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二つの幻想郷  作者: 月見草クロス
一章 二人の始まりの物語
27/101

第十三斬 絶望

本日、頭痛で学校休んだマンです。どうもww


前回のあらすじ 意地が最悪を招いた

バタッ!!


目がボヤけていて見ることはできたない。でも、明らかに致命傷なんだろう。何も言われなくてもそれだけは分かった。


黒刃「んな…………うそ………だ………」


絶望した


次の瞬間、俺の意識は薄れていった……


クロス視点


クロス「だから言っただろ………バカ野郎………」


自ら自分の仲間を斬ったんだから相当絶望しただろうな。


霊夢「………あなた誰かしら?」


クロス「そちらこそ」


いつの間にか巫女服着た人に近づかれていた。


レミリア「クロス、もう私たちの負けよ。私が負けちゃったわ」


クロス「あらら………残念」


巫女の後ろから姉ちゃんも出てきた。


フラン「負けちゃった………」


クロス「えぇ!?何故フランがここに!?」


フランは地下室に閉じ込められていたはずだ!?何故出てきているんだ!?


レミリア「霊夢と魔理沙が助けてくれたのよ。あ、因みにこの巫女が霊夢。と一人白黒魔法使いがいてそっちが魔理沙。今図書館で本読んでるわ」


クロス「もうここに馴染んでるとは………あ、咲夜は?」


レミリア「多分どっかにいるわよ。そこの二人治療してほしいんでしょう?」


クロス「あぁ………そうなんだよ。結構ボロボロだから急いだ方がいい」


レミリア「分かったわ。咲夜探してくるわね」


フラン「あ、私もいく~~♪」


霊夢「わたしは?」


クロス「運ぶの手伝え」


霊夢「りょ」


軽い奴だね………ホントに強いのかよ………

そろそろ一章終了ダァ!!

クロス「長かったな。マジで」

水「既に一章で二十話越えてるとわ……」

キリヤ「先が思いやられますな」

二百話越えますなこれは

レミリア「がんば。次回もよろしくっ」

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