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∞ 化物と呼ばれる少女 共通①


都会には妖怪を退治する陰陽師が密かにいた。

しかし、妖怪を札で封じ、使役できる陰陽師とは別に妖怪を始末する組織もあるのだ。


「妖怪共はミントが嫌いみたいですね」


私の先祖が呪いを受けており、妖怪に好かれる一族らしい。

皆がすごい力を持つ中で、自分だけ物理で妖怪を殴っている。


「化物が出た!!」

「俺達を甘い匂いで誘って手酷くいたぶってくる悪魔の所業!!」


死なない程度のダメージでチクチクhitpointを減らす。


「いまです!!」

「おう」


上官の金雫摩ケウゲが妖怪達にマシンガンで攻撃する。


「でも好き!」


毎度妖怪が告白してすぐに死ぬので、好きとか愛してるは聞き飽きた。

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