設定集 1
チーズおいしいです。(無関係)
MHW!MHW!
ステータス
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名前:ウノ
性別:男
種族:神族(半神人:ヒューマニュート:エルダーエンペラー種)
年齢:354
基礎レベル:500
ジョブ
・オブジェクトマスター Lv.100
・オールドバトラー Lv.100
・仙人 Lv.100
・魔導師 Lv.100
スキル
・アイテムボックス
少しでも書いたほうがいい?
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・神族について
ウノやツヴァ達の種族。転生回数5回と、あるクエストをクリアする事で半分神になれ、種族が変わる。他の種族よりステータスが高く、長寿で、なった時の姿で固定される。
神族には位があり、上級、中級、下級の下に天使や神の従者がいる。ウノ達は下級神よりも位が下で天使よりは上といった微妙な立ち位置。
半神人はその名の通り半分神の半分人間といった意味。
・ヒューマニュート
転生の折、龍の因子を取り込むことによりなれる種族。ドラゴニュート、つまり龍人とは違い、羽もウロコも生えないが、龍人と同じくらいの力を発揮することが出来る。龍の血族として末端位には置いてもらえる。
・エルダーエンペラー種
これはヒューマニュートでの格みたいなもの。直訳すると高齢の皇帝種。
最上位の格で、ここまで格が高ければ龍族でもちゃんとした目で見られる。というか下手な龍人よりも好待遇。
ほかにも
・ハイヒューマン
ヒューマンの上位種。殆ど確認されていない。
ヒューマンは相手の格を感じ取れないので、相手が上位種かもわからない。(ハイヒューマンは感じ取れる)
・ハイエルフ
エルフの上位種。基本エルフを見下してる奴らが多い。
・古代種
その種族の最上格。同種からすれば神みたいなモノ。エルフ、獣人のような感覚が鋭い種族なら格の違いが分かるものが多い。バレたら崇められたりする。
・獣人族
ケモナー度1〜2……ケモミミと尻尾が生えた位の人。その動物の特徴がステータスに反映されている。なぜケモノ系ではないかは大人の事情。
・原初種
獣人族の最上格。獣の血がより濃く、姿は変わらないものの、ステータスが強くなっている。一時的に獣の姿になったり、一部を獣化させることも可能。
・基礎レベル
全ての生物は100レベルが限界。だが抜け穴があり、転生を行う事で上限を上げることが出来る。最高5回まで。つまり500レベルがレベマ。
ジョブレベルと違うのは、これが上がってもスキルは覚えれない事。低ければデメリットとして発現しないジョブがある事など。
ステータスはその種族の上昇値+基礎レベル+ジョブレベル、ジョブと種族による偏りで決まる。(偏りとは戦士なら筋力が高くMPが低い、エルフなら知力が高くて筋力低いなど)
・ジョブ
ジョブです。よろしくおねがいします。
・スキル
強力な技から魔法、特殊な物まである。武器から放つ斬撃もスキルだし、炎を出したり傷を癒したりするのもスキル。ある意味ステータス欄で一番混沌としているもの。おおすぎて持ってる本人でも全部把握しているか怪しい。
特定のジョブや武具をつけなければ使えない専用スキルなどもある。
マスタースミスの鍛治だってスキルのうちだし、コックの料理だってスキル。魔法も魔法スキル。もうわかんないよ。
こうなってくるとスキルというのは補助と考えたほうがいい。スキルなしには出来るがあった方がやりやすい。斬撃を飛ばすのも、本当は自分でやれるのではないか。というのもMPを消費しているから自力でMPを消費すれば作れるのでは───
そしてそれを唱え実践した彼は『纏魔術師』のジョブを手に入れた。
彼「クッソォォォ!そういうことじゃねーんだよ!!……あ、でも使いやすい。メインで使ってもいいな」
彼もまた、ゲーマーであった。
その他
・奴隷
多くの国で採用されている制度で、借金が返せない、軽犯罪をした、身売りに出されたなどの人達は一般奴隷に身を落とす。ただ、衣食住は支給され、買われた後も主人に虐待されぬよう法律がある。借金や罰金、身売り金を主人や奴隷商に返せれば身分が戻りめでたく市民、領民に。
一般奴隷は一種の援助みたいなもの。
だがこれが重犯罪などになると、衣食住は支給されるがあまりいいとは言えず、売られる所はキツイところばかり。一生戦闘奴隷、一生炭鉱奴隷などにされる。虐待されぬよう法律があるが……。
男と女で用途が違うので別々に扱われる。
その他で知りたいことがあれば感想で教えてください。
多分これが投稿されたくらいには執筆速度遅くなってると思うんです。
「書け」
でも…あ、マルチたのしい。
「書け」
待ってください。もう少しでフレンドが……
「……書け?」
ハイ。




