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木刀で行く異世界生活  作者: エクレア
1/5

第一輪 始まりと終わりと

天下のなろう様への投稿ですよ。


よく書こうと思ったな俺。

まあ大半が自己満足ストーリーですからイラつくとこもあるかもです。


「ぐ…あああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」


焔を纏った刀での渾身の一斬。

これでも…これでも奴は倒れない。


「クククッ。面白いのう愚か者めが。あろうことか世界の救済のために我に戦いを挑むとはのう。」


すでに共に死線を越えてきた友は息絶え、魔力も底をつき、一撃でも食らうと俺も倒れてしまいそうだ。


「焼き尽くせー闇夜統べる悠久の月(プロト・ファンタズマ)ー」


闇さえも食らうような黒炎が体を蝕む。


「あが……ぐ…すま、ない………アヤ…メ…………」



結局、世界を守るべく立ち向かった俺達は、世界を守りきれなかった。

風薫る丘の花畑も、太陽が煌めく華の王国も。

もし、立ち上がるものがいるのなら。


その時は。すべて悔いなく戦え。未来を紡げ。



「ふむ…この『回』もダメじゃったか」





ー木刀で行く異世界生活~能力は植物を操作するだけ~ー



という訳でプロローグ的ななにか。



主人公は次回から出番ですね。


レベル低いし文字もすくねーぜ!

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