1%の追いかけっこ戦争
掲載日:2025/12/16
知らないジジイが、半ケツになりながらタバコを蒸した。
すると、ケツから大量に煙が放出した。
さらにジジイは、勢いよくタバコを吸った。
そんな有毒なケツケムリに、人類はどんどんと淘汰されいった。
しかし、それを利用する人類も増えていった。
これが人類の進化というのだろうか...。
煙のリラクゼーショングッズ、けむりを利用して風力発電などなど開発していく人類。
それを伴って更にジジイを酷使していくようになった。
ジジイは、切れ痔になったりと限界を超えた肛門は悲鳴をあげていった。
ジジイは、逃げ出す。
ジジイを探す人類。
1%のジジイと99%の人類は、いつになったら共存できるのだろうか....。
未来は誰にもわからない。




