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整理の回(一章)

今回は設定整理となってます

といっても言い出したのはいいですが慣れてなくて何を書こうかそこそこ迷いました

一応これを読んでも疑問が解消できなかったら感想で聞いてください

あと整理の前にいくつか話をしたいと思います

まずブックマーク6件、総合評価30ptありがとうございます

うれしいというより驚いている状態です

ユニークは今日時点で621人もいます

全話読んでくれているのは一割ほどの人だとは思いますが、それでも600人以上の人がこの作品に一度でも興味を持ってくれたということは本当にうれしいことです。

作者としては全話読んでほしいですけどね(笑)

でもそこは私の実力不足なので真摯に受け止めたいと思います。

21話目のときに1000PV突破したときは特にうれしかったです

初日の19PVでめちゃめちゃ喜んでたのを懐かしく感じます

19人はまだ読んでくれてるんですかね

これからも読んでくれたらうれしいです

10000PV目指してますので皆さんこれからもお願いします!

まぁ自分語りはこのへんにしておきます

まずは生き返りのシステムですかね

生き返りは写経一枚を書くことで復活します

そして生き返ると別のシナリオになるように何かしらの変化が起こっています

王様がスキルを使っていたり、勇者のもとにミリアが来るまでの期間が変わったりという感じです

また生き返り方には死ぬ少しだけ前に生き返るのと、そこそこ前に生き返る二通りがあります

言葉で言うのが難しいので例で説明します

まずミリアとの戦いで何回も生き返っていたのは死ぬ少し前です

ミリアがスキルを使う前に戻っています

そして14話「決着」で死んだときはそこそこ前に生き返っています

なぜその違いが生まれているのかというと、後者はそこまで戻らないと生存ルートがないからです

14話の場合は勇者を家に送るまでの段階で変化のリンゴを手に入れる必要がありました

今回は勇者タイプを選んだために佐藤さんと会うシナリオが進みました

剣士をはじめとする他のタイプを選ぶとそれぞれのシナリオがありました。

個人的には勇者があたりルートだったと思います

他のルートではタイプにちなんだ武器と固有スキルを新しく手に入れていました。

ですが勇者ルートでは戦い方やシステムを知ることができます

それに固有スキルは…ここでは言わないでおきます

他は何かありますかね

あ、保有中の経験値について言っておきます

経験値1につきステータスが1上がるかどうかは決めていません

パワーインフレが起こりそうなので(笑)

まぁ割り振る時が来たらそこは私の匙加減です

あとはやっぱり魔導線ですかね

魔導線はその名の通り魔力的なやつを流す線です

blackの今までの装備は勇者からもらったり装備として売られているものを購入していたのでもともと魔導線が通っていました。

しかしホースノズルは言うまでもなくホースにつけるものとして売られているのでついていません。

なので鍛冶屋に通してもらう必要があったわけです

まぁ佐藤さんが知らなかったのか、忘れてたのか、あえて言わなかったのかは、はっきりさせないでおきます。

佐藤さんといえば伝言ですよね

覚えていますでしょうか

これなんですが実はあんまり長引かせる予定じゃなかったんです

ですがバトルなどを書いているとついつい頭から抜けてしまって忘れていました(笑)

時間ができたら言ってもらうとしましょう

あと彼の過去については後々語られると思います

それと王様とミリアが親子なのはあんまり深堀しませんでしたがどうだったでしょうか

実はもともと親子の予定ではなくて王様に別に息子がいる予定だったんですよ

なんですが、いざ書いていると新キャラ出さずにミリアと戦わせた方が面白いんじゃないかと思って変えました

作者的にはなかなか良かったと思っています

そういえば一つ懸念点がありまして

ミリア撃破の報酬だけ整理というか言っておきたいことがありまして

撃破の報酬が3000G、経験値200ともう一つあります

その三つと別で最速撃破報酬があるということだけ頭の隅の隅の隅くらいにおいてくれると嬉しいです

さて、こんなもんですかね

私が言った方がいいかなと思ったのはこのくらいですがどうでしょうか

まだあったら感想などで送ってください

まぁ言えない部分は言えませんが

あと一つだけ

ここまで設定をしゃべって(書いて)きましたが場合によっては変わります

まぁできるだけ変えないつもりではありますが、作者は設定よりストーリーを優先します

変えることがあれば前書きかなにかにでも書いておきます

なのであくまでこだわりすぎないようにお願いします

これからもまだまだ頑張っていくので、よろしくお願いします

よければブックマーク・評価もお願いします


陳謝


皆さんのおかげで第一章も終わりました!

本当にありがとうございます!


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