本がなぜこんなにも好きなのか。そしてなぜキャラに話しかけるのか。
エッセイを書いてらっしゃる方もいたので、何か書いてみようと思いたち、ちょっとずつやってみようと思います。
小説はものすごーく時間がかかりそうなので(^◇^;)
そうですね、話す事といったらやはり
「本にまつわるあれこれ」でしょうか。
今みたいにあれこれ関心や興味を持ってジャンル問わず読むようになったのは、20代から。
そうはいってもホラーサンペンスものはちょっと苦手(^◇^;)
30代で、名作の児童文学や世界の文学を読むようになりました。
それでも、ずっと好きで読んでいるのは絵本。
昔からのベストセラーも良いし、いろんな種類のある絵本がしっくりくるのかもしれません。
絵だけの本もありますし。
仕掛けが満載の絵本とか。
迷路や探すものなど。
そして本が出てくる絵本が好き(*´꒳`*)
どうしてこんなに本が好きなのか。
思いだせないんですよね〜
かすかに、本が「友達」だったということしか。
正確には本の中の登場人物だと思われますが。
謎すぎるよ、昔の私(^◇^;)
だからか、小説のキャラに話しかけるスタイルの感想文なんだと思うんですよね。
私は〇〇など、キャラが話しかける文章が多かったですし。
小さくても名探偵さん、初期はかなり話しかけてくる導入部。今でも映画では話しかけるスタイルですよね。
毎回 早く元に戻るといいねって
画面に話しかけそうになるので映画館で観たことがないんですよ(苦笑)




