表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
11/33

伍糸endD いかない

意見をまとめたし、この話で気になったことを伍糸さんにたずねてみようかな。

まだ探索しているかもしれないし、どうしようか。


――やめておこう。きっともう帰っているころだ。


「静華~」

「なに?」


私は村の風習について、母から軽く話を聞いた。まず女神様にささげる生け贄。生死に関わるようなことはないそうで色々な心配がなくなり安堵した。


私は神社にいくのが、おっくうになり、家ですごしながら一週間になる。


前日に来てくれたのは厭紀さんと乃穢さん。縒彦さんは村に残るそうだが、伍糸さんどうしたんだろう。



【バッドend・・無死の知らせ】

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ