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FPSの極秘指南書。(そう書いたら、カッコいいでしょうが!)

作者: 転移野郎
掲載日:2026/07/14

私は著者は、こう見えても「プロゲーマー」に近いと言う程のプレイ経験者である。


今宵の投稿は、まったく、小説とは関係ない。執筆になる。



ならば?この投稿は何か?小説家になろう。でも、多分、ゲームをプレイしてる読者様は居るのではないのか?


そして、eスポーツを目指す方も居るのではないだろうか?


なので、私の経験を載せておこうと思う。


今宵の投稿は、私の経験を全て書いてる、故に長文になる可能性もある!

 私が初めてゲームをした物はスーパーファミコンである、言うなればファミコン世代になる。


スーパーマリオとか、クロノ・クロスとか、ファイナルファンタジー世代である。


そして、数年が経過すると、PS2と言うコンシューマ機の登場だろう。


PS2が発売したのは2000年頃である、つまりは、もう26年前のお話しだ。


そして、ここから社会現象にもなる、あるタイトルが発売された、それがFF10(ファイナルファンタジー10)だろう、無論、私も発売当初、すぐに買ってプレイした事を覚えてる。


その2年後に、人生初のコンシューマ機でのMMORPGが登場する、それがFF11である!

(ファイナルファンタジー11)


FF11が2002年5月頃にMMORPGの世界を確立していた。


ちなみに、勘違いする方も増えていた、それがWindowでの事である、Window版は、その後に発売されてる、しかもPS2のが5月頃である、Windowは11月に発売なのだ。


私は自慢ではないが、このFF11の黄金時代を知ってる数少なく、プレイヤーなのである。


あの頃は、コンシューマ機でのMMORPGてのは、本当に中身が「リアル人間」相手なのである!


言うなれば、まるで本当に「異世界」に来たのか?と思うような感覚なのである。


つまりは、分身の自分がゲーム内で活動してるのだ。


狩場は、常にPTでの募集やら、フレ登録の誘い、はたまた、狩場で、PLさえも助けてくれる方もいたり。


※PL。高LVのプレイヤーが低LVのプレイヤーを助ける事、ケアルで回復してやったり、蘇生したり。


こうして私は初めてMMORPGをプレイしたのだ、それが今から「24年前の出来事」なのである。


そして、そこから、また、驚くコンシューマ機が登場する。


それがXbox 360(エックスボックス サンロクマル)なのである、これが発売したのが、2005年頃である。



そして、私の初のFPS体験したのも頃だろう、あの当初は一部のコアしかプレイをしてないはずだ。


それが「Hailo」(ヘイロー)である。


私は、ヘイローにハマり、相当なプレイをした事を覚えてる、画面を分けて2人で協力した事もあった。


このヘイロー、実はドラマにもなってる、総監督は、あの有名なスピルバーグ監督である。


まぁ、話がズレるのでドラマ版は置いておこう!


私は、それ以来、相当なゲームをプレイしてきた、このプレイ30年間の人生で数えるならば、フレ友達は軽く2000人を超えてるかも知れない。


現に、今でも、色々とプレイ中なのである(草)


それ程、私は、プロゲーマーに近いプレイヤーだと理解している。


しかも、現に私にはプロゲーマー(YouTube配信者)のフレ友さえもいる。


※尚、プラバシーポリシーの保護の為、名前は言えない。


だけども……私の経験と、そのプロゲーマーの助言を、ここに載せておこうと思う!


あえて言うならば、FPS大会の事を軽く書いておこうかな。


私はBF6もプレイしている、むしろフレ友に教育をお願いされて、生徒を教育した経験もある。


※BF6(バトルフィールド6)


そもそも教育とは何ぞ?て思うかも知れないけど、eスポーツの事を軽く書いておこうと思う。


では本来「eスポーツ」の起源は何処なのか?


実はeスポーツと言うのは、相当古い歴史があるのです!


今から起源は1970年前に遡る事になりますね、


1980年代頃に大規模なアーケードゲーム大会が開催されるです、言うなれば「プロフェッショナルな競技」として、ですね。


そして1997年頃にプロリーグが設立されます、2000年頃には国際大会として始まるのです、日本は1972年が初の大会なのです。


先に海外だったんですね〜、私は、てっきり日本が先だと思ってました!(日本はゲーム大国だから)


でも、まだ、この頃は「eスポーツ」と言われてませんでした。


1980年代に入り、アーケードゲームブームが到来すると。


2000年に「eスポーツ」という言葉が使われ始めたんですね〜。


では?eスポーツとは、何が発展なのか?


      ★世界での始まり★

1972年。アメリカのスタンフォード大学で「Spacewar!」というゲームのトーナメントが開催され、これがeスポーツの起源。


なんと……始まりはスタンフォード大学!!


めちゃ、驚きを隠せないゲーマー野郎(笑)


まさかの大学!私も勉強になりましたね。それと、私が気になったのは一つあります。


2018年の「一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)」


つまり、これは、もう法人として認めれてるんですよね〜


凄い!凄いです!ゲームの本来は「趣味」の方向が、もう一般として「仕事」として認められてる。


私もゲーマー友達にeスポーツを断らなかったら、人生が変わっていたかも知れませんね。


それがeスポーツなんですよね。


では、eスポーツの説明は、ここで終わりにして!


いよいよ、本題へと移ります!(今頃)


FPSのeスポーツを目指す読者様は、もはや真剣だと思います、何故ならば賞金が「億」超えもありますからね。


あのBF6さえの大会さえも1億以上なのですからね!


では、ここからは、FPSを初めてやってみたいなーと言う、読者様の為に、私の経験とフレ友のプロゲーマーの助言を伝えてあげましょう!


それと、先に言わせてもらいます、私は結構な順位を取ってた、プレイヤーです。


常に2〜5位内をキープしてた強者なのですよ!


ちなみにBF6も生徒の為にプレイして、何度か一位を取った経験有りです。


(記念写真あるが、残念ながら、なろうに載せられない)


おっと……失礼しました!話が、またズレてましたー!!


では、初めてFPSをプレイする読者様の為に「指南」書を書いておきます!



     ★FPSでの闘い方★


  その1。死体を探るな!囮に使え!

  その2。4人一組ならば囮1、スナ2、援1。

  その3。汚いと言われても、生き残れ!

  その4。死体に近寄るな!スナ狙ってる!

  その5。チーム戦ならば常に報告せよ!

  その6。止まるな!動き回れ!!



 はい、ここからパート編を説明しますね。


  では、始めに「その1」から説明!


はい!読者様に失礼ですよ!死体を絶対に触るな!死体があると言う事は?


さぁ、読者様ならば分かるだろうか?何故?死体があるのか?


ポクポク、ポクポク、ポクポク、ポクポク……。


答えは〜「敵が相手のプレイヤーを倒した」が正解でした!


死体があると言う事は、近くに敵プレイヤーが居るて事ですよ!はい!ここで、あなたは死体を触れば……「パーン!」なんですよ!


※パーン。倒される事。


あと、武器も装備も何も拾ってないて事は、その死体を囮にして、次の獲物を倒そうも魂胆もあるんですよね。



    次のパートに行きますよー!!


   

   ★では、次に「その2」から説明!★

  その2。4人一組ならば囮1、スナ2、援1。


※囮とは、前に出て囮になる事。スナとは、スナイパーの事、援とは、援護兵の事。


これはですね、私のフレ友、プロゲーマー(YouTube配信)の助言をくれた方の戦術なんです。


始めに囮の方が、前に出る!すると敵は、そっちに向けて撃つ!すると、どうなるか?


相手の位置が分かるですよね、つまりは地図に載るですよ、相手の座標がね、そこでスナ役が倒すて戦法なんです!


もしも、囮が倒れても、援護兵が、倒れたチームを救いに行く事も可能て事なんですよ。


その時は、頭を使って臨機応変にする事!

どうですか?勉強になりましたか?



頑張って戦法(戦術)を考えてみてください。



  ★では、次に「その3」から説明!★

  その3。汚いと言われても、生き残れ!


これはですね、よく野良ボイチャで言う人が多いですよね、「おい!汚いぞ!堂々と戦えや!」


はーーいっ!良いですが!生き残った兵士のが勝ちなんですよ!


と特にeスポーツと言うのは、一位を取らないと、優勝金など貰えなんですよ!


頭の良いプロゲーマーたちは、本当に頭脳をフル回転させて、生き残ってきたんですよ!


むしろ、初めてやる、FPS未経験がやると……


「あー汚いて言われたくないから突撃しないと!」



あなたの目の前に超絶美人な女性兵士が現れた!


そんなの言わせておきなさいよ!はっきり言うわよ!そんな奴が真っ先に死ぬんだからね!そうなのよ!


あんた、本当に馬◯よ!なによ!男てのは、なんでも!なんでも!特攻すればカッコいいなんて……もう知らないわよ!(ツンデレ風)


はい、っと言う事みたいですね(草)



  ★では、次に「その4」から説明!★

  その4。死体に近寄るな!スナ狙ってる!


これは、「その1」の別の見方ですね、これ、死体があると言う事は、相手も気付いてるですよ、


つまりは、死体=敵のスナイパーが狙い撃ちしてる可能性が高いて事なんですよね、はたまた、隠れて、他の者が狙ってる事も。


初めてやる読者様は、そこで、すぐに「カモ」にされる事が多いですよね。


これは、どのFPSもそうなんですよ!なんでね、絶対に警戒して、ある程度、死体の周りを調べる!


これが生き残る、一つのターニングポイントです。



  ★では、次に「その5」から説明!★

  その5。チーム戦ならば常に報告せよ!


はい、もうこれは単純明白ですね、戦場マップは常に変化してます、それは敵の相手も同じ事。


ゆえに、常に同じチームと意識して、報告する事!

(ボイスチャット限定)


まぁ、野良VCも同じ事なんですがね!


※VC。ボイスチャットの略。



  ★では、次に「その6」から説明!★

   その6。止まるな!動き回れ!!


これも単純な事です、止まって撃つと、的なんですよ!「おい、こいつ素人だな、カモ発見!」とプロゲーマー(熟練者)たちには、すぐに分かる事なんです!



なので、とにかく、動き回りこと!敵がいるかも知れない……怖い……そんな事よりも、動き回って、的から外れる事を優先してください!


FPSての、頭を使って、とにかく生き残れ!が正解なんですよね!



はい、結構な長文になりましたが、ここで終わります。


追々、気づいた事があれば、新たに「改稿」して追記の文章を付け加えておきます!



FPSをやってみょうかなー?と言う、読者様の為に、役に立てれば幸いですね!


      では、さらばだ!


   巨大な鉄のロボットに乗り込む!


  ガチャコン!ガチャコン!ガチャコン!


そうして彼は、とあるゲームのプレイへと戻るのであった……。

読者様にはFPS対戦とか楽しんでほしいですよね。

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