表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
僕は猫  作者: ラム肉
PR
25/65

食あたり?

ぐギュルルル〜


お腹が痛いにゃ…なんでだにゃ…

何もしてにゃいはずにゃのに…一回昨日のことを思い出してみるかにゃ…


たしか昨日は


朝に


「にゃ!」


バッタを追いかけながら色んな草を食べてみてたにゃ、けどバッタも草も多分違うにゃね。


それで昼頃にたしか海の近くに落ちてたさかにゃを食べたんにゃよね。

けどあれは干からびてたけどさかにゃだし、変な味がしたけどさかにゃだし…


その後は…うっ、またおにゃかが…


ギュグルルルル〜


それでその後はたしか動いて暑くなったから冷たい水を沢山飲んだんにゃよね。

でも水だしにゃ。


それで夜に光で遊んでた人間からにゃにか食べ物を貰ったんにゃよね。

たしか「よく分からないけどコンビニに売ってた猫用の缶詰だけど、このままあげていいのかな?」とか言ってたにゃよね。


それか!おにょれ人間!


(それ以外です)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ