14話、クルー人何だな。
無限とも言える大宇宙果てしなき宇宙の中
フジは今日も進んでおります。
船の中では猫人がお仕事頑張っております、
またしてもマスコットキャラが追加されます。
削られる精神何処まで耐えられるのかさて。
「フジ予定航路に入りました、これでまた自堕落な日々か、そう言えばセレ何かババ様と合う時えらくスムーズに行ったがやはりアレは予知が関わっていたのか、おババ様は私と違い永く予知に関わっておりますから、私の予知はあの日4人目の時にクソカマヤロ〜と苛ついていた時に、ふっとビジョンが浮かび見えた、黒髪の旦那様の横に10人の女性が並び、(ココナッツクラッシュ)ふやすな、痛いですは。」
部屋に入り足を見せてます、溜息ついてお茶に手を伸ばす、セレが出てきて。
「おかしいですはこのバイブルにはこの後フフフイケナイ娘だと、それはエロ本の話だリアルはドワを閉めてロックを壊して放置してやる、酷いですは私は旦那様の子を
10人産むのに、そんなに産ませるのか、ただ予知にはあの女がそばに居る事が解らないのです、予知は未だ見えるのか、この子を授かりましたから今はもう見ません、最後のやつは旦那様が城からコソコソと逃げる所です、どうせ王にしようとか爵位を与えようとかしたのでしょう、シャルロットの事が有るからな、前科持ちですからね
お陰で私は建1とこうして居られるのですけど、あすこだと回りのやつのが、妹たちが悪いのか貴族ですから、ここまでとするかどうしたシャルロット。」
うなだれるシャルロットを抱き寄せると
ハフたショートとした。
「この娘ホントにお嬢様なのか、旦那様
シャルロット様は確かに当家のお嬢様で
御座います、お嬢様てもっと図々しくない、それは建1様が原因です諦めて下さい、どういう事、ここまでと申したのは旦那様で御座います、いつか慣れるか、慣れますでしょうか、いつかわな。」
未だ会話を続けたいのかこのメイドもたいがいツッコミを入れてく来る。
「と言う訳でフジは基本やることは無い、サブなぜキャプは人をこんなに置いてくれるんですた、艦長は人の弱さを知っているからです、人が増えればトラブルも有る艦長は俺を副官に任命したのもこうゆう事が有るからと思う、君達の仕事は宙賊に襲われた後になる壊した船を飛び散った物を回収してデブリを作らない事それが仕事です、その気が有るならこれが進呈される、サブそれは何ですか、テスターと言う、
それって技師の方が持つ、そうあの方々が持つ事を許された品です。」
「私を技師にしていただけるのですか、俺もそうだった、せいぜいブロックの入れ替えが関の山だった俺を鍛え教えて下さった、正直逆らったら許したくない気持になるんだよ、分かります。」
レイモンド算数教えて居るが1緒に修理をするつもりかな。
ご飯です、配膳手伝う子猫ちゃんカワユスがこの子の裏の顔はしれっと配膳される品にチョロマカシがある事その為に手伝ているフシが有るまあ良いけど、理由は酒の
ツマミで過剰摂取気味らしいからです。
限界まで飛んだが何も居ないハイパードライブに入りやる事が無くなる、VRゲームの自然体験型はかなり人気が有る、代わり映えのしない空対象物が無いとその速さも分からない、香りを置いてダイブするそれだけでも精神が落ち着く、1番は太陽の日を浴びる事皆それぞれ落ち着く方法が分かっているなるだけそれを叶えるのが艦長の務めだと思う、こう色々と調べていたら行為は余り意味が無い事が分かってきた、快楽で自分を誤魔化している節があったからだ。
無いからこれでが基本に成る。
女子に聞いたら、男は抜いて置かないと他の人に手を出すからと快楽より義務感が強いみたいだ、がしたく無い訳では無いむしろ積極的に来る、要は気分屋です。
「建1、アレが捕まったと来たよ、アレが捕まったかどれどれ。」
モニターに映る発見時の映像と横に罪状しかし罪状が無い裏から手を回したものが居るのか、たちの悪い奴か死因は毒、セレから聞いた話だと殴り殺すだったなとゆう事は皮の献上に失敗して片付けられたと考えるのか妥当だな。
コイツが死ぬ事に成ったのは私が原因だな因果は巡る風車だな。
ドライブアウトしてシャルロットの船が来るのを待つ来たら発進します1日やっとお越しになられました、しかしやる事がない
フシが片付けたなので回収して修理します小さな檻の中犬が居ました。
「あら珍しい、セレ知っているのか、ワーウルフの子供ですはワーウルフは犬から進化した2足歩行の生き物です、凶暴性無いなら開けておくか、懐きますよ、懐くのか、それを利用して従順な戦闘用件ボディーガードに育てるのか基本ですから、群を守る習性をか確かに犬だな。」
その日からマスコットキャラが2人に成ったカワユスです。
ス〜は〜野菜ジュースの焼酎割りが美味しい、未来世界とわかり異世界ではないと分かったが人の様変わりは驚だな、カンブリア大爆発とかあったが人も宇宙に上がり何らかの影響で多種多様化している様だ、
人が犬猫持ち出したから多様化している様だが、まだ会ってないが他の種族に成った人と会えるのかな。
さて修理するか何か皆手元見ています、
手伝いではなくただ見ています。
何か教材の気分ですまあ問題無いからいいが何かやり辛い、あとでレイモンドに聞いたらどうやって直しているかを知らないといけないからと見学していたらしいなら良いかと修理を続ける。
ご飯だよと食事となります、仔犬はジャックと言うらしくスズに懐いています、赤ちゃんがいるから、母親の匂いがするのかな、私には歯を剥き出す悲しいな。
夜スズが部屋に来て赤ちゃんあやしていたからか翌日から歯を剥き出す事をやめた、足に擦り寄ってくる、どうやらスズの夫だから群の長と認識したようです。
遭遇1回少ないなとコロニーで受付嬢にこぼしたら、1月1回でもすごいのです愚痴らないで下さいと怒られたコロニーの端子を扱っていたらセレからこれも御願いとおねだり、まあ良いけど、セレが端末をいじりここでのやる事は終わった、この星は海洋資源が基本で降りるのは不可専門の人が養殖と漁をしています、コカンモッコスのシステムすげ〜それしか言えない。
因みにここの星の水は飲めます、少し塩味がするくらいでスープより薄い位です。
テラフォーミングの時にどうデザインするか出来るが始めたら変更は出来無い途中変更すると酷い星に成る下手したら超新星に成る実際やらせた貴族がいて王命により
晒し首となったと書いてある。
水の星青いと思ったが植物プランクトンが理由で緑の星でしたそれはそれで綺麗な星でした、次はカッポレに参ります。
ご飯にニャと持って来る今日は焼き魚尾頭付きです、生粋のコロニー育ちには、魚が睨んで居ると食べ辛いようです、任せるニャと頭を食べるニャコとジャック結果食べられる、スズあ〜んと切り身を分ける。
何か有るわけでもなく着いた、珍しくスズがついてくる。
「ねえ建1ここに私のオリジナルがいるの、スズその事、知ってるよ始めの時コロニーで検査受けた時に言われたから、建1がお金出してくれて私は普通に成るための生体調整を受けたからその時に聞いたの、会ってみたいかい、ううんあの子達は自分の道を歩んでいるし不幸じゃ無いようだから。」
「それとね笑われていたよ、誰にかな、
受付嬢体調不良と勘違いしていると、あの頃はだからな。」
コロニーでの荷の入れ替え見るレイモンドが指示をしている固定の確認を教えているようです、未だ10日位なのに皆肉が付いて来たな、あとニャコの体調不良も良くなった、栄養不足だったのかな。
後ミケとジャックはノーマルスーツ新調しました、理由は足皆踵が地について居るがこの2人は爪先立ちに成っているなので足にあった服にしてます。
船に戻り搬入の品を見る確認したらバックアップを取り用意の終了を待つ終れば、
許可を貰い発進準備グイーンとフシが発進位置に移動されるロボットアームよりコロニーの外に持って行けれアームのロックが外されフジ発進します。
形は同じだがコロニーによって作り方が違うこのコロニーでは指定位置に船を着けるとロボットアームにより中に入れられるところ天式に出す所も有るがここは外壁の中に入れられロボットアームにより荷の受け渡しが行われるなので事前の報告がおかしいとエラーが出て罰金となる、色々と試みて居るが何とかは知らない因みにフジは報告が多く向こうがミスった、フジマジ優秀
なので後はランプが点くまでです。
昼夜の無い宇宙テラスには猫と犬が寝ている明かりが星光だけで暗く感じるからかゆっくりしやすいらしい。
空調の効いた空間で布団をひいただけの所上に乗りスヤスヤしてますその1角で私はスズといる、分かっていてもやはり来る物があった様ですスズの頭を撫でながらそばにいます、落ち着いているからか赤ちゃんも愚図つかず寝ています。
「私自分勝手だね、建1は何も分からないで居るのに自分の事ばかり酷い女だよね、
スズ分からないから返答に困るよ、男はいずれ外に行くもの1人で歩み何かを手に
する者、私は恵まれていると思うよだってあのスクラップ置き場で目を開けてから、私にはやれる事があった、ボビーが来て
手伝ってくれて、何か考えが合ったのか
スズとチェルシーを連れて来た、最初ボビーは薔薇の花を咲かせるつもりだったようだがそれは私が拒否した、今も思うよ最初咲かしていたら違う未来があったのかなと、使わなかったの使っても変わらないよ、最初に女が良いと話したからボビーは女の代用品に成る、それはボビーのプライドが許さないのだろう、だからボビーは
彼の元にいる事を願った、私と同じ節操の無し男だけど多分彼は最初に会った時使ったのだろう。」
「私はあすこで目を覚ましたそれしか分からないからヒョとしたらスズと同じ作られた物かも知れない、私の記憶にはこの身体は確かに私自身の物と分かるがもしかすると再生品なのかも知れない。」
「だからと言ってなにか変わる訳では無いから考えるだけ無駄もし必要なら記憶からやって来るよ、スズの事が判った様に、
うん、このまま魂を抱いていて下さい何処かにこぼれ落ちて行かない様に。」
この壮大な宇宙はそれ程に恐ろしい所なのだから…シヤカと閉じたどうやらハイパードライブに入るらしい、ドライブ中は光の帯がテラスの中を照らすから皆まどろめ無いようです、私もスズとテラスを出て下に降りてゲームでもするか。
勤務時間何やらゴーグル着けて手を動かしております、
「レイモンド何をしているのかな、ハイVRシステムに教材キットが入っておりましてランプが点くのを待つ間使わせて欲しいと言われまして駄目でしょうか、別に良いよランプが点くまで基本何をしていても良いと言ったから、私はその行動を許可します、大体この時間は私とレイモンドの交代以外やる事が少ないから趣味に走って
良し、精神の安定に努めてくれ。」
「キャプどうぞ、有難うシル、しかしセレも落ち着きましたは、これでかい、ハイ溶けてますから、頭撫でているだけなんだが、エルフでそんな事する奴ははしたないと言われますは、これでかよ、口を開けばお腹が淋しいと薬作り法廷に呼ばれれば罵詈雑言、言われたら言い返すとうとう桃花源に放り込めと喚くし、女からの声援はヒートするし男の面目丸潰れしていましたしあの叔母がこの状態、シルフィーは貴方が怖いですは、桃花源と言えばパンプキンと同じ所だったかな、更に酷い所ですは、
異性のクローンを作りその為だけの道具として使い潰す、パンプキンはあれでも相手の同意が存在しておりまして無理強いは罰金刑となりますが、桃花源は相手の人権とか有りません、依頼者には在りますが星の者には有りませんは、何しろ犯罪者で構成されていて星から出る事は叶わない自由有る牢獄ですから、誰かが気に入れば切り売りも可能、酷い言い方だが髪の毛でも良いんだろ、取る所で値が変わりますから、
何か貰えるのか、投獄期間の短縮と部屋が食事付きで提供されます、休む事も出来んのか、人が自分の好きに出来る所桃花源とはそうゆう所です。」
「そういば何か考えが有ると言っていたな、あの事ですかね、それならもう終わりました、私の体の弱い所治りましたので叔母様の体が治ったから私もすれば治るのかと思っていましたがもう必要は無いです、なら良かったよ何を言われるか分かった物ではないからな、そこは諦めて下さい既に運命の歯車は回り出しておりますから、私は何に巻き込まれているのが教えては頂けませんか、ご安心を建1はそのままでいいのですから、そのままでいたら必ずその時は訪れ建1は平気な顔で歩き通すはずですから、だから何なのか教えて欲しいと言っておりますお願いだら聞いて下さい、ではこれで、ちょと待って。」
逃げたこのままと言う事は宙賊狩りでもするのかな、セレは聞いても教えてはくれないからその時を恐怖しながら待たないといけないのか。
お読みくださり感謝です。
今回は船の中で話をすると言うスローライフ状態です、猫人がお仕事を頑張りますが、
ケットシーとワーウルフの2人はゴロゴロしております、基本動物だから仕方ないよな。
因みに建1の体は空間転移で来ているので原始の身体ですなので生命力が溢れているそんな存在です今の世界では挫けない奴とか輝いた奴とかそういった人達要は普通の人です、宇宙の人達は摩耗している所がある人が宇宙に出たら潰れる所があるそれがこの話の世界です元と言えば良いかな。
次回はフリージアが関わってきます。
さ〜フンドシの紐をクイとしめて。




