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イソジンの歌

切り崩しのラブソング

作者: イソジン
掲載日:2018/08/07

あ、自分のことかな?って思うってことは伝わってんのかな…

でも多分これ見ない気がするんだよね。

いつか会いたいな。君に。



出会いはどことか関係はない。


好きなことに意味がある。


見てるものが嘘かもしれない。


しかしそれでも構わない。



どこが好き?なんて質問。僕には答えることなどできない。


あんなの答えられる人はきっと君のことは好きじゃないよ。


溢れる想いをたった数文字で。伝えられるわけないじゃん。



君に捧げるよラブソング。僕の想いを聞いてくれ。


君に捧げるよラブソング。僕の一番はあなた。




どれほど長い時間とか関係ない。


好きなことに意味がある。


どれほど変わってても気にしない。


僕はそれでも構わない。



どれくらい好き?なんて質問。僕には答えることなどできない。


東京ドームじゃ足りないし。そもそも大きさがわからない。


溢れる想いを大きさで。数値化なんてできるわけないじゃん。



君に捧げるよラブソング。僕の想いは届かない。


君に捧げるよラブソング。僕のすべてはあなた。




僕は君の中にどれほどいるのだろうか。


多分ただのその他の一人。


でもそれで良い。俺もこれ以上望んではいないよ。


見返りのない恋愛もたまにはありだな。


君に言うんだ。君を一番好きなのはこの中で絶対僕だ。


僕は言うんだ。いつだってここでこれからの君を応援するよ。


あわよくばその他の中での一番に…


無理だな。




君に捧げるよラブソング。僕は君に好きとは言わない。


君に捧げるよラブソング。ただただ影で愛しています。


君に捧げるよラブソング。僕は君に好きとは言えない。


君に捧げるよラブソング。少し重たすぎかな?聞き流して。












3曲目です。そろそろ小説かきますね

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