空っぽぺっとぼとる
文末は統一しろ、というあれは無視です。
最近こういう内容ばっかりだなあとなっています。
昼夜逆転すると暗い時間にひとりでいることが多いのでよくばっど入りますね、
唐突に、、結局わたしは昔から空っぽなのでは??と思って泣いてしまいました。
よく頭の中で夢を叶えて自分の生い立ちや叶えた経緯などなどをインタビューされるというなんとも言えない妄想をしているのですが、そういえばそれも適当に都合の良い誇張した嘘を笑顔で並べているペラッペラな幻想でやっぱりなにもないんだなあ。となりました。
実際は笑顔なんて作れないし、もし聞かれても答えられるようなキラキラした人生じゃないし、コンプレックスの塊だし、治そうと思っても治るものばっかりじゃないんだよねっっっ
昔から父親に「本当にお前は頭の中空っぽだよな」と言われていたことも思い出した。
自分ではキャパオーバーレベルで頭の中に自分の思いが詰まっていると思っていたけど実際それはぐちゃぐちゃに詰め込まれてなにも分からなくなって結局潰れて消えていくようなことだったのかもしれない。でも、その潰れた思いが実は深いところから積もってきてしまっていて頭を貫いてしまった時についに全部流れ出てしまったのかもしれない。
意味わからないことを言っているかもしれないけどそんな感じ、、、
可愛いって言われたいけど可愛いって言われたら死にたくなるし、生まれ変わったアイドルをみたら嫉妬なんてできる立場じゃないのに涙が出てきたり、輝いている人をみたら消えたくなる。
少しでも劣等感を感じるものをみたらテレビのチャンネルは変えるし、アカウントだってミュートするし、友達だったらあからさまな作り笑いしかできなくなる。
自分のエゴしか考えない気持ち悪いやつだなと思います。
読んでいただきありがとうございました!




