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Gradation(詩)

作者: 皐月 悠

Gradation

作詩 皐月 悠


磨く事 怠れば居場所を失う

残酷な現実 当たり前の日常 


戸惑うのなら 教えればいい

最初から完璧 そんなスーパーマンはいない

時には 毒を吐いたっていいさ

それでも 周囲に人が集まるから


磨く事 怠れば居場所を失う

残酷な現実 当たり前の日常


だからこそ 意見は言いたい

前には進みたい いつかスーパーマンになるため

時には 毒吐いたっていいだろ

方法は 未定で人に頼ってもいい

 

それでも いいんだ


君にしかできない 彩りをつけろ

どんな色でもいい 君色に染め上げろ

楽しみがない事で 大半が占めていたら

面白くないだろ?


感じ方は 君次第で いくらでも変わる

どこまでも澄む あの青空のように


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