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Farapedia  作者: 原雄一
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Farapedia-Farapedia

 ※注意※読む必要性のないものです。また、読んでいる途中で不快感を催された場合は、すぐに読む事を中止し、ページを閉じる事をおすすめします。

ファラペディア(英:Farapedia)は、【ファラオ】が運営するインターネット百科事典である。編集に参加できるのは基本的にファラオのみで、他者は閲覧のみが可能。もちろん言語は日本語のみである。

「ファラペディア(Farapedia)」という名前は、ファラオ(Farao)が編集している百科事典(英:encyclopedia)であることに由来する造語で、決してWikipediaのパクリではない。

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概要

専門知識など一切持たないファラオによる百科事典プロジェクトFarapedia(携帯版)を前身として2013年1月、ファラオにより日本語でプロジェクトが開始された。ウェブサイトに広告を出すほどのことでもなく、資金は一切かからない。「【小説家になろう】」のシステム的にも、ファラオの心情的にも、誰もが自由に新規記事の執筆や既存の記事の編集を行えるようにするのは無理がある。

編集への参加に関しては不可能であり、アカウント云々の話は気にする必要はない。ファラオが暇人すぎる事が幸いして、記事は日々追加・更新されるかもしれないが、記事のジャンルは実際には存在しえない項目(トピック)に限られる。

インターネットのニュースでファラペディアが参考資料として紹介されたらびっくり仰天である。そもそも実在しない事象を扱っているため、「調べ物」という目的で利用するユーザーがいる訳が無い。なお、ファラオ自身は、ファラペディアの情報は意味が分からないので、あまり読まない事をお勧めしている。

基本的に専門家による査読どころか読む人が皆無であり、ファラオは暇つぶし程度に執筆しているため、情報の必要性・娯楽性や面白さなどは一切保証されておらず、いくつもの問題や課題が指摘されることだろう。

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活動の規模

2013年1月27日に日本語版が発足、これから多くの言語へ展開する予定はない。活動基点は「小説家になろう」のみで、どこか別のサイトへ展開する予定はないししたいとも思わない。

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主な特徴

既存の百科事典やウィキペディアと比較した場合、ファラペディアには次のような特徴がある。

・従来、専門家によって監修、編集される百科事典をなんの専門知識もないファラオが編集していること。

・なぜか小説投稿サイトでまったく小説ではないものを投稿していること。

・そもそも実在しない項目を扱っていること。

・所詮は暇つぶしであること。

・つまらないこと。

・ためにならないこと。

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プロジェクトの運営形態

資金

かからない。


権限

管理者はファラオであるが、権限はあまりない。権限にはページの削除、編集のみがある。削除などのプロセスはファラオ独自の裁量に基づいて決まるため、いつどこで消えているか分からない。

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主要人物

ファラペディアは多くの場面でファラオの暇つぶしになると言うだけのものであり、基本的に誰もかかわっていない。

とは言え、結局はファラオが管理しているので主要人物はファラオである。


ファラオ

 詳細は【ファラオ】を参照

ファラオの本名は原雄一はらお・はじめであり、ファラペディア発足当初からプロジェクトで暇を潰しており、要するに変人である。

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歴史

発足の経緯

何度も言うように、ただの暇つぶしである。

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問題点

記事の必要性

ファラオが独自に考えたところ、ファラペディアに書かれる記事には必要性がまったくない。そもそもが暇つぶしであるくせに、他人には長ったらしいただの文章にしか見えないと言う謎の特性を持っているが故に、実はファラオも書いている途中で飽きてたりする。


荒らし

これは感想欄で主に起きることであるが、起きたとしてもファラオは基本的に気にしない。真摯に受け止め、萎縮するだけである。だからできればやめてほしいなーとか思っている。

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リンクについて

ファラペディアでは、リンクができた項目は【】で示される。とは言っても、そこをクリックしてみても何も起こらないので注意していただきたい。あくまで、【】で示された項目の解説があると言うことを示しているだけなので、正直に言ってしまえば大して意味を成さない。

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おわりに

そんなこんなで、ふざけたものである。もしも「小説家になろう」運営様もしくは読者の皆様がやめろとおっしゃるのであれば甘んじて削除する程度のものであるので、ルールやら法律やらに引っ掛からない限りは生温かい目で見守っていただけると嬉しい。

それと、ファラペディアは皆様に読んでいただくためのものではない。何度も言うように、ファラオの暇つぶしなのである。したがって、読みにくい、読むに堪えない個所が数千か所見つかると思うが、所詮は暇つぶしである。むしろ、読まないことをおすすめする。

 こんな感じでやっていきます。

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