【特別編】お正月宣言ボウリング2016 プレイバック #4
「蒼井 愛さんの投球になります!スペアなるでしょうか? ゆっくりと投げていきます。これは真ん中に転がっていってスペア~! 」
サンチェス「よっしゃー! 次は俺の出番だ」
「サンチェス選手が気をいれてボールを持ってレーンに向かっていきます!さぁーストライクなるでしょうか? ここでテーブルにあるマイクを持ちます」
サンチェス「マイクのスイッチってこれで良いんだよな? それでは…ここでストライクを出します! 」
「宣言しました!さぁーストライクなるでしょうか?投げました!これはヘッドピンを捉えて宣言通りのストライーーク! 」
サンチェス「よっしゃー!きた~♪ 」
香織「こりゃ、私たち大丈夫かなぁ? 」
実況「ここで50ポイント加算されます!さぁー恋愛道チームは、蒼井 香織さんの投球になります! 」
香織「私もマイクを持って宣言します! スイッチ入れて… ストライク宣言をします! 」
実況「さぁー宣言しました! 香織さんも続けるか? さぁー投げました! これもヘッドピンを捉えて倒れていくが真ん中のピンがぐらついているが倒れるか? 」
香織「倒れてくれ~ 」
実況「その声と共にピンは、ゆっくりと倒れて宣言通りのストライーーク! 」
香織「やったー!やったー!ストライクだ~♪ いえーい♪ 」
実況席に向かってガッツポーズをしてくれた!
「さぁーこのフレーム両チームまさかの宣言成功のストライクが出ました! いよいよ第6フレームに進んでいきます。野球好きチームからは、鯉澤さんの投球になります! 」
ゆっくりとボールを持ってレーンに向かっていく。
鯉澤「ダブルで繋げられたらなぁ~ よし!頑張るぞ」
「さぁー、ダブルなるでしょうか? 投げました! これは少し右にずれていって5本倒れまして7・8・4・5・3番ピンが残りました」
原松「うわぁー この残りピンでスペアに出来るかな? 自信が無いよ~ 」
「原松さんは、この残りピンを見て弱音を呟いていますが、スペアなるでしょうか? 投げました!これは真ん中に転がっていくが、2本残ってしまった~ 」
原松「悔しい~ ちょっと投げた方が良くなかったかも」
実況「そうですね~さぁー恋愛道チームにチャンスが回ってきました」
優子「ここで連続ストライクで、一気に逆転だ~ 」
莉歩「優子ちゃん頑張って~ 」
実況「さぁー、莉歩ちゃんが懸命に声援を送ります。果たしてダブルになるでしょうか? ゆっくりと投げていきます。 これはいいぞ!ヘッドピンを捉えていって倒れていく! しかし割れてしまって左端と右端に平行に1本ずつ残りましてスプリットになりました! 」




