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もちろん

若い東南アジアの

妻を持っている

日本人男性たちは


なんで

そんな知らない奴を

自分が金を出してまで

助けないといけないんだ?

納得できない。


しかし

妻の機嫌を損ねて

逃げられたくない。


それゆえ

嫌々ながらも

金を払うことになる。


一度でも出したら

次から次へと援助の

申し込みがある。


どうやら

東南アジアの人たちは

お金を持っている人は


貧しい人たちを

助けるのは当然だと

思っているらしい。


それゆえ

遠慮もなくて

いつの間にか

金蔓にされてしまう。


そのうちに

日本から持ってきた

何千万円の退職金も

全て無くなってしまう。


そうなっても

高額年金を貰っている

日本人男性は捨てられない。


若い東南アジア妻や

その親族にとっては

まだ利用価値があるからだ。


しかし

低年金の男性ならば

妻にはスパッと切られる。

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