すいごはbaby
憎しみあってベイベー。ありがとうございました。
どうすればいいのかなんてわからないけれど。
みて。
みて。
みて。
みて。
gみて
みてみてみてみてみてみてみてみてmちえmちえmちえtめいtめいtめいてみてみtめい。
なにをすればいいのかわからないかr、とりあrず、文字だけ書いてみる。
これを執筆といえるのか……と疑問になることもあるかもしれないけれどこれが意外と精神的に必要だったりする、可能性がある。
誤字は気にしないでとにかく書いていけばいいのだががこれは素、以後
でじゃぶ
自動筆記は難しいなと思うなぜならばキーボードを打つ速さがsoreに達していないと思うしそもそも自動筆記は無韻あることを目的としているはずなのに座禅のようにそれはムウz歌詞k
いgにげgえ
ああさだdあだだささだ
意味のある言葉を掻く必要はないが意味を読み取れる文字列にする必要があるのではないかとおもうがかといって人間になりたいのは人間。ああこの文字列を何度も何度もついついつちうちいぁいていあmす。 人間になりたいのは人間。
これになりたいのは二g年?
そうだここでプロットを掻いたら無駄にならないのではないかとそう思ったがそれは無理な話だと思った。
起承転結。とあbc。
キャラが腹黒であることと。
腹黒であることを演出するキャラという純粋でありかつ腹黒であるキャラを絵がウk
しかし純粋と腹黒は内なるものに同居するかというと難しい問題だ。
純粋を装った腹黒はありえても、腹黒を装った純粋はありえるのか?
わからないけれど。
でも女性=謎みたいな書き方は古臭すぎて嫌いだ。
そもそも自分自身そういうものを書いてきたかというと微妙だ。
妖精が創った人形が一応近いか?
うーん難しいな。
それはそうと、この自動筆記は文字数で制限を設けている。いわく1500文字。これを超えたら自動的に消滅する。
なぜならば、濫用を防ぐためだ。
これは小説である。ことは自信をもっていえるが、これが自分の技量のための小説である、とは自身をもっていえない。
書くことと、作ることは違う。
そして真剣に書くことと、適当に書くことは違う。
そういう意味では即興小説もまちまちなのだが、しかしあれは公開しているという強みがある。
どんな駄作でも公開することで体裁が生まれる。
体裁のない小説なんてものは存在しない。
もし存在したとしても、体裁がないことを以て体裁を保とうとする。
体裁。
それは作るものではない。
生まれるものっである。
あああー。
人間になりたい任毛。
人間だった。
なあ
、兄
いあいj
ないn
こあおうあ
みあ
みあしゃ
あひfs
見
あfs
ン
m j
同級生のまさみと久々に会う約束をした。一年近く連絡もしていなかった。でも一年やそこら会わないのはけっこう普通のことで、だってお互い離れているし、まさみは大学に残って研究を続けているみたいだけど私は切れ味が欲しい。
「彼氏くんとは続いてるの」
「えっと、誰のことまで知ってたっけ」
「あの銀のメッシュの」
「あーだいぶ昔だね」
「そうか」
「まあ、きみとはコイバナはしないからね」
「そうだったかもね」
「新しい話はしなくていいんだよ。昔のことも」
腹黒のほうが需要があった。だから腹黒を演じていた。でも中身は純粋な子だ。
純粋を演じる腹黒はいても、腹黒を演じる純粋はそれだけで矛盾している気がしないでもないが。
「つらいよ。未来がない気がする」
「もうつらい」
「青森の」
北海道。
たとえばオタク的カルチャーが衰退した今を語るとして。
衰退したのは文化カ、私か?
書き下ろし
2020年6月6日執筆




