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私のスクラップ置き場から始まる宇宙冒険記。  作者: ぐだぐだ


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14/20

14話、クルー人何だな。

無限とも言える大宇宙果てしなき宇宙の中

フジは今日も進んでおります。

船の中では猫人がお仕事頑張っております、

またしてもマスコットキャラが追加されます。

削られる精神何処まで耐えられるのかさて。

「フジ予定航路に入りました、これでまた自堕落な日々か、そう言えばセレ何かババ様と合う時えらくスムーズに行ったがやはりアレは予知が関わっていたのか、おババ様は私と違い永く予知に関わっておりますから、私の予知はあの日4人目の時にクソカマヤロ〜と苛ついていた時に、ふっとビジョンが浮かび見えた、黒髪の旦那様の横に10人の女性が並び、(ココナッツクラッシュ)ふやすな、痛いですは。」

部屋に入り足を見せてます、溜息ついてお茶に手を伸ばす、セレが出てきて。

「おかしいですはこのバイブルにはこの後フフフイケナイ娘だと、それはエロ本の話だリアルはドワを閉めてロックを壊して放置してやる、酷いですは私は旦那様の子を

10人産むのに、そんなに産ませるのか、ただ予知にはあの女がそばに居る事が解らないのです、予知は未だ見えるのか、この子を授かりましたから今はもう見ません、最後のやつは旦那様が城からコソコソと逃げる所です、どうせ王にしようとか爵位を与えようとかしたのでしょう、シャルロットの事が有るからな、前科持ちですからね

お陰で私は建1とこうして居られるのですけど、あすこだと回りのやつのが、妹たちが悪いのか貴族ですから、ここまでとするかどうしたシャルロット。」

うなだれるシャルロットを抱き寄せると

ハフたショートとした。

「この娘ホントにお嬢様なのか、旦那様

シャルロット様は確かに当家のお嬢様で

御座います、お嬢様てもっと図々しくない、それは建1様が原因です諦めて下さい、どういう事、ここまでと申したのは旦那様で御座います、いつか慣れるか、慣れますでしょうか、いつかわな。」

未だ会話を続けたいのかこのメイドもたいがいツッコミを入れてく来る。

「と言う訳でフジは基本やることは無い、サブなぜキャプは人をこんなに置いてくれるんですた、艦長は人の弱さを知っているからです、人が増えればトラブルも有る艦長は俺を副官に任命したのもこうゆう事が有るからと思う、君達の仕事は宙賊に襲われた後になる壊した船を飛び散った物を回収してデブリを作らない事それが仕事です、その気が有るならこれが進呈される、サブそれは何ですか、テスターと言う、

それって技師の方が持つ、そうあの方々が持つ事を許された品です。」

「私を技師にしていただけるのですか、俺もそうだった、せいぜいブロックの入れ替えが関の山だった俺を鍛え教えて下さった、正直逆らったら許したくない気持になるんだよ、分かります。」

レイモンド算数教えて居るが1緒に修理をするつもりかな。

ご飯です、配膳手伝う子猫ちゃんカワユスがこの子の裏の顔はしれっと配膳される品にチョロマカシがある事その為に手伝ているフシが有るまあ良いけど、理由は酒の

ツマミで過剰摂取気味らしいからです。

限界まで飛んだが何も居ないハイパードライブに入りやる事が無くなる、VRゲームの自然体験型はかなり人気が有る、代わり映えのしない空対象物が無いとその速さも分からない、香りを置いてダイブするそれだけでも精神が落ち着く、1番は太陽の日を浴びる事皆それぞれ落ち着く方法が分かっているなるだけそれを叶えるのが艦長の務めだと思う、こう色々と調べていたら行為は余り意味が無い事が分かってきた、快楽で自分を誤魔化している節があったからだ。

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「建1、アレが捕まったと来たよ、アレが捕まったかどれどれ。」

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「あら珍しい、セレ知っているのか、ワーウルフの子供ですはワーウルフは犬から進化した2足歩行の生き物です、凶暴性無いなら開けておくか、懐きますよ、懐くのか、それを利用して従順な戦闘用件ボディーガードに育てるのか基本ですから、群を守る習性をか確かに犬だな。」

その日からマスコットキャラが2人に成ったカワユスです。

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さて修理するか何か皆手元見ています、

手伝いではなくただ見ています。

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ご飯にニャと持って来る今日は焼き魚尾頭付きです、生粋のコロニー育ちには、魚が睨んで居ると食べ辛いようです、任せるニャと頭を食べるニャコとジャック結果食べられる、スズあ〜んと切り身を分ける。

何か有るわけでもなく着いた、珍しくスズがついてくる。

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「それとね笑われていたよ、誰にかな、

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許可を貰い発進準備グイーンとフシが発進位置に移動されるロボットアームよりコロニーの外に持って行けれアームのロックが外されフジ発進します。

形は同じだがコロニーによって作り方が違うこのコロニーでは指定位置に船を着けるとロボットアームにより中に入れられるところ天式に出す所も有るがここは外壁の中に入れられロボットアームにより荷の受け渡しが行われるなので事前の報告がおかしいとエラーが出て罰金となる、色々と試みて居るが何とかは知らない因みにフジは報告が多く向こうがミスった、フジマジ優秀

なので後はランプが点くまでです。

昼夜の無い宇宙テラスには猫と犬が寝ている明かりが星光だけで暗く感じるからかゆっくりしやすいらしい。

空調の効いた空間で布団をひいただけの所上に乗りスヤスヤしてますその1角で私はスズといる、分かっていてもやはり来る物があった様ですスズの頭を撫でながらそばにいます、落ち着いているからか赤ちゃんも愚図つかず寝ています。

「私自分勝手だね、建1は何も分からないで居るのに自分の事ばかり酷い女だよね、

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「だからと言ってなにか変わる訳では無いから考えるだけ無駄もし必要なら記憶からやって来るよ、スズの事が判った様に、

うん、このまま魂を抱いていて下さい何処かにこぼれ落ちて行かない様に。」

この壮大な宇宙はそれ程に恐ろしい所なのだから…シヤカと閉じたどうやらハイパードライブに入るらしい、ドライブ中は光の帯がテラスの中を照らすから皆まどろめ無いようです、私もスズとテラスを出て下に降りてゲームでもするか。

勤務時間何やらゴーグル着けて手を動かしております、

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良し、精神の安定に努めてくれ。」

「キャプどうぞ、有難うシル、しかしセレも落ち着きましたは、これでかい、ハイ溶けてますから、頭撫でているだけなんだが、エルフでそんな事する奴ははしたないと言われますは、これでかよ、口を開けばお腹が淋しいと薬作り法廷に呼ばれれば罵詈雑言、言われたら言い返すとうとう桃花源に放り込めと喚くし、女からの声援はヒートするし男の面目丸潰れしていましたしあの叔母がこの状態、シルフィーは貴方が怖いですは、桃花源と言えばパンプキンと同じ所だったかな、更に酷い所ですは、

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逃げたこのままと言う事は宙賊狩りでもするのかな、セレは聞いても教えてはくれないからその時を恐怖しながら待たないといけないのか。




お読みくださり感謝です。

今回は船の中で話をすると言うスローライフ状態です、猫人がお仕事を頑張りますが、

ケットシーとワーウルフの2人はゴロゴロしております、基本動物だから仕方ないよな。

因みに建1の体は空間転移で来ているので原始の身体ですなので生命力が溢れているそんな存在です今の世界では挫けない奴とか輝いた奴とかそういった人達要は普通の人です、宇宙の人達は摩耗している所がある人が宇宙に出たら潰れる所があるそれがこの話の世界です元と言えば良いかな。

次回はフリージアが関わってきます。

さ〜フンドシの紐をクイとしめて。

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