↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
あの日、あのとき  作者: 佐藤ませーろ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
38/42

九月初旬

 遅く起きた今朝、とても肌寒かった。

 居間の気温計は二十二度だった。


 ――数日前なら快適な気温なのにな⋯⋯。


 窓の外は穏やかな陽気だが

 我が家は午後にならないと日が差し込まない。


 朝食を済ませ、ソファに腰掛けテレビを見た。

 ひざ掛けを使っていたが足は冷たくなっていった。

 耐えきれずポータブルストーブを焚いた。


 九月初旬に、ストーブを点けたのは

 生まれて初めてだ。





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※本文の文字数が規定に足りていません。あしからず、ご了承ください。

 それにしても200文字という規定は何とかならないのでしょうか。

 解決策をご存じの方がいらっしゃいましたら感想からお教えください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。