたいです、お米ですか…そう言えばバックに(ジャラリ)大金、お兄ちゃん働いて居るから、そう言う問題では無いのですがコレかしら、湯気が立ってますわね、これに鍋の乗せて食べるのお兄ちゃんのくれる美味しいご飯だよ。」

「ではお祈りを、いただきます、それはお兄さんが、短略なのねならそれで参りましょう、(食べ終わりカチャカチャと皿洗い)ねえアネェーゼ、シスターを忘れますわよ、けど私達はなれないかもとここに来たのですし、言わないで、道があるだけマシでしょ、お姉ちゃん達ポンポン痛いの、ありがと大丈夫だからねどなたかイチ様の縁者の方はおられますか、ブンブンと頭を振られてますわね、居ないのに何故ここまでなさるのか、僕達は嬉しいです、時にジルなんで貴女がここに居るのよ、アスコから出たいのは皆1緒よそれにあの人何も理解していないから紛れ込めると来たのよ、ジルは顔と性格全く似てないわね、久し振りの同居に言う言葉かよ、シスターに成りに来て少ししたら居なく成ったから割と有名よ、嫁ぐと言う言葉に騙されただけよ。」「(コンコンとドワを叩く音)お早う御座います、あらミクル様、アニェーゼ様どうですか、今スラムの洗礼受けている所です、スラムと言うよりイチ様のかも知れませんがそのイチ様はどちらにいますか、まだ寝ております、どうやったのか聞きたかったのですが、子供達からは土から取り出して作っていたそうです、土からですかこの頑強な石をこの辺りに有ったかしらそれでどうですか、どうとはここで面倒見れますか、となるとイチ様のお嫁さんにですか、ジル手を上げて立候補しないの、私もぜひに、こじれるからそこ迄にして下さい、子供達にご飯上げて挙句にこの家に招いてお金大丈夫なのかな、ジル私がこの2人を選んだのは何でか分かりますか、イチ様の性処理道具にですか、違います嫁に成りこの地にイチ様を留める為ですその為に男受けするこの2人を選んだのですから、私がやっても、構わないけどジルは1緒に旅に出そうであまり期待出来なさそうよね、何卒私に子供を、まあ頑張って下さいイチ様のトラウマにはならないで下さいよ。」

「帰られたわね、様子見かしら、ねえ2人共何でここに来たの、ジル私達はこのままではシスターには成れそうに無いからよ、牧師様からも嫁に行かれてはと言われる始末だから個人経営の孤児院の手伝いしませんかと来たのよ、どこぞのボンボンかと期待したけど冒険者とは、なら私に任せて10人でも頑張るから、不可能を言わないのそんなに出来る人が何処にいますか、2人か3人が限界でしょ種を残す為にはしたいと思われたら直ぐにお相手しないと、女尊男卑の世界はもう嫌よ、20歳位までは凛々しいのにそれ越えたら女々しくなる、男の尻込み続くから、そう言えば貴族の方々青田刈り酷いそうですよ明日は我が身か、おとぎ話の商館と言うのに行きたいは、ジル夢物語は辞めなさい男がお金持って女性に行為を願うなんてあり得ないんだから、虚しいから辞めましょう。」

「本当に作られてますわね庭から石を取り出して2階の床にしてあの様な石はありましたか、?分かりません、ですわよね、特殊スキルでしょ、ジルわかるの、聞いてみないとわからないけど多分そうよ、特殊スキルか選ばれた人なんですね、あちらはどうかな、ジル焦らないの。」




お読み下され感謝を、ありがとう。

今回はお世話に成りますとお願いしますでどっちが合うか悩みましたと言うのもギルドにお世話になり作るこの家、お願いしますとお世話になり来る子供達、その子供達の面倒をお願いした元となるシスターどうでも良いけどと気になったグダグダです、次回は自分事チートの事、やって来る同郷。

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