表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/1

ここどこ?

初めまして作者のライラックと申します。

この物語は私の夢が元になっています

短編なので暖かい目で見てもらいたいです!

主人公:たちばな みやび

「今日もコンビニでおにぎり買ってっと。」俺はただのサラリーマンだ。今日は特別に違うおにぎり買ってみようかなと思ったその時床に魔法陣が現れた。

「なんだこれっ」魔法陣が光った瞬間俺は空間の狭間みたいな所に来てしまった。「ここどこ?まじでこれ異世界転生か?え俺どうしよスキルとか選んじゃったりして!」そう独り言を言っていると光り輝く球体が現れた「これでスキルとか選ぶのかな?まともにゲームとかやれば良かったわでも忙しくて出来なかったしな」独り言を話していると光り輝く球体は喋りだした「いやこれまぁスキル与える系だけどね雅が思ってるのとちょっと違うかなー」急に喋りだした光り輝く球体に驚いた「えこれ喋るの!?」そのまま球体は喋り続ける「雅はこれからテルセ王国に飛ぶんだけどめっちゃ人居るんすわそこで頑張って戦ってねそしたら最後魔王倒して欲しいなーって思ってる訳どう?楽しそうじゃない?ずっとサラリーマンだったじゃんたまには息抜きだよ!息抜き楽しいことしよーよー」一気に話す球体に俺はついていけなかった雅は「サラリーマンにはきついよもう30超えてるんだよ」と言う球体はそれに続いて「大丈夫!年齢書き換えればいいじゃん」と言って球体は雅の身体を10代後半くらいにした「これでいいよね!」球体は言う「まぁ雅を勝手にこっちに来させちゃったし何でもしてあげる3つまでねー」球体は雅の前にタブレットのようなものを出すそこには色々な人種、役職、スキルなどがたくさんあった球体は言う「そこから選んで決まったら教えてねー3つはその後!」俺は少しワクワクしながらタブレットを見つめる雅が選んだものは

この夢は色んな異世界漫画を見てるから似ている所が沢山出てくると思います。そこも含めて見てもらえるとうれしいです

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ