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二つの幻想郷  作者: 月見草クロス
二章 二人の幻想郷生活
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術式十八 何気ない日常

今回は…………何だろう?


前回のあらすじ これは………

霖之助「お買い上げありがとうございます。水、じゃあな。早苗さん、彼をよろしく」


水「じゃな」


早苗「はい。さようなら」


僕たちは買い物を済ませ、香林堂を後にした。


水「早苗さんの買ったぷらもでる?ってなに?」


早苗「話によると組み立てていくみたいですよ?」


水「ごめん。わかんない」


早苗さんが結構迷ったせいで時間がかかった。もうすぐお昼だ。


水「諏訪子も神奈子さんも流石に起きてるでしょ」


早苗「早く帰りましょう」


ご飯の支度もあるので少し急いで帰った。

そして帰ったら案の定起きていた。


諏訪子「お腹すいたー。早苗、水、ご飯!!」


水「いや、起きなかったのが悪いよ。待とうよ?」


諏訪子「待てないー!!」


水「見た目に反せず子供か!!」


神奈子「あんたが来るまではこんなんじゃ無かったんだけど………甘えてるんだろう。構ってやりなさいよ」


へぇ………昔はこんな感じじゃ無かったのか。想像つかないな。


早苗「出来ましたよ!!」


三人「はーーい!!」


正直、僕もお腹が空いていた。


四人「いただきます!!」


元気よく食べ始める。


早苗「あ、そう言えば水さん。あの時なに買ったんです?」


水「あぁ………あれ?」


諏訪子「あれって?」


水「銃」


早苗「水さんみたいな魔法使いがなぜそれを?」


水「じゃあ、明日キリヤで試すよ」


キリヤ、あんたは犠牲だ。付き合え。

キリヤ「出番が確定したと同時にぼこされる未来も確定した。キリヤです」

レミリア「キリヤが出るなら私もでるはず!!レミリアよ」

何故自己紹介!?

水「知らない人もいるかもしれないよ?」

この話から読む猛者いる!?

文「次回は私の部下が出てきます!!」

それ言ったら誰出るか分かっちゃうから!!

黒刃「次回もよろしく!!」

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