表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
二つの幻想郷  作者: 月見草クロス
一章 二人の始まりの物語
17/101

第八斬 異変スタート

今回は超短め。書くことがあまり無くてね……


前回のあらすじ 異変ってなに?

黒刃「異変ってなに?」


文「そういえば黒刃さんが知ってるわけないですよね。ん~……でもどう説明すればいいのか

分かりませんね」


自信満々に言われたけど困るなぁ……


文「よし!!百聞は一見にしかずです!!行きますよ!!ついでに黒刃さんが強いってことを知らしめに行きましょう」


どうやら戦うらしい。それならば楽だ。ぼこすまでだ。


黒刃「よし!!行こうか!!」


文「多分あの屋敷じゃないですかね?行きましょう!!」


~少年少女移動中~


???「文、この人だれ?」


屋敷に着くと先に二人ほど到着していたようだ。


黒刃「不知火黒刃。よろしく」


文「最近幻想郷に来た、助っ人です」


???「へぇ……でも確かにただ者じゃないオーラを感じるぜ」


霊夢「私は博麗霊夢。よろしく、黒刃」


魔理沙「私は霧雨魔理沙。ヨロシクだぜ」


二人も結構ただ者じゃなさそう。オーラが凄い。


文「彼強いですから多分戦力になりますよ」


霊夢「ホントかしらね?取り敢えず門番だけ倒しといたから手分けして行くわよ」


魔理沙「了解だぜ」


どんなやつがいるか……楽しみだ!!

黒刃「みじかっ!!」

次回から長いんだよ……

文「遂にライバル登場ですからね」

そうだね……そして僕が一番最初に考えたオリキャラだから何より使いやすい!!」

水「次回神恋!!よろしくっ!!」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ