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初めに(世界観及び設定等)



この物語は拙作である「瀬戸内少年鵺弓譚」と世界観、設定等を共にするものです。

精霊石鉱スプルトニウムを触媒として発現する念能と呼ばれる異能、それによって男女比に偏りが出来た社会構成(男女比 約1:2~3)などは全て同じです。


時間軸もほぼ同じであるため「瀬戸内少年鵺弓譚」に関する情報やキャラクターが登場する可能性があります。

二つの作品の主要キャラクター同士が直接出会う可能性はまずないと思いますがニアミス程度はあるかもしれません。


この物語の主人公である真神 巨狼(まかみ ごろう)は念能こそ持ちませんがそれを体現化した形とも言える強大な身体能力、不死身性、狼人化、記憶阻害等の特殊能力を持った存在です。


尚、「瀬戸内少年鵺弓譚」において登場する人狼の真上は彼の親族の一人という設定となる予定です。


以上の事をお含みおき頂いた上で拙作をお楽しみいただければ幸いです。

※ 注意 

この作品はフィクションです。実在の人物や地名、団体などとは関係ありません。

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