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一三八日目 小説を書くのが楽しい

新作の執筆スピードがこれまでの3倍くらいです。

テンプレスタートにして、気を張らずに書くと、次々とアイデアが浮かんできます。


そして、これまでよりも入れたかった展開をジャンジャン入れられます。


自分の技量が向上していることもありますが、確実にやりやすいです。

次作はハイファン以外でいきますが、テンプレって実は楽しいんですね。


下手に、「自分はこれ絶対にかかない」などと食わず嫌いすのはもったいなかったな、と。


テンプレは面白いからテンプレになっているわけなので、上手く使えばそれは美味しいにきまってますよね。


万能調味料的な立ち位置でしょうか。


このモチベーションが続くのはいつまでかはわかりませんが、かけるところまで突っ走りたいと思います。


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