奴隷契約書
家畜奴隷契約書
1 はんな様(以下、女王様と称する。)は
夫の所有者とし、たか(以下家畜奴隷と称する。)を家畜奴隷として所有する。
家畜奴隷は基本的人権、生殺権を含む人間の持つ全ての権利を女王様に捧げ、一生涯身も心も捧げて忠誠を尽くしお仕えしなければならない。
2 女王様は家畜奴隷を自己の快楽を得るためいつでも使用することが出来る。
3 女王様は家畜奴隷に対し、あらゆる調教を施すことが出来、肉体改造の権利も有する。
4 女王様は家畜奴隷に対し、いついかなる時いかなる場所に置いても自由に折檻、拷問を与えることが出来る。
5 女王様は家畜奴隷を他の女権者に賃貸又は、売買することが出来る。
6 女王様の浮気は自由とする。家畜奴隷の浮気は一切厳禁。他の女性を見ることも厳禁。また、女王様の浮気に家畜奴隷は異議申し立ては一切許されない。
7 女王様はこの契約をいつでも改変、契約書を破棄することが出来る。家畜奴隷には改変も解除の権利も一切ない。
8 家畜奴隷の稼ぐ全ての収入は全て女王様に捧げるものとする。女王様は家畜奴隷の稼いだ収入は家畜奴隷の意思に無関係に自由に使用できるものとする。家畜奴隷は自分の稼いだ収入でも1円の使用権もないものとし、女王様の家畜奴隷収入の使用に対しては一切の意見も異議も許されない。意見、異議を唱えた場合、または反抗的態度を取った場合は、女王様は家畜奴隷に厳罰を与えるものとする。
9 家畜奴隷には離婚請求権は一切ない。また女王様が家畜奴隷に飽きて、離婚、売却しても一切の異議申し立ては許されない。また女王様から離婚要求が出て、家畜奴隷を捨てるときは、家畜奴隷は全ての財産を女王様に譲与及び収入振込口座を女王様名義の銀行口座への変更を行うこと。家畜奴隷は離婚後も女王様に経済的に貢ぐものとする。
10 家畜奴隷は女王様にお仕えする時は全裸又は命じられたものを身に着け仕えなければならない。
11 家畜奴隷は女王様の命令には何時、如何なる場合でも絶対服従しなければならない。命令に背くことは一切許されない。
12 家畜奴隷は女王様の快楽の為、家畜奴隷に与えられた精神的・肉体的苦痛又は肉体改造に異議を唱えることは許されない。
13 家畜奴隷は女王様が家畜奴隷を完全な家畜奴隷にするための調教を全て甘受しなければならない。
14 家畜奴隷は自らの身体及び精神だけでなく、精液や排泄物等全てのものが、所有者のものであることを自覚しなければならない。又、飲食等の餌は、女王様によって与えられたものであることを認識し、感謝の心を持って残らず食べなければならない。女王様の排泄物が給餌されても、感謝の言葉をささげ、全てを完食しなければならない。
15 家畜奴隷は女王様による射精、勃起、生理現象全てが管理される。女王様の許可なく勃起、射精、生理現象処理を行うことは許されない。
16 以上、家畜奴隷が上記条項に1つでも違反した場合は女王様は厳しい懲罰を与えるものとする。併せて家畜奴隷の奴隷ぶりを撮影した映像をインターネットで広く世界に発信し、家畜奴隷の正体を世界に公表する。重罪は男根切断、処刑、廃棄を最高の刑罰とする。
以上、当契約は女王様が破棄しない限り、効力は永久とする。
平成23年11月3日
本契約に基づき、たかを奴隷として所有する。
女王様 はんな様 判 サイン




