侵略GAME
はーいどーもぉ〜おわおわりでぇ〜す^^
適当に創作したGMなんで批判されても困ります
批判するならライ〇ロリを批判してください(嘘なのでしないでください。絶対)
まぁこんなGM流行るわけないので流行ったら皆物好きってことになりますね
知らんけど
マイナーで流行ればいいんじゃない?(能天気思考)
てかそもそも前書きって何書けばいいの?
なんか調べたら本文の趣旨書けって書いてあるけどあらすじ読んで♡
はーい前書き飽きたから本編にドーン!!!
...気づけば目の前は地獄で広がっていた
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20××年2月の初まりの頃だった
ある日、不思議なニュースが舞い降りた
現場アナウンサー《えー見えますでしょうか?あちら〇〇県のとある山に謎の"ヒビ"が出来ております。これは一体なんなのでしょうか》
このニュースが、次々に伝播していった
専門家が言うには「これは宇宙人の仕業」とか「時空のヒビかも?」など専門家達もよく分からない状況だった
しかし考えてみれば急に上空にヒビが出来ていてさらに得体の知れないモノ、それに全く解明できてない
こぞって話題に乗っかり動画投稿サイトや掲示板サイトでは大量の考察等のものでいっぱいだった
とあるチャンネルでは24時間ライブで観察するチャンネルまで出た
そうしてゆく内にあっという間に1ヶ月がたった
この、1 ヶ月間何も起きなかった。何も起きないならそのうち忘れ去られていく、、、筈だった
3月のとある日、自体は急激に悪化した
その"ヒビ"が裂け始めたのだ。
最初はガラスにヒビが入った感じの上空が徐々に砕け始めてる。
さすがの事態に国も警戒レベルを3に引き上げる事態に
そうしていくうちにヒビは完全に砕け散り宇宙の全てを飲み込むような空間が現れた。
...そして"そこ"から得体の知れないバケモノが出てくる所を全国民が見ていた
テレビ中継や、動画投稿サイトの24時間ライブ枠で皆が見ていた
そこにはヒトガタだが明らかに人の体の超えている姿のバケモノが100から500はいた
うめき声なのか叫んでいるのか分からない様な声のようなものが聞こえる
その声のようなものは何処までも響き、どこまでも低い音だ
このような事態、普通の生活をしていれば考えられない事だった
ここはファンタジーでも異世界でもない現代の化学がある世界で、だ
ありえない。絶対に。そんな常識が崩れさる瞬間、人間と動物しかいなかった生物界に新たな"バケモノ"が加わる瞬間。それを、全国民が見ていた
悠長にしている場合ではない。この"バケモノ"は何をしてくるか分からない。もしかしたら人類に害のある生き物、、、いやもしかしたら害があるのは私たち"人類"なのか。
そもそもこの"バケモノ"には知性はあるのか、ないのか。この生物はどこから来ているのか
対策のしようがない。しかし放っておけばその内進行してくる。
刹那
その生物たちは姿を消した。いや、定点カメラから一瞬にして画角外に行ってしまったのである。
この生物が居なくなったあと爆風の様な音と衝撃波がカメラを襲った。
これは
[超音速で移動した]
とでも言うのか
しかし幸いにも山の奥の奥、直ぐには何も起きないだろう。誰もが安堵していた。
━━━━━━━━━━━━━━━しかし
「うわっ!?」
突如として地鳴りのような、雷のような音と衝撃波が押し寄せた
外を見てみると、そこには...
無数のヒビが裂けヒビからさっきの"バケモノ"が数千...いや、それよりもっと多く、同時に押し寄せてくる
衝撃波でガラスは割れ、ヒビは日本を覆う位出てきた
そこからは"バケモノ"による“一方的”な攻撃が開始された
自衛隊や警察が真っ先に狙われ即壊滅。
そこからは力の暴力だ
人間は虐殺され、建物は破壊され、街は瞬く間に血と廃墟にまみれた
命からがら逃げたがダメだった目の前で殺される人、人、人
今、目と鼻の先で人が死んだ。
言葉は出ない
奥歯が震えているのがわかる
目が閉じれない
鼻腔の奥に血の鉄臭さが立ちこめる
膝が地面についている
手に力が入らない
息が静か に な る
バ ケ モ ノ が く る
第零話 終
おもしろかった?
別に面白くなかったらそのままブラウザバックしてくれ
じゃあな〜