51.密偵見習いは料理を教える⑲
短めですすみません(>_<)
「くっ!覚えてらっしゃ~~~~い(ノД`)・゜・。」
「逃がすか!(`・ω・´)」
バカ女は逃げ出した…が周囲にギャラリーがいる状態で逃げ切れるわけもなくあっさり捕まった
猪男は捕まえたバカ女を引き摺って王女にお伺いを立てた
「こんなか弱い女の子になんてことするの?酷いわ~~(ノД`)・゜・。」
どの口が言うんだか
「うるさい!王女様この女どうします?(`・ω・´)退学が妥当と思いますが」
「え~~とあんまり酷い事したくないんだけど…(;´・ω・)」
困ってる王女に助け舟が出る
「まぁまぁ。今回は大事にならなかったし彼女も十分痛い目を見たしこれくらいで許してあげないか?(#^^#)」
「しかし会長、王女様を侮辱しておいて何もなしというのは…(;´・ω・)」
「じゃあこれまで彼女が人に押し付けてた用務員の仕事を1人で頑張ってもらうというのは?(#^^#)監視役は彼らにして貰うという事で」
そう言ってお花畑と取り巻きたちを見る
「「「「「え!( ゜Д゜)」」」」」
「!そうねそれがいいわ~~(*´ω`*)」
「わかりました。お2人がそう決めたのなら…(`・ω・´)」
「!ケイジュ様私をかばってくださるのですね(*^▽^*)ありがとう大好き~~」
バカ女が笑顔でケイジュに抱きつこうとするがさっと避けられる。バカ女はそのまま空振りした
「うふふ。照れてらっしゃるんですね可愛い~~(*^▽^*)」
「「「「「「「「「「………………」」」」」」」」」」
バカは最強だ
そのままバカ女は猪男に連れられて行った
次はその分長いです(;^ω^)⑳の大台決定




