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あの島飽きた別の島行こ第一話初めて見る島
ある日、僕は小さな小さな神社に願ったこの島から出ていきたいと、強く願った、新しい島を見てみたい、こんな離島はいやだ
ただでていきたい。そう願っていたら視界が急にせまくなった。ふと目が覚めると、目の前に広がる広大な土地
その時青年は心のどこかに隠れていた好奇心が出てきた、前までは何もできなかった、無力な自分だがあの神社に願いをして変わった「なんだここは、初めて見たぞ、うっまた視界が」すぐに視界が真っ暗になった。ふと目が覚めるとまたさっきの神社の前にいた。なんだったのだろうか、だが思った「また行ってみたい、新しい島があるのか」
そう思った、その少年の名前は咲未海研




