14話、手伝え、嫌です、良いから越権行為手伝へ、嫌だす〜。
この話は異世界召喚巻き込まれ召喚された男の話です喚いて逃げ出し他所の国で落ち着いて要らん事を口にしながら生きてます。
今回は領主代行をさせられる事に成りました新領主が帰るまでの期間限定です。
バカに自由アホに権力はてさてどうなりますか、複雑な話は無しで行きますよろしければ読んでやって下さいお願いします。
「やはり襲われたか、ギルマスまさかわかって送りましたか、多分と思っていた、ギルマス食らえ怒りの問題有りそうな品々、辞めろ出すな捨てて来い…うわ〜バラして溶かせ他所の国の貴族だうちのじゃない無かった事にしろ、今回行った所に近かったからですかね、多分な全く自国の近くなら親が助けてくれるかもと近場でやるんだよな、助けるんですか、無いな、でしょうね助ける価値無いと片付けるのみですから、お前何処の貴族の出だ、平民ですが何か。」
家に戻るとお帰りなさいと来るのは嬉しいですね、ただいまと頭を撫でます。
「大丈夫でした、大丈夫だよ、薬飲まされましたか、今の所は要らないけど心配なら頼もうか、ハイ、ジルもおいで、は〜い。」
お風呂で洗いっこしてソファに座る嬉し時が過ぎる。
翌朝久し振りの雨何か疲れて居るのか何かやる気無くてソファに座るこうやってノンビリ出来るのは冒険者の特権だよな翌日も雨ここには雨季があるのかなのんびりと雨を眺めて甘い水に浮かべた団子を頂く、寒天が有ればなと草の名前何だったかなと覚えて無いんだよな。
バンとドワが開いた。
「イチ居るか、おやギルマスどうしましたか、頼みが有る、何ですか、越権行為してくれ、嫌ですよ何の冗談ですかその手の冗談はよしこちゃんですよ、仕方が無いんだよ、て両脇に職員さん何故に。」
連行されて領主館そのまま奥に連れて行かれて書類の山を見る。
「どうぞコチラに、またんかい何を領主が仕事放ったらかして執事の真似事しとる、済まないが違うんだよ、ギルマス何が違うと、今までは執事が領主の真似事していたんだよ、離してくだちり、お前本当に女には手を出さんな、俺の所は男は殺せ女は犯せが普通なので、女性から言えば楽園だな、地獄と間違えてませんか、女性の欲求に必要とされたいが有る死ぬと分かっていても喜んで行くと思うぞ、そんな馬鹿な。」
「これまで私が何とかしてましたがもう無理と判断してギルドのカリエリ・M・マーライド様におすがりするしかと、またんかいそれならギルマスが領主やれば済むじゃないですが、嫌だもうこれ以上の書類に囲まれたくないそこでお前らだ、居ない様ですが、逃げられていてなお前だけなんだよ、ユータ誘ってくれよ。」
ギルマスが逃げて取り残された俺は仕方無く書類をやる事に成った。
困った事にここの領主若い2人を置いて皆お亡くなりになられておりました、1応例の子作りはしていたのだが皆居なく成っており唯1バルドを産んだリーシアが居たからバルドを時期領主として招いたがバルドはようやく学生に成れる状態でリーシアは文字が書けないなのでやるしか無いのか。
1人執務室で書類を読んで書いて置く次々とやる日が暮れる帰ろうしたら閉じ込められてます、困ったものだ終わるまで帰さないつもりらしい身の回り全て職員さんがやるらしい食事風呂トイレご立派ですね私で良ければと書類が終わるまで帰れないのか
とは言え単純計算を何ページも延々やると嫌気が差す挙句の果てに計算に狂いが有る馬鹿にしとるのかと返還命令を下すのが沢山あるワイロはわかる必要な物だからとは言え過剰に要求して来たら切らないとな何で俺がこんな事考えないけないのか良し。
「イチ様どちらに、ストレスが溜まりだしたから子供達抱っこして来る、連れてきますが、皆連れてくるのか、皆では無く、皆何だよ、しかし書類が終わるまでお願いしたく、パフォーマーが悪くなってるからストレス解消してくるよ、私では駄目ですか、肉体的なものは問題無いけど精神的なのが摩耗しているから、明日来るから椅子に座ったらまた頼むよ、ハイ。」
家に戻ると、お帰りなさいと来た。
「どうしたの、領主の書類手伝い、それでか、何がそれでかなのかな、町の中兵士が兵士を捕まえてるのよ、アレかな悪いけど問題が多過ぎて測定出来ないよ、そんなに有るの1応秘密だからな、は〜い。」
翌日1応仕事になるからと領主館に行く。
「また同じ感じのが有るな、お疲れさん、ギルマス疲れましたよ代わって下さいよ、恐ろしい事を平気に言うな俺だと何日かかるかわかった物じゃないそれとお前兵士の首飛ばしたろ、飛ばしましたよ兵士が1市民に暴行働いていたから、そうなのか、兵士の勝手な搾取は領主への反逆行為ですから、そう言う理由か、多分返却命令に従うつもり無く逃げるツモリかも知れないから強制返却命令お願い出来ますか、本気で逃げそうだな、家に返却命令した方が良いですかね、家には警告文にしとけ、わかりましたよ、本気で貴族してくれんかと言いたいよ、旅に出させて下さい、上手い事口を回して逃げまわれそれしか言えんは。」
「コレは何だ、粛清した方が良いかなと思っています、成る程確かにだな、よろしくお願いします、何を言ってる行くのはお前だ、手伝て下さいよ。」
何故と仕方無く昼から行きます先ずは穴を掘る兵士に捕らえさせてギルマスの元判別して貰う尋問部屋にGOして貰う家は戻す後はお願いすると次に行く取り敢えず捕らえるのは終わらして後はお願いする。
領主館に戻り書類チェックして執事を読んで兵士とギルマスについてきてもらう穴を掘るそして後は任して次に行くこの手のは時間との戦いだからサクサクいかないとなその日次の日は労い酒を渡して置かないとな何故か人気高い猿酒兵士は果汁作りの発泡酒がお気に入りらしく俺手製だけど渡して置く唐辛子をまぶして焼いた肉酒の横に少しと渡したがギルマスから兵士にへりくだるなと言われた、給金アップはしてませんがと話してそうかと言われた、ギルマスから奴らの隠し鉱山書類通り有ったぞ、それは良かった報告していたら2割の税金で済んだのに全部取られて自身はそこで死ぬまで鉱山奴隷だと思ったのですが男娼にされたそうです、男の扱いは、ちなみに鉱山にも居ます見た目は美人だから何と言って良いのか分かりません、ヤリチン男よ君はこの世界どう見ると聞きたいよ。
指示していたくれの鍋が空です入れます。
領主館に行くと書類をやるその途中で執事にくれの鍋に関しての書類を提出を願う担当を呼び出すとしどろもどろな回答ならば
「なあ君賢い選択とは何かわかるかね、いえ自分は、1つはどちらに付くかだ考えても見たまえ君の上の者は誰が据えたのかなその人は何処に居るかな、自分には、今目の前に居るものはどの様な存在かな、媚を売るのは誰が1番徳をするか良く考えてくれたまえ戻ってよろしい、ハイ。」
しかし書類が終わる頃くれの鍋は何の改善もされて無かったよって呼び出した、改善されて無いので君には見せしめに処刑されてもらうと話すととブツブツと話してくれた原因はこの者では無いそれはわかっているなので牢に入れて俺の調べた問題児を呼び出し事のあらましを話して別の者を付けると話しておく。そして処刑決行の時俺はテラスで罪人の首を飛ばしたその場で問題児は責任を取らせ下等兵に降格を命じた。
そして執務室でどうかね彼は来たかね俺には残念ですこの様な者が我が隊に居たとは処刑の推薦は彼だよと追い込むそして俺は代行だけどこの位の権利は有るよ受けるかねと話すと膝を折り片腕を着いて貴方様に忠誠を、と言ってきたので辞めてくれ俺は代行だしかし受けるなら君はその地位から降りる事は許されない受けるかね、そして彼は静かにその書状を受け入れた。
翌日の朝の晴れ渡る空の下で問題児がくれの鍋の前でリンチを受けて居たこの者くれの鍋の維持費を横領せし成りとお詫びの薬付きでそこに居ますニコニコしてる女性が怖いは。
書類が終わる家に戻るバルゴがニャと外を見て、イチと話してくれるNOフェイスシー出没しますバルゴはカナリのお金を渡されずに居たおかげで生活は安泰なのだが自分の価値観見たいなの気にしているのか俺に猫人ワークで何か有れば教えてくれる空白地帯には入り込む者がいるから助かるよ年明けと共に追い出されるの夏が来て追い出されるの哀しいかな貴族は領地の維持の為に何かと策を練るがこの捨てられはその策の弊害なんだよな、自分で親元から出るのも居るがその手のは何か考えが有り良いのだが追い出されが犯罪に走るんだよな。
それとNOフェイスシーへの報奨金の願いが来たが行いを理由に却下した捕まえたいなら業務に差し支えないようにやる事命じて置くそれと行いは処分された人の行いの事である今の俺は兵士の行動を調べて居る処だこの件は強引で行かないとならない。
そろそろ旅を考えてるかなと割と平和に成った領地を眺めてギルマスに話に行くかなと思いながら領主館出て家に帰る時折見る森の中で生きる者がすでに肥えて居ます運び出される荷物もカナリ大きく豊作してます原因は俺です帰る間際に畑耕してるからですそんな中、同郷の連中が町を出ると話していると耳にして立ち寄ると半々らしい
元々俺もそんな感じだよな旅に出たいと思っていたからしかし今のこの身で勝手な事は許されない嬉しい事にアニェーゼとジルベールは俺から離れないからだ、だから俺は自分勝手は待ったがかかる自分の浅慮を考え少し勉学考えていたら何故か学園に入る事に成った原因は直ぐに分かった執事とリーシアからのお礼だ俺は本を読んで位で考えていたが2人はシッカリと勉学に励めるようにしてくれていたそんな所です。
行く所はかなりの所で門は大きく開いているがお金がかかるから必然的に貴族とか金持ちしか居ない、家に戻るとソファの上には大きなお腹の2人ありがたいものです。
初めての事なので2人には無理はさせられない俺は領主代行の権利を使い勝手に壁を作る事にした石を置き中には土とか入れたの詰めてシッカリとした壁を作ります1日に500m位で進めて居ますがギルマスから怒られたとは言えいずれだし人か増えて来てますからと言い包めて進めました領主としての仕事もしてるし壁建てて畑耕して俺のスキルアップ何とお酒か作れる様になりました、いよいよ日本酒がこの手に置かれる時が来たのです待ち遠しいな。
家の中には神官モドキが居ます本来なら教会に行き修行を積んで立派なシスターに成るはずなのだが嫌がられアニェーゼとミルフィーの修行を受けてかなりランクの高いシスターに成っているそうです。
教会にお願い出来無い人も居ますそう言う人の救い主状態です2人も出産はこの娘に頼むそうです代金の話の時私も使って言われた我が子の様に接しているのにその娘から言われる俺非人なのではないだろうかタガは1度外すと緩くなり外れやすく成るこの娘の為に次の娘もと悪循環が待っているような気がする怖いな〜マジで。
同郷の女性は無事に我が子を抱いて話し合いが行われていた旅に出るかだ、難産による死亡が無いからと母子共に健康となると欲が出る女性からの提案で旅に出た家には数名残っては居る。
俺も無事に我が子を抱く事が出来ましたこの年でかよと思っていたが嬉しいものですとてもありがたいものです涙が後を絶たずに流れます嬉しいです。
家族の為にやる事無いか探しましょう。
おしめ洗い子供達がしてしまう食事の用意子供達してしまうやれる事が無いおや冷蔵庫から酢のたれた跡が食べるのは良いが酢をこぼすのはと後をつけたらコタツにミコとコタツ布団に手をかけようとしたらタックルが来た、イチ危険ですと包帯を巻いたバルゴです獣人は出産が近いと凶暴化するからヘタによると齧りつかれるとの事ですちなみに獣人はこの際付いた傷は治さないそうです何でも愛の証の1端との事です。
冬が来て夏の間に溜め込んだご飯が今年はゆっくりと越冬が出来ると喜んでます保管された大量の虫干されたカエルやらなんやらここは雪があまり積もらないから針葉樹系は生きているはずだそうですか昨年は例の印が理由で何も実らなかった今年はやたらと実りが有ります植えたからな。
町を出たらまだ青々と茂って居る山の中飛び交う虫は未だに元気です、冬眠しろと怒鳴っても虫は襲い掛かって来る1m以上のは雑食だから仕留めきれない有羽人が冒険者が仕留めるのを待ち望んでいます、冒険者は牙とカマなど金になるの以外は捨て行くから胴体は貰っていく片付けなくていいから助かるんだけどもう寒いのに元気な虫どもだ虫食に慣れてないときついが虫は大切なタンパク源と言う所は何処にでもある日本でも有るしその内昆虫食が未来の食事にと考えられていたが人は欲深き者どうなるか分からないからな。
渡した虫を焼いて良い匂いを立たせてますそして美味しそに食べられ何も残らない。
自然の摂理なのかな。
お読み頂け感謝です嬉しです。
今回は領主代行の話です代行権限で越権行為にはならないのですが語呂が良いので使います本来なら大臣の様なのがいるのでしょうがこの話ではいない事にしてます王の所では公爵とかがその役を担っています。次回は自分を守ると言う事、それを教えると言う感じの話となります。




