1話、異世界召喚騒いで脱出そして町の外に立つ。
口八丁で生きる事にした俺のスキル農、始めました。
異世界召喚に巻き込まれた形の男城下光壱16歳男何とか騒いで嫌われ逃げ出す事に成功しましす。
さて山の中さ迷う主人公1人はいやだす〜。
どうなりますやら。
いや〜嬉しいよな前回損ねた本が売ってたよセットでクソが重いんだよ早く帰って捨てないと何キロ有るんだよそこに置いて帰るかなと人混みに寄り置いて行こうと思ったのがいけなかったのか、信号待ちしていたら光のサークルが不味い本には異世界召喚の奴だ逃げようとしたが光の壁に阻まれ出られないだと、考えろ周りには他校の生徒の群このパターンは巻き込まれかならば作品の話からな逃げの1手しか無い何とか口八丁で終わらさないと体力勝負だと詰む、あ〜景色が歪む俺の居た世界が遠退くさようなら俺の楽園よやりかけのゲームよせめて終わらしてから消えたかったです。
光が収まる時回りは石作りの地下室と言う事は本から読み取ると戦力欲しさだと言う事はまさか異種族の宝庫なんとしても逃げねば下手するとケモミミ少女と戦えとか言われてしまう嫌だそれだけは避けねば唸れ我が口騒いで追い出されるのだ。
成功だと騒ぐロープ姿の人力尽き倒れて居るのに気にせず踏みつけた非人族確定だなとなればやる事は1つ。
「クソどんな手を使ったのかこんな数を空間ごと転送するとは高次元エネルギーでも使ったのか、察するにこの後品定めか、何を言ってるんだ、(更に声上げて)黙れ平民かって自国の力を上げる為に他国の人を拐い奴隷として働かせていた事は歴史が証明しているこの後首輪を着けられ拷問を受けて逆らう気を失うまでなぶられ続けるのだ、あの転送本には国を助けてくれとか話に成りますが、少年北方の方での歴史書にはだが、僕のはこの手の話でして、ふむファンタジー物かね、読んでおくべきだったかな(その本は販売当初からの愛読書ですしかし心を鬼にして)少年コレはリアルな話で夢想の話では無いのだよ、力有れば戦列奴隷として知識あらば知識奴隷として死ぬ迄無償労働を強いられるんだぞ。」
「頭デッカチかよ、誰か知らないが俺は日本人だ文武両道で生きて来た今度日本選手の列に加わる予定だ貴様は何処の列に加えられた猛者だ、こっち側かよ、黙れこの状態に対してなんの危機感感じられない奴と1緒にするな成りたくもない下手したら剣豪とか剣聖とか言われて美しいお姫様から助けて下さいとか言われて死ぬ迄戦場に放り込まれて何の罪も無い人を殺す殺戮者にされるんだその位理解しろだから下位の者は頭が悪い、なんだよその物言いは仕方無いだろ、手は有るここの奴等皆殺しにして金とマント奪いココから脱出するんだ勿論武器とかも手にしてな武者修行の旅楽しいぞ、それならこのままいれば、人から言われてが嫌なんだよわかれよ自由に旅するのが楽しいんだろこの飼い犬志願者がお姫様に尻尾振って仕えてろ。」
「いい加減にしろ、黙れ人拐い俺の家は上4位だぞ分からんのかこれだから下位の者は学が無い、もお良い話を続ける、僕もその方が良いと思います元の世界に帰る方法は魔王が知っているとか言われるかも、良いから話を聞け、1番うるさいお前は城下光壱16歳男スキル農、ぶはは農とは親から見捨てられるな口うるさい貴様には相応しい屑スキルだな、農か俺の父の職場はバイオケニカルの所だからかな、今は何をなさってるんですか、栄養水に浸して肉とかを作っているんだが、メーカーは何処です、いい加減にしろ。」
良いから次と壊れだした今しか無い口を閉じ意識を潜めてそ~と離れ物陰に潜む離に分損返って居る奴の首に腕を回してグキと鳴らす、重いけど何とか物陰に引き込みマントと金目の物を頂いて列の最後に潜みますよっしゃと言われたスキルに有頂天の人そんなとガッカリな人が喚いて居ます。
「サファルリア様あのうるさいのとバルデアァ様は何処でしょうか放って置け、あの使えなさそうなのは如何に致しますか城の外に捨てよ、ご意思のままに。」
その後静かに成り部屋から列なり出て行くそれに後からついて行きます、やはり地下室だったらしく少し上がると壁の窓から光が入ってきました、窓から覗く外の世界ヤバイワクワクが止まらないこらえて落ち着いて澄まして歩かないと不審がられるけどチラチラと見てしまうこらえろ俺途中人の選り分けがされ俺はコッソリと身を隠した彼等がこれからどうなるかそれは知らない良く本とかには書いて有るお約束有った宝物庫ピンを外して中に入り迷惑料を頂きましょう多分この後戦争とか仕掛けそうだからこの余りある財は根こそぎ頂きたい。
やはりありましたマジックバック金貨とか宝石とか入れて高そうな武器も入れてさてとクソ抜け道が無い仕方無いから王の椅子の後ありましたからそこを通り逃げ出しますそれにしても警備がガラガラで動きやすかったな。
時は少し戻り彼等はについてとなります。
彼等は別れた後城の外に追い出されたのと王の謁見の間に行くのと別れた計らずとも主人公は町に捨てられる事に成っていた様です、王の間に行った彼等は鎧など正装されアクセサリーを着けていたそれが奴隷の腕輪とも気付かず、傅く臣下達声を上げるマントの男。
「王よ偉大にして見目麗しき我が国の王よその毛先を曇らせる大罪誠に申し訳ありません、ようやく召喚に成功した事をお耳に入れたく参上致しました事をお許し下さい、良いもおせ、ハハこれなるは召喚されし剛の者、これだけかな、他にもおりましたが無能故に王の美しい目に入れるは過分なる不敬と思い片付けました、相分かったならば姫よ後は頼むぞ、ハイ国王様そのお言葉に期待添えたく存じ上げます。」
席からから立ち王の前に傅きそう話してから召喚者の前に立ちお約束の声を上げた。
良くぞ参られた異世界の勇者様方とそのお約束の声に笑顔になる者、訝しげな顔になる者彼等はその時ようやく腕に通したアクセサリーがヤバイ品である事を気付いた。
そして我らが主人公城下光壱は暗いトンネルを携帯のライトだよりに歩みようやく突き当たりから岩をのかして外に出た。
長いと思ったがまさか城下町の外まで繋がっていたとは驚いたよとにかくバレる前にココから離れないと、彼等がどんな事に成るか分からないけど我が身可愛さだ自分で何とかしてと逃げ出そう。
取り敢えず剣と魔法の世界を夢に見てその世界と考えて行動しようなるだけ見通しの良い所を歩き使えそうな蔓草を頂いた剣を使い切り取りロープを作る生草なので汁が出て青臭いですがこれからの為に我慢して作りましょうそのロープ使い木に登らないといけないから歩きながら木の実何やら食べられそうな物を拾い摘み取り夕焼けの頃シャクトリムシの様に木に登ります作り続けたロープを使い寝床を作る木の枝に下げてバナナの葉の様な大きな葉を屋根にしてこれで蛇が来ても落ちてくれるだろうと期待をしてステータスのチェックをします。
色々と照らし合わせ出来ないからなわからない事だらけだけど先ずはスキル農について食べられるかどうかが判る探す事も出来るのかコレは便利です、畑を耕して作物を植える事が出来る普通だよな、1クワ耕すと1m4方が耕せる、チートかな畑作業とかやった事は無いからわからないけどやってから考えよう、シャクリと果実を食べて腹を膨らますそれにしても彼等はこれからどうなるのかな可愛い子ちゃんも居たから1人位仲間に引き入れて逃げれば良かったかな先ずは逃げる事しか考えて無かったから今思うとやり残しがかなりあるな。
後悔役に立たずと眠り後悔は次にやらない様に糧にしてと朝を迎え起きる寝床を片付けて木から降りて果実食べながら山を歩きます余り美味しくなくとも食えるなら良しと思い食べなら歩いて居たら香る香りに誘われて行くと梅の実が成りまくって居ます神よ〜と感謝して頂きます根こそぎ頂いて干して塩と紫蘇に漬けて梅干しにしないと我にようやくやりたい事が生まれた梅干しを漬ける事目的が生まれた俺はもはや止まることは無いヘドロの王と成り進撃せんとすると独り言言って気をまぎわら化して無いで行くかたった1日なのに何か淋しいんだよな、ガサと音がしたコッソリとして探すとウサギ?本にはホーンラビットと有ったなとにかくタンパク質だ頂かないと剣を出したら逃げたやはりそれなりの剣なのかもな気配とか雰囲気とかで察して逃げた様だと言う事は使えないと言う事かならば手頃な木の棒を使いヒノキの棒を作るしか無いと言う訳で落ちた丸太棒を探す手頃なの見つけたらロープを巻いて握りにする出来たら素振りをする10回程で疲れました百回とか千回とかアホかと言いたいがこれも生きる為やらないといけないのかなこのような時はチートだよりなんだが俺のは農この手のは縁の下の扱いだから戦いの役には立たないだろ仕方無いと何と無く膨らみのある木の棒を削りスコップを作る土によいしょとやると1m4方の穴が出来た土はどこと思い埋められ無いと慌てたが埋れと念じたら土がサラサラと出て埋まったどうやら何処かに置かれたようだ、待てよ本にはこの手のは次元収納に入れた事に成っていたはず有るのかステータスのチェックしたが解らない物を入れて探すか?そういばその手のゲームだと作物が翌日には実とかあり得ない事が有ったなそれと適したとか書いてあったがこの土サラサラだな石はどこで感じだしまさか掘る石をドスンと出て来た掘るもっと硬い石ドスンと小さく成ったが圧縮された石が出たタイムスチールとか作れるのか石は確かに農に必要な品だ水路とかに居るからだからだが農の力で土が石に成ったと言うのか天然石の様にズーと存在するのか胸ポケットに入る位の作り持っておこういつまでも有るのか調べよう。
それではと山の中を歩きますガサと音のする度にビクつきながら慎重に歩きます、ガサと音がして見ると居た異世界物の代表的キャラクターゴブリン生意気に剣持って鎧着込んでるよ似合ってね〜と思ってハッと気が付いた倒した冒険者から奪ったんだ。
2m位の深さの穴を掘る草を置いて土を振る穴を隠したらわざと見つかり来てもらう落ちたら上からの攻撃で死んでもらう本に恐怖による硬直とか書いてあったがホントだなギャーギャー喚いて来ると体の動きがおかしくなった緑色の人型何か辛い割り切らないとここは異世界俺の居た世界の常識は通用しない諦めろそう言い聞かせ俺はゴブリンから鎧とか片耳とか本に書いてあるから取っておこう、良く解らない事だが打ち勝たねば生きる為に打ち勝たねばうぷと余りの臭さに吐きながら品を貰い埋めます。
それにしてもモンスターてアチラコチラに居るなゴブリンは兎を持っている事があると言う事は真っ直ぐの攻撃に耐性があるかも知れない分からんが気を付けよう、おおオークだ本から出てきたかのようなお姿不謹慎ながらオークと言えば姫騎士のクッコロを思い出す取り敢えず3m位の深さの奴に落ちてもらおう落ちたら動かない死んだのかなツンツンして反応無いからバックに入れて次に行く良く自分身長超えた所から落ちると人は死ぬとあるがモンスターもなのかな慎重に歩き先手を打って仕留め続けて夜が来るスコップ出して穴を掘る貯まった土を石にして出すトントンと置く家を作る過剰かも知れないが作れるしこれでユックリと寝られるだろう1応隙間は空けて有るから酸欠は無いはず1応Gが入れないくらいので開けてます居るかも知れないから恐ろしいからそれでは火を起こします良くテレビで芸人がつかないとか喚いてますが実際はちゃんとしたやり方がありその通りすれば火は楽に起こせるものです油分を含んだ草とか有るからけど煙いな赤々と火が付くと煙が立たなく成ったがさてご飯に肉を焼くか、しまった塩とか無いしくじったバレない様に城からサッサと逃げたからせめて塩位お詫びとして頂いておくんだったその日は焼いたお肉と果実を食べて眠気が来るまで本を読むこうなるとセット買いの本がありがたいおっちゃんありがとね散々悪態ついて悪かっよ1人寂しさがまぎわらかせるよ翌朝隙間から覗いて外を確認したら何やら居ます岩を掘り消して外に出て確認するとグルルと起きて威嚇してきます良く見ると怪我して居ます他にも居るが死んでいますそうかコイツラここの辺りに居てこの場所を知っていて走れると走っていたが俺か穴を掘りへこましたからイキナリ足場が無くなり岩壁に激突してしまったんだではありがたく止めを刺してバックに入れておく岩を掘り土にして埋めてからその場を離れるそしてまた今日も歩くそんな感じで歩く事4日目流石に淋しいんだよなも〜もふもふの生き物も懐かないからティムが欲しいよ本読んでの誤魔化しも限度が有ると言うものやはりあの時女性に粉掛けて置くんだったよ多分生産職は酷い扱い受けるだろうからしくじった〜とわ言えあすこに残るのは悪手だろうしな町は何処だよと歩き等々見つけました道を轍の後を良かったこうなると希望が湧いてあの町は行きたくないと反対に行く壊れた馬車が有りました覗くとふむ色々と残ってますと言う事は犯人はモンスターか折角なので貰っていくとします道に着いたからと言って安全では無いモンスターが待ち構えて居たり馬車によっては人拐いの可能性も有るあの国のなら有り得る話だからな気を付けて行かないとけどお話はしたいな淋しいんだよな、けど安全第1で行こう町につけばきっとお話しの相手が出来るはずだ。
お手に取られお開き下さり感謝します。
この話は異世界に巻き込まれた形で召喚された男の話です。
何もしなくても捨てられた男余計な事を考え過ぎてしでかしましたが国力低下の為にやらせました。
読んでお分かりとは思いますが健康な人が4日真っ直ぐに山を突っ切ると言う事はかなりの距離を歩いておりますなので次の舞台は他所の国です、次回はギルドに入るそして怒られた解せんです。




