表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/64

#1 プロローグ

※注意


この小説を閲覧する場合は画面から30m離れてブラウザバックを押してください。


なお「ネタしかねーよハゲ」と思った方は、速やかに他作者様の名作を閲覧する事をお勧め致します。

20XX年。

ついに世界中の廃人ゲーマーが待ち望んだ体感型ゲーム。

通称リンクギアが発売された。


リンクギアとは、通常ならば脳から全身に送られる電気信号を感知し、なおかつ使用者を催眠にかけることで、ゲームをよりリアルに体感する事が出来るものだ。


もちろん、視覚・嗅覚・聴覚・味覚・触覚。

その他もろもろ第六感まで作用し、プレイ出来る素晴らしいものなのだ。


そして、リンクギアと同時発売されたオンラインゲーム。"CDO"

…おっと。これは略称だった。

…コホン、改めて。

"クリスタル ドラゴンオン ライン"

まだなんにも考えてません。

運営、もしくは自分で削除する可能性があります。

期待しないでゆっくりしt(ryぐぼぉあ

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ